| ≪Tinkerbell≫ ERIC CLAPTON MARNIE 【2CD】 Live At Budokan Tokyo Japan 9th December 2006 |
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アメイジング・ドミノス・ナイト!ジャパン・ツアー最終日の日本武道館公演!リック・クラプトンの最新ジャパン・ツアーより、フェアウェル12月9日の日本武道館公演、長丁場だった今回のジャパンツアーの最終日をプロフェッショナル超高音質のプレス盤にて緊急リリース!! 大阪、東京、埼玉に続いて、同レーベルより最終日武道館公演がリリースだっ! この最終日はエリックも帰するものがあったのでしょう、オープニングからドミノス・ナイト!1曲目「Tell
The Truth」は言うに及ばず、2曲目「Key To The
Highway」のエレクトリック・ヴァージョン! やはりこの曲はエレクトリック・ヴァージョンがよく似合う。ドイルのパートを歌ってしまい照れて苦笑いのエリック。そしてたたみかける続いては「Got
To Get Better In A Little While」! この分厚い音! フィルモアでのライヴを彷彿させる名演だ!
この曲が終わった後、エリックが今回のツアーで簡単な挨拶以外で初めてまともなMCを入れます。プロモーターへの謝辞と共に、今回が素晴らしいツアーであったこと、日本を離れるのは淋しいけれど、でも久しぶりに自宅に帰れるのは嬉しいなど(笑)。
そしてまだまだ。およそ30年ぶりとなる「Little
Wing」だ! 12月6日に今ツアー初披露(同レーベル『FRENZY』に収録されています)されファンを驚愕させたナンバー!
埼玉で叫んだ男も狂喜したに違いない、あの「Little Wing」!こりゃすごいぜ!そして続くは、出たーっ「Why Does Love Got
To Be So Sad」!
この曲に言葉はいらないでしょう。なんとセット・リスト前半は全てドミノス・ナンバーという構成は、ツアー全体でも初めて。中盤に入ってアコースティック・セットの日替わりは「Rambling
On My Mind」が選ばれました。そして後半は「Motherless
Children」で開幕!次々とソロを繰り出すメンバーに聴き入ること間違いなし!あまたリリースされるであろう日本公演モノ、どれかひとつとなると、内容的にこの最終日になるのではないでしょうか。めくるめくドミノス・ナイト。ファンにとってこれ以上素晴らしいショウはそうないでしょう。全公演おっかけをしたマニアの方も、1公演しか行けなかったファンも、数公演に参戦したファンも、みんなの想い出がこの最終日に込められています。それはエリックとて同じ。それは、この日初めて、コンサート終演後にバンド・メンバー一同がステージに並んで感慨深く2度、客席に向かってお辞儀をしていることからもわかります。本作は会場の雰囲気を余すところなく再現すべく、開演のアナウンスから、会場内BGM「Street
Fighting Man」そしてそれがフェイドアウトしてうわぁ〜と盛り上がったところで「Tell The
Truth」に繋がるオープニング部、さらに終演後の退場を促すアナウンスまでを、まさに完璧完全収録! 本編の内容も「Little
Wing」「Why Does Love Got To Be So Sad」「Any
Day」など全セット・リスト中、半分の8曲が『レイラ・アルバム』からの選曲となったアメイジング・ドミノス・ナイト。その素晴らしいコンサートをプロフェッショナル高音質完全収録。さらに美しいピクチャー・ディスクのプレス盤!コンサートの記念に、また、一緒にコンサートへ行った方へのプレゼントに、大大大大大スイセンの2006年ワールド・ツアー・ジャパン最終日の決定盤はこれだ! 先にリリースされた大阪公演、武道館公演、埼玉公演、そして本作の4タイトルで、今回の日本公演で演奏された全曲が揃います。TINKERBELLレーベルがこのツアーのために組んだプロジェクト・チームが最高の作品群をご提供いたします。他レーベルの追随は許しません。最終日でこれより音の良いオーディエンス音源があったら持ってこいっ!それくらい自信のタイトルです! |
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【DISC ONE】
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【DISC TWO】 01. Motherless Children 02. Little Queen Of Spades 03. Anyday 04. Wonderful Tonight 05. Layla 06. Cocaine 07. Crossroads 08. Closing Announcement |
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