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| QIEEN + PAUL RODGERS | BORN TO LOVE YOU -JAPAN TOUR 2005- | 2CDR | SYLPH SY-0725 | \5,100(税込\5,355) |
| 2005年ジャパン・ツアーより、日本公演最終日、そしてワールド・ツアーの最終日となった11月3日、福岡公演をドームとは思えない驚愕の超高音質にてリアルに完全収録。今回日本だけのスペシャル・メニューとして"TEO TORRIATTE"と"I WAS BORN TO LOVE YOU"がプレイされています。尚、イントロ#2でノイズが入りますが、マスターからによるものです。) |
| QUEEN | POP SPECTACULAR + MILWAUKEE 1975 | 1CD+BONUS1CD | WARDOUR-016/017 | \3,800(税込\3,990) |
| 1973年9月13日ロンドンはGolders Green Hippodrome公演のBBCオリジナル・トランスクリプション・ディスク原盤をダイレクトに使用した決定版が登場です。放送用の原盤ディスクからの収録の為、音像はまさにオフィシャル級に生まれ変わりました。後半には、こちらは初登場となる1973年11月17日のリヴァプール公演が当時としてはなかなかの良好音質で30分21秒に渡って収録されています。これは昨年、ウェールズで行われたファン・コンベンションで出現した音源で、マスターカセット・ダイレクト・ヴァージョンと噂される新音源です。"Liar"が3分ほどの収録なのは残念ですが、貴重なHangmanのライブ・ヴァージョンは全てのQUEENファン必聴です。更にボーナス・ディスク(ジャケ付)として、アルバム「Sheer Heart Attack」に伴う1975年初頭のアメリカン・ツアーよりツアー中盤にあたる3月7日ミルウォーキーはアップタウン・シアター公演を、当時のオーディエンス録音としては十分なクオリティでほぼ完全収録したテイクが付きます。(収録時間:78分30秒)マスターは90分カセットテープで録音されており、ちょうど45分目のテープチェンジがSon and Daughterのブライアンのロング・ギター・ソロのエンディング部分に辺り、その部分だけ音が不安定になる箇所がありますが、それ以外は、素晴らしい音質でこの時期のクィーンのステージをドキュメントしています。2枚ともプレスCDの300枚限定セットにてりリース決定です。 |
| QUEEN | PROCESSION | 1CD | GYPSY EYE | \3,100(税込\3,255) |
| "QUEEN II"リリース後の73年11月29日のブリストル公演が良好オーディエンス録音で完全収録。初期QUEENの貴重なライブ音源です。 |
| QUEEN | QUEEN WILL BE CROWNED | 1CD | Q DIGITAL QUEEN ARCHIVES Q-005 | \3,200(税込\3,360) |
| クィーン専門レーベル"Q"レーベルより、第5弾。1973年9月13日、ロンドン、ゴールダース・グリーン・ヒッポドロームでのライヴのロング・ヴァージョンの登場。更にボーナスで、”ドゥーイング・オールライト”のオルタネイト・ヴァージョンと、これまた珍しい73年、「オウガ・バトル」リハ音源も収録。 |
| QUEEN | AS IT BEGAN | 1CD | ULTIMATE SOUND | \2,600(税込\2,730) |
| 74年ロンドンはレインボーシアターでのライヴをS・B完全収録!ボーナスにもレアな72年のスタジオセッション! |
| QUEEN | FIRST LIVE ATTACK | 2CD | PRIVATE MASTER | \5,800(税込\6,090) |
| 1975年、彼等の初の来日公演より、武道館公演。 |
| QUEEN | EXPERT SKY CABINET | 2CD | GYPSY EYE | \5,800(税込\6,090) |
| 人気絶頂を極めた76年2度目のジャパン・ツアーより3月29日、大阪公演のマスタークオリティ・コンプリート初登場音源! |
| QUEEN | NOT FADE AWAY | 2CD | GYPSY EYE | \5,800(税込\6,090) |
| 1984年9月4日。ロンドン・ウェンブリィ・アリーナでのライヴ。DISC1に12曲、DISC2に15曲たっぷり収録。 |
| QUEEN | ULTIMATE MIRACLE | 2CD | DIGITAL QUEEN ARCHIVES Q-004AB | \5,800(税込\6,090) |
| 後期クィーンの底力を見せつけた、快作「ミラクル」関連のレア音源を一気に収録。DISC:1ではアルバム未収のオフィシャル・レア・トラックス収録。シングル等に収録されていたEDIT VERSION等や、アルバム未収のBサイド・ナンバーをもれなく収録。今となっては貴重なUSハリウッド・レコーズ・ミックス等レア・バージョンをずらり収録。DISC:2にはアウトテイクスやデモ・バージョンを収録。この時期録音されながら未収録のブライアンの名曲”トゥ・マッチ・ラヴ・キル・ユー”や、ロジャーの”ドッグ・ウィズ・ア・ボーン”。さらにアーリー・デモやインスト・リミックス音源含め現存するコレクター音源はほぼコンプリートに収録。まさに「究極のミラクル」。プレス2CD。 |
| QUEEN | QUEEN WILL BE CROWNED -LIVE 1973- | 1CD | DIGITAL QUEEN ARCHIVES Q-005 | \3,200(税込\3,360) |
| LIVE AT GOLDERS GREEN HIPPODROME,LONDON 13TH SEPTEMBER 1973 |
| QUEEN | IN THE LAP OF THE QUEEN | 1CD | GYPSY EYE | \3,200(税込\3,360) |
| 初期クィーンのレア・ライヴ音源がGYPSY EYEレーベルより登場。あの伝説の初来日公演直前の1975年のアメリカン・ツアーより、3月7日ミルウォーキー公演を高音質良好クオリティで完全収録。アルバム「シアター・ハート・アタック」発表後のツアーでシングル「キラー・クィーン」がヒットしていた時期のこのライヴは正に初来日公演とほぼ同内容のもので感涙のライヴ音源のひとつと言えるでしょう。”ビック・スペンダー”や”監獄ロック”といったロックン・ロール・カバーなど当時の若々しい魅力に溢れたステージです。 |
| QUEEN | KILLING ME SOFTLY | 2CD | WARDOUR-004 | \5,400(税込\5,670) |
| 1975年、サードアルバム「SHEER HEART ATTACK」に伴う、QUEEN伝説の初来日公演より、ジャパン・ツアー最終日、5月1日武道館公演。QUEENの70年代日本公演録音は、周囲の絶叫と手拍子に楽音が負けてしまうことが多いのですが、このテイクはそういった欠点が非常に少ない優れた録音であり、音の太さ、ダイナミズム、分離感ともに素晴らしい。ボーカルは勿論、ピアノ、ギターを始めとした各楽器音も大変クリアーに収録。しかしながら、本テイクには、録音者が1曲目のNow I'm Hereの最中に一時停止ボタンを押してしまい、この曲が殆ど収録されていないという大きな欠点があります。その代わりに同日録音盤「First Live Attack」(Private Masters)のメーカーより許可を得て、同盤テイクにて欠落部分を補完しています。テープチェンジは「First Live Attack」同様、ブライアンのギターソロにあるのですが、既発とはカットポイントの部分が違うので、こちらも補填することで、この日の最長録音を実現しています。300枚限定プレスCD。 |
| QUEEN | OPERATIC AFTERNOON(OSAKA,JAPAN 29TH MARCH 1976) | 2CD | WARDOUR-008 | \5,400(税込\5,670) |
| 1976年、QUEEN2度目のジャパンツアー5日目となる3月29日、大阪厚生年金会館「午後の部」公演を、高音質録音にて完全収録しています。この音源は、70年代に、(一説には100枚のみのプレスと言われる)激レア・アナログ・ブート「ZOOM QUEEN」としてリリースされたもので、今回、針音の殆ど聞えない最良のテイクを使用し、更に若干高かったピッチを補正、また左に寄っていたサウンドバランスを整えた、正しく同音源のベストヴァージョンとしてリリースします。この日はパフォーマンスも実に素晴らしく、九州公演から3日開いたせいか、メンバー全員、ツアーの疲れを感じさせない、パワフルかつ繊細な、絶好調ライブをたっぷりと楽しむことができます。この時期ならではのOgre Battle Sweet Lady, White Queen, Frick Of The Wrist、レアなDoing All RightとLazing On A Sunday Afternoon、更にはコンサートのピークポイントのひとつであるボーカルのエコー効果を最大に生かしたThe Prophet's Song、本編をドラマチックに締めるIn The Lap Of The Gods...Revisited辺りは、それぞれが聴き所のひとつと言えるでしょう。限定プレスCDにてリリースです。 |
| QUEEN | OPERATIC ECSTASY | 2CD | WARDOUR-003 | \5,400(税込\5,670) |
| 1976年、QUEEN2度目のジャパンツアーより、ツアー7日目となる3月31日、日本武道館公演を素晴らしい高音質で完全収録。Bohemian Rhapsodyのオペラ・パートの録音テープから場内一転、エネルギッシュなハードロック・パートへ、そしてこの時代を象徴する名曲群(Ogre Battle, Sweet Lady, White Queen, Frick Of The Wrist)が連発します。音質が素晴らしく、加えてサウンド・バランスも最高レベル、よって演奏もより素晴らしく聴こえます。聴き所は全編を通して山のようにあり、どれがどうということはここでは控えますが、ボーカルのエコー効果を最大に生かした、The Prophet's Song の中間パートは圧巻の一言です。このタイトルは過去に「ROYAL OPERA COMES TO JAPAN」というCDRタイトルで、一部出回っていた音源と同じものですが、今回は録音マスターテープからの収録のため、最長・最高音質を実現しています。テープチェンジのカットはディスク2の冒頭(これがカセットのB面です)のSeven Seas Of Rhyeのイントロのみで、それ以外は完璧に収録しています。300枚限定プレスCD。 |
| QUEEN | A NIGHT AT THE SUMMIT | 2CD | DIGITAL QUEEN ARCHIVES Q-006A/B | \5,800(税込\6,090) |
| 1977年12月11日、テキサス、ヒューストン公演をサウンドボード音源でコンプリート収録。これまで未公開だったライヴ・フイルムの音源と言われているもので今となっては貴重なこの時期のライヴ音源のひとつとして注目です。セット・リストも初期ナンバーと「ニュース・オブ・ザ・ワールド」から新曲が取り上げられた内容で、初期のイメージから脱却しつつある時期の姿を捉えています。 |
| QUEEN | BIG DISGRACE | 2CD | GYPSY EYE GE-254/255 | \5,800(税込\6,090) |
| 78年アルバム「世界に捧ぐ」リリース後のヨーロッパ・ツアーより4月12日ストックホルム公演をほぼ完全収録した二枚組。この時期のライブは日本公演では聴けなかったもので世界的な成功を収めつつあったクイーンの貴重なライブ音源といえるでしょう。2曲目にいきなり「ブライトン・ロック」を持ってくるなど前半のメドレー、又は「懐かしのラヴァー・ボーイ」や「ミリオネア・ワルツ」等のライブ披露はこの時期ならではの珍しいセット・リストです。音質クオリティも良好なオーディエンス録音で収録されており変換期を迎えたクイーンを捉えたクイーン・コレクター注目のレア・ライブ音源です。 |
| QUEEN | PARIS ATTACK | 2CDR | BREAKDOWN-39AB | \6,200(税込\6,510) |
| 1978年4月23日、フランスはパリ公演。ニュース・オブ・ザ・ワールド・ツアーとしてのこのセット・リストは当時日本では聴かれなかったものです。”ミリオネラ・ワルツ”、”イッツ・レイト”、”マイ・メランコリック・ブルース”等、この時期ならではの披露でメドレーも後のものとは違う展開です。良好オーディエンスによる完全収録。 |
| QUEEN | THE ULTIMATE ENTERTAINER | 2CD | WARDOUR-012 | \5,400(税込\5,670) |
| アルバム「JAZZ」に伴うアメリカンツアーより1978年12月7日シカゴ・スタジアム公演が驚愕の超高音質、ほぼ完全収録で初登場!このテイクは会場の備え付けの専用マイクで録音されたとの情報もあり、真偽の程は不明ですが、たしかに観客の声があまり近くで聞こえず、しかも通常のオーディエンス録音と比較すると信じられないほど安定した録音であることは事実です。バンド全体のノリも素晴らしく、この時期らしいエンタテイメントに満ち溢れたスケールの大きな最良のステージを聴かせてくれます。オフィシャルライブからは外れてしまったIf You Can't Beat Them、It's Late、Fat Bottomed Girls、更にはいつもと違う一風変わったギターソロが聴けるBrighton Rock等が聴き所でしょう。Spread Your Wingsのイントロのピアノ即興のパートでDon't Stop Me Nowをプレイしており、この部分にちょうどカットがあるのが残念ですが、非常に珍しい展開です。We Are The Championsでのエンディングの欠落、さらにはGod Save The Queenが始まって20秒ほどでフェイドアウトが欠点と言えますが、それ以外は前述の通り、安定した実に素晴らしい録音で収録されています。プレスCDで登場。 |
| QUEEN | CANADIAN ASSAULT | 2CD | WARDOUR-053 | \5,400(税込\5,670) |
| Live at PNE Coliseum, Vancouver, Canada 14th December 1978 AMAZING SOUND 突如出現し、世界中のクィーン音源マニアを唖然とさせた、1978年12月14日カナダはバンクーバー公演の超高音質オーディエンス収録音源が、待望のプレスCDでリリースです。原音の魅力を損なわない程度の素晴らしいリマスターを施したウルトラ・クリアーなサウンドはまさに本公演の決定版と言えます。中盤のギターソロからジャムの後にテープチェンジによるカットがある以外はショウの全貌を異様に安定した超高音質サウンドで完璧に収録。78年後半に行われたアルバム「JAZZ」に伴う北米ツアーの最後期にあたる公演ですが、12月1日のトロント、12月7日のシカゴに匹敵する超優良音源であり、コレクターは必携間違いなしの録音です。翌年の日本公演とは比較にならない程に勢いのある、強靭なまでの演奏振りを披露しており、「LIVE KILLERS」でお馴染みのセットとは言え、生々しいグルーブ感に満ちたエネルギッシュなパフォーマンスは全てのクィーン・ファン必聴と言っても過言ではありません。300枚限定のプレスCDにてリリース決定です。 |
| QUEEN | BONSOIR PARIS | 2CD | GYPSY EYE | \5,800(税込\6,090) |
| PAVILLION DE PARIS, PARIS FEB.28,1979。アルバム「JAZZ」リリース後79年来日直前の2月28日パリ公演2日目を高音質完全収録。 |
| QUEEN | LET US ENTERTAIN JAPAN -JAPAN TOUR 1979 LIVE AT BUDOKAN- | 2CDR | BREAKDOWN-30AB | \6,200(税込\6,510) |
| 3度目の来日公演となった79年ジャパン・ツアーより4月14日武道館公演が初登場。アルバム「JAZZ」発表後のツアーでアルバムからの新曲も含めそれまでの彼等の集大成となったライブ構成で、この時期のライブは初の公式ライヴ盤「ライブ・キラーズ」として発表されましたが、この日本公演では当然ながら未編集の実際のライヴをそのまま聴くことが出来ます。当時のオーディエンス録音としても良好クオリティでクィーン・ファンには今や懐かしいライブ音源としてお薦めのタイトルです。 |
| QUEEN | THE ULTIMATE ENTERTAINER II | 2CD | WARDOUR-014 | \5,400(税込\5,670) |
| 1980年北米ツアーより9月19日シカゴ公演を超高音質オーディエンスにてほぼフル収録。一部テープチェンジによるカットがある以外はオフィシャル"LIVE KILLERS"並の音質で収録という驚異のオーディエンス・アイテム。演奏もこの時期のみのオープニング"Jailhouse Rock"、フル・ヴァージョンの"Mustapha"、同じくフルで歌われる"Love Of My Life"、イントロのアレンジが強烈な"Keep Yourself Alive"などGAME TOURならではの聴き所がいっぱい!演奏のダイナミズムは"LIVE KILLERS"を完全に上回っており、この時期のステージ・パフォーマンスの凄まじさを体感できる完全限定300枚プレスCD! |
| QUEEN | GET DOWN | 2CD | LORA 140RC | \3,800(税込\3,990) |
| 1982年10月24日、大阪、西宮球場公演。プレスCD・ペーパースリーヴ。 |
| QUEEN | SPACE BOOGIE -10TH ANNIVERSARY JAPAN TOUR 1982- | 2CD | WARDOUR-011 | \5,400(税込\5,670) |
| ファンの間でも賛否両論だったアルバム「HOT SPACE」に伴う5度目のジャパンツアーより最終日、唯一の関東公演となった11月3日西武球場でのライブが、高音質ステレオ・オーディエンス録音・完全収録で登場です。この日はオフィシャル・ビデオ化されたお馴染みの公演ですが、やはり熱心なファンは未編集&ノンストップ、そして正しい曲順でコンサート全体を聴いてみたいところです。日本ツアー最終日(6日目)ということでフレディのコンディションはベストではないですが、スタジアムを埋め尽くした大観衆の前での精一杯のパフォーマンスはやはり聴いていて熱くなるものがあります。オフィシャル未収のWE WILL ROCK YOUファストヴァージョン 、ACTION THIS DAY、CALLING ALL GIRLS、GET DOWN、BODY LANGUAGE、FAT BOTTOMED GIRLS、ANOTHER ONE BITES THE DUSTの収録が嬉しいところですが、特にこのツアーでしか聴けない「HOT SPACE」収録曲のライブテイクは今聴いても非常に新鮮に響きます。先日発売された「QUEEN ON FIRE」でもボーナス映像でこの日のテイクを一部見ることができますが、オフィシャルビデオの「手をとりあって」は、最初のサビの後、フレディとブライアンが曲の構成を見失ってしまうパートを実に巧妙に編集していることが、今回のオーディエンステイクと比較することで分かります。これだけ安定した音質で82年西武球場ライブを捉えた高品質ステレオ・オーディエンス・テイクは過去に存在していなかっただけに、間違いなく熱心なファンは必聴・必携のテイクです。300枚限定のプレスCDにて好評Wardourよりリリースです。 |
| QUEEN | AT LAST BUDOKAN | 4CD | WARDOUR-007 | \8,800(税込\9,240) |
| 1985年5月9日、最後の武道館公演を超高音質オーディエンスで完全収録。QUEEN80年代の最高峰と称された「AT LAST BUDOKAN」が、マスターカセットを使用したオリジナル・カセット・バージョンとリマスターの2種のソースから4枚組プレスCD完全収録!というカタチで登場。更に封入のカラーインサートには客席からの当日の28枚に及ぶ写真、写真マニアの方がプロフェッショナルな機材を用いて撮影したものを掲載。300セット限定プレスCD。 |
| QUEEN | ULTIMATE DREAMER | 4CD | WARDOUR-020 | \8,800(税込\9,240) |
| 1979年、久々の来日公演となった「JAZZ」アルバムに伴う日本ツアーよりツアー3・4日目にあたる4月19日、20日の大阪フェスティバル・ホール公演をどちらも大変良好なオーディエンス・テイクで両日ともほぼ完全収録した4枚組が好評WardourよりプレスCDにて登場です。元々「Zoom '79」というタイトルで出ていた音源と同じものですが、遅かったピッチを完全に補正、さらに影響がない程度にヒスノイズを取り除き、間違いなく当日のベスト・バージョンとして待望のリリースとなります。フレディの「私達は大阪にまた来れて嬉しいです!」という初日1曲目WWRYの後のMCにぐっとくる方も多いのではないでしょうか。(2日目はブライアンがSomebody To Loveのの前に、「オオキニ!」といってうけてます。)セット的には大筋は同じものですが、バンドは両日とも大変力強い気合の入った演奏を展開しており、聴き応えも十分です。初日はFat Bottomed GirlsとSpread Your Wingsが、2日目はIf You Can't Beat ThemとTeo Torriatteが演奏されており、どちらも聴き所になっています。特にTeo Torriatteのサビだけでなく、全ての歌メロを女性を中心に合唱しており、非常に感動的です。ツアー初頭ということでフレディの声も十分に出ており、ノリの良いパフォーマンスを聴くことができます。テープチェンジのカットポイントは2日目テイクにNow I'm Hereの途中とBrighton Rockのエンドパートにあるものの、音質は高域・低域共に最高レベルで録音されており、安心してクィーンの音宇宙に浸ることができます。特に2日目の音質は79年日本ツアーでも最高峰の一つと言えるでしょう。ファン感涙の4枚組プレスCDが堂々のリリースです!★★初回100枚の特典として、ジャケット写真にも使用されている完全未発表の大阪公演の生写真23枚のうち、1枚が封入されています。 |
| QUEEN | PRIDE AND JOY | 4CD+1DCD | WARDOUR-047 | \9,400(税込\9,870) |
| Live at Budokan, Tokyo, Japan 14th & 23rd April 1979 + Live at Budokan, Tokyo, Japan 25th April 1979 PRO-SHOT1979年「JAZZ」に伴う3度目の日本ツアーより5回行われた武道館公演より4月14日と23日のライブを高音質オーディエンス録音で収録。更にMP盤「AT BUDOKAN1979」として有名な25日のテレビ放送ライブを、再度、録画者のマスターより転送レートを最大で収録、過去最高画質で楽しめる、まさにファン必携の4枚組CD+プレスDVDセットが登場です。14日公演はツアー2日目ということでフレディのコンディションも上々で、疲れを感じさせない好調パフォーマンスを聴く事ができます。とにかく音質が素晴らしいので大変楽しく、ショウの全貌を一気に聴き切ることができます。音の分離感・バランスも最高レベルであり、武道館録音とは思えぬほどに良好。変わって23日、14日ほどでないにせよ、十分に良好なサウンドでショウの全貌を聴く事ができます。この日は前半でFat Bottomed Girlsが、そして中盤で「手をとりあって」が演奏されており、聴き所のひとつになっています。特に後者の場内大合唱は感動的で、非常にスペシャルな時を感じることができます。DVDである25日の武道館公演映像は、実際のライブから時を経て、80年代初頭に民放の深夜枠で2回に渡って約15分づつ放送されたものです。2002年にMPよりマニア驚愕の高画質ヴァージョンがリリースされ、それ以降、このヴァージョンがファンの間で定番となっていましたが、今回のディスクは、MP盤で使用された録音者のビデオ・マスターから「転送レート最大」で収録し直した待望のアップグレード版です。(しかも嬉しいプレスDVD!)勿論、エアチェックものですので、このままオフィシャルリリースできるレベルではないのですが、この番組を収録したテイクとしては現存する最良のものであることは間違いありません。世界的にも珍しいこの時期の高画質プロショット映像は、収録曲数の少なさを考慮しても、ファン必見の決定的映像のひとつです。世界中のマニア必携の4枚組プレスCD+プレスDVDセットが限定リリースです。 |
| QUEEN | IN THE BEGININGS -FROM SMILE TO QUEEN- | 1CD | DIGITAL QUEEN ARCHIVES Q-002 | \3,200(税込\3,360) |
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| QUEEN | COMPLETE BBC SESSIONS 1973-1977 | 2CD | DIGITAL QUEEN ARCHIVES Q-001AB | \5,800(税込\6,090) |
| コアなコレクターも唸らせる未発表発掘音源をリリースするQUEEN専門の"DIGITAL QUEEN ARCHIVES"始動。注目の第一弾は伝説の初期クイーン栄光の軌跡というべき73年から77年にかけて行われたBBCスタジオ・ライヴ・セッションが遂にコンプリートになって登場。これまで公式、非公式問わず全セッション音源がリリースされた事がなく、今回レア・ライヴを年代順に全て収録。”ホワイト・クイーン”、”ネヴァー・モア”など長年噂されながら日の目をみていなかった超レア音源もバッチリ収録。更に、ボーナスで初期クイーンの有名音源である通称”シートキッカーズ”のライヴも収録。 |
| QUEEN | BURIED TREASURES | CD | | \3,800(税込\3,990) |
| クイーン究極のレア音源集登場!フレディとマイケル・ジャクソンのデュエットをはじめ'80年代のレア・テイク全20曲をゴールド・ディスク仕様限定500枚ナンバー入りでリリース! |
| QUEEN | HOT TRACKS -HOT SPACE SESSIONS- | 1CD | DIGITAL QUEEN ARCHIVES Q-003 | \3,200(税込\3,360) |
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| QUEEN | ONE SWEET MOMENT | 2CD+1DVD | WARDOUR-032 | \5,800(税込\6,090) |
| Live at St. James Park, Newcastle, UK 9th July 1986 GREAT SOUND1986年、「A Kind Of Magic」に伴うクィーン最後のヨーロッパ・ツアーより、ツアー中盤に4公演行われたイギリス公演の初日、7月9日ニューキャッスルはセイント・ジェイムス・パーク公演を極上オーディエンス録音で収録。オリジナルテープに未収のNow I'm Hereのラスト1分30秒は、別音源に差し替えられていますが、音のバランスを調整しできるだけ違和感のないようにしてあります。伝説のウェンブリー・スタジアム公演への序章と言える大規模なオープンエア・コンサートを安定感抜群の最高のオーディエンス録音で堪能できます。。In The Lap Of The Godsでも分かるように、フレディの調子は実に素晴らしく、非常に感動的な時間を共有することができます。I Want To Break Freeのイントロでは音を外し、フレディに元気付けられるブライアンですが、We Will Rock Youのソロをいつも以上にかっこよく決め、Friends Will Be Friendsのイントロもうまく弾けています。(ただしこのFWBFの途中では、ブライアンが構成を見失い、それに全員がつられるという危なっかしい一瞬も聴くことができます。)ボーナスディスクとして、同公演を1キャメの後方からのショットながら、高画質で1時間38分に渡って撮り切った映像がプレスDVDで付いてきます。遠方からのステージ全景の撮影のため、メンバーの表情は分かりませんが、各メンバーのステージアクション、セット効果をリアルに見ることができます(但しBohemian RhapsodyとRadio Ga Gaの前半部はマスターから未収)。 |
| QUEEN + PAUL RODGERS | FEEL LIKE MAKIN' MAGIC -BRIXSYON ACADEMY,LONDON,ENGLAND 28TH MARCH 2005- | 2CDR | TRIAL-042 | \4,800(税込\5,040) |
| 世界中のファン注目のクィーン&ポール・ロジャース最新ツアーのプレヴュー・ショウとなった2005年3月28日、ロンドンはブリクストン・アカデミー公演を抜群の高音質・完全収録!!イントロでポールがソロでReachin' Outを歌い、続いてブライアンが登場、バンド全体のTie Your Mother Downで幕が落とされる劇的なオープニング。ベテランらしい歌のうまさが光るフリーの名曲 Little Bit Of Loveに続くI Want To Break Freeでの、凄まじいばかりの観客の大合唱から「この日を迎えられて嬉しくて堪らない」という観客の気持ちがダイレクトに伝わってくるようです。ディスク2はロジャーのボーカルをフューチャーしたThese Are The Days Of Our Lives でスタート。この曲でバックのスクリーンには初来日公演のオフショット映像や若き日のクィーンの映像が流れたそうです。Bohemian Rhapsodyではフレディのボーカルテープが、バックスクリーンでは「Live at the Bowl」のDVDのライブシーンが流されたそうです。とどめはお馴染みWe Will Rock You/We Are The Championsが世界注目のロンドン・ナイトを締め括ります。 |
| QUEEN + PAUL RODGERS | SWISS MADE LIVE | 2CDR | ROYAL COMMAND QRC 03AB | \3,600(税込\3,780) |
| 世界が注目するクィーン&ポール・ロジャースの2005年ツアー、ヨーロッパ編、イギリス、フランス、スペイン、イタリアに続く4月10日スイス、バーセル公演。 |
| QUEEN + PAUL RODGERS | LET THERE BE DRUMS | 2CDR | TRIAL-051 | \4,800(税込\5,040) |
| 世界が注目するクィーン&ポール・ロジャースの2005年ツアーより、イギリス6公演の最終日、5月11日ロンドン、ウエンブリーパビリオン公演。彼等のホーム・グラウンドとも言うべきロンドン公演!。聴き所は最近になってセット・インしたフリーの名曲"WISHING WELL"さらに名曲"ANOTHER ONE BITES THE DUST"そして"UNDER PRESSURE"でしょう。会場が縦長で天井が低いためか音質に賛否両論があるらしいのですが、最前列付近で録ったらしく(歓声が後方に広がっている感じ)特に問題は無いと思います。タイトルの"LET THERE BE DRUMS"は中盤で演奏するSANDY NELSONの曲。 |
| QUEEN + PAUL RODGERS | SILENCE FOR POPE | 4CDR | ROYAL COMMAND QRC 02ABCD | \5,800(税込\6,090) |
| 世界が注目するクィーン&ポール・ロジャースの2005年ツアー、ヨーロッパ編、イギリス、フランス、スペイン、イタリアに続く4月10日スイス、バーセル公演。更にスイス公演直前に4公演があったイタリア公演より、4月5日、ミラノ公演も収録。 |
| QUEEN+PAUL RODGERS | HYDE PARK 2005 | 2CDR | TRIAL-065 | \4,800(税込\5,040) |
| 2005年7月15日、ロンドンのハイドパークにて行われたクィーン+ロジャースのコンサート超!!高音質で完全収録!。トレーダー間でも一切出回っていないオリジナルDATマスターを使用。ハイドパークと言えば、1976年10万人の大観衆を集めて行われた、クィーンのライブ史でも欠かすことのできないメモリアル・プレイスであり、ここでの2005年におけるクィーン+ロジャース名義でのライブは、おそらく最も重要なコンサートのひとつと言えるのではないでしょうか。当初は7月8日に予定されていた同コンサートですが、前日のロンドン同時多発テロの影響で一週間延期されての開催となりました。そういった状況の中、ブライアンの「この特別な夜にスペシャルな歌を歌いたい。言葉よりもこの曲で表現したい。」といったMCの後に演奏されるジョン・レノンのImagineは非常に意義深く、感動的です。歌はブライアン、ロジャー、ポールによってそれぞれ歌われます。全体のアンサンブルもパワフル、終始聴き応え満点です。ラスト、We Will Rock You終了後、ブライアンの「今晩のスペシャルゲスト、ロンドンを救った警察、救急隊のスタッフ達、彼ら本当のチャンピオンに捧げます。」という感動的なMCに続くWe Are The Championsは本当に素晴らしいです。(場内は騒然たる盛り上がりだったようで、このとき、今まで完璧だった音像が揺らぐほどです。)クィーンの一連の名曲は勿論、2003年、ネルソン・マンデラ主宰のエイズ撲滅プロジェクトのため、ロジャーの書いた感動的なバラードSay It's Not True、フリーのWishing Well、バドカンのFeel Like Makin' Love ロジャーのドラムをフューチャーした楽しいLet There Be Drumsなど聴き所満載です。DATテープは開演前のジェフベックのBGMから収録されており、イントロテープに使われたIt's A Beautiful Day/Lose Yourselfが約6分流れますが、テープ残量を不安に思った録音者がそこでいったん録音を一時停止したため、そこでカットが入るのが欠点と言えますが、楽曲には影響なく、それ以外は殆ど完璧と言えるのではないでしょうか。 |
| QUEENSRYCHE | OPERATION:PERFECTCRIME | 2CD | BONDAGE MUSIC BON305/306 | \5,700(税込\5,985) |
| 1989年5月7日の東京公演をなんとサウンドボードでほぼ完全収録。更に「EMPIRE」のデモを追加収録。残念ながらラストの"TAKE HOLD OF THE FLAME"が未収録ですが、この時期はもっとも人気があるにもかかわらず、音質、内容共にこれといったものが無かったので正しく、ファンにとっては堪らないアイテムでしょう。追加収録の「ENPIRE」のデモ(未発表のインストやアレンジ違い)の方も高音質で収録。 |
| QUEENSRYCHE | SILENT PROMISES | 2CD | LANGLEY-275 | \5,200(税込\5,460) |
| 「PROMISED LAND」アルバムに伴う1995年ジャパンツアーより3月24日五反田ゆうぽーと公演が極上ステレオサウンドボードで完全収録。アルバム通り"9:28のS.E.から"I AM I"になだれ込む形でショウはスタート結果的にアルバム・トラック全12曲全部を演奏。新曲をベースに代表曲を挟み込むという効果的なセットは聴き応え十分。限定プレスCD。 |
| QUEENSRYCHE | SCREAMING OF EVOLUTION -THE WARNING TOUR 1984 IN GERMANY- | 1CDR | METAL MASTER 0020 | \3,200(税込\3,360) |
| 彼等の現在にいたる路線の幕開けとなった名作2ndアルバム「WARNING」リリース時のワールドツアーより、1984年10月24日ドイツ、シュトゥットゥガルト、スタッドホール公演をステレオ・サウンドボード収録!。本音源を収録したタイトルは10年以上前にリリースされていましたが、現在は廃盤で入手困難となっていただけに、今回デジタル・リマスタリングを施した決定版仕様でのリリースは見逃せないところでしょう。 |
| QUEENSRYCHE | LONDON CALLING | 2CDR | LANGLEY | \4,800(税込\5,040) |
| 1988年の大傑作2"OPERATION MINDCRIME"に伴うツアーより11月9日はロンドン、タウン・カントリで伝説のクラブ・ギグをLANGLEYお馴染みの高音質で完全収録で登場。 |
| QUEENSRYCHE | OPERATION : X | 2CDR | METAL SWORD | \5,500(税込\5,775) |
| ’89年5月12日。カリフォルニア・アーヴァイン・メドウズ。ほぼ完全な形で初登場。アクセル・ローズによるアナウンスメントで始まり、途中アルバムの曲順に演奏されるセット・リストは一聴の価値大! |
| QUEENSRYCHE | RAGE FOR ORDER DEMOS | 1CDR | LOST & FOUND LAF089 | \3,400(税込\3,570) |
| あの怪しい(?)メイク、ファッションでお馴染みだったセカンド・フルアルバム「RAGE FOR ORDER」のデモが初登場。勿論各曲異なるアレンジも聴き所ですが、2,3,4の3曲の未発表曲を収録。とくにタイトル曲でありながら未発表となった4は特に後に「OPERATION..」の"ANARCHY-X"の原型で、貴重なトラックです。100枚限定です。 |
| QUIET RIOT | ANOTHER RANDY RHOADS YEARS,UNRELEASED RARE DEMO TRACKS | 1CDR | UNRELEASED MEGA BATTLE UMB-033 | \3,400(税込\3,570) |
| UNRELEASED EARLY RARE DEMO TRACKS 1977 + BINUS TRACKS / LIVE AT WFISKY A GOGO 1978 |
| QUIET RIOT | SLICK BLACK HOLLYWOOD | 1CDR | UNRELEASED MEGA BATTLE UMB-067 | \3,400(税込\3,570) |
| 1979 10/25, STARWOOD CLUB, HOLLYWOOD.USA |
| QUIET RIOT | WHISKEY 1979 | 1CD | CALVARY C-003 | \3,200(税込\3,360) |
| 1979年6月22日、カリフォルニア公演。ギターはランディ・ローズ。 |
| QUIREBOYS with GINGER | THERE HE GOES AGAIN | | | \2,500(税込\2,625) |
| ’88年。UK。LIVE AT QUEENS HALL。後のTATTOED LOVE BOYS、ワイルドハーツのジンジャーがメンバーでした。良好サウンドボード収録。 |