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P.F.M. ELEANOR RIGBY 2CDR+1DVDRCAINOZOIC SOVC3-7005 \7,400(税込\7,770)
2枚組のCD-Rは、1973年4月24日、イタリア、フィレンツェ公演+1979年8月6日、イタリア、CAORLE公演。+DVD-Rは1980年、RTSI SRUDIO、54分収録。
PAGE & PLANT PRESENCE NOW 12CD BOX \29,800(税込\31,290)
SOLD OUT1998年東欧ツアー。6日間コンプリート。12枚組BOXセット。
PAGE & PLANT MENPHIS DAZE 2CDPP-32 \4,700(税込\4,935)
@1995年3月4日。メンフィス。PHRAMID AREANAのライヴ。音質超Good。
PAGE & PLANT ROCK EMPIRE 2CD \6,400(税込\6,720)
’98年3月25日。UKロンドン。SHEPHERS BUSHEMPIRE。サウンドボード。超Good! ボーナスで、3月27日TVライヴ。
PAGE & PLANT LE-LEDDED )FOUR MADMEN AND A FRIEND) 2CD \5,500(税込\5,775)
’98年3月30日。パリ。LIVE AT "LA CIGALE" GOOD!
PAGE & PLANT RE-LEDDED VOLUME 2 2CD \5,500(税込\5,775)
’98年8月23日。COLOGNE AT THE BIZARRE FES + 3月1日ROMANIA ブカレスト。 サウンドボード。強力。
PAGE PLANT HEARTBREAKE IN RUMANIA 2CDTOP GEAR TG 101-1/2 \5,400(税込\5,670)
1998年3月1日、ルーマニア公演。プレス2CD。
PAGE PLANT MOST HIGH LIVE 2CDPTIMUM 42/43 \4,400(税込\4,620)
@’98年3月30日、LIVE IN PARISHLA CIGALLE。オフィシャル並のサウンドボード。超Good。
PAGE PLANT MOST HIGH IN PRAGUE 2CDPR 25.02.98.1/2 \5,800(税込\6,090)
@1998年2月25日SPORTOVNI HALA。’95年5月20日LIVE サンホセのボーナス入り。
PANTELA 1999 PROOF 1CDRU.FILE DEATH \3,400(税込\3,570)
1999年2月18日、フィラデルフィア公演。
PANTERA ENVOY FROM HELL 1CDRDIAMONDBACK RECORDS-003 \2,400(税込\2,520)
1989年「COWBOYS FROM HELL」リリース直前、地元ダラスで行われたギグを高音質収録。オーディエンス録音ながら、サウンドボード・クオリティにせまる素晴らしい音質です。まだロブっぽいヴォーカルが今となっては新鮮です。ダレル兄弟、レックスの完璧なリズムワークに気合いの入りようが伺えます。
PANTERA DYNAMO KILLERS 1CDRU.FILE DEATH \3,400(税込\3,570)
1998/05/30 DYNAMO OPEN AIR FESTIVAL EINDHOVEN,HOLLAND.
PANTERA LIVE REINVETING 1CDRU.FILE DEATH \3,400(税込\3,570)
2000年6月22日、REINVENTING THE STEEL JAPAN TOUR,大阪公演。
PANTERA SLAUGHTERED SHOW 2CDRMETAL LUNCH BOX MLB-008/09 \4,400(税込\4,620)
パンテラ・ブートの傑作コレクターズ・CDのタイトルが永い眠りから覚め、装いも新たに登場。1994年のライヴ。
PANTERA BERSERKER 1CDRDIAMONDBACK RECORDS-002 \2,400(税込\2,520)
1998年6月9日、プエノスアイレス公演をサウンドボード収録。放送用マスターを使用。ある意味キャリアのピークとも言える脂の乗りきった時期のライヴだけにマストな一枚です。
PANTERA LIFE AND DEATH METAL 1CDRDIAMONDBACK RECORDS-002 \2,400(税込\2,520)
1988年12月29日、ホーム・タウン、ダラスでのギグを極上のサウンドボード録音にて収録。「カウボーイ・フロム・ヘル」アルバム以前の音源はそれだけでも非常にレアですが、放送用音源をマスターにした本音源は音質も完璧。最初期のライブなので、HR/RM然としたステージですが若きダレルのギターに関しては唯一無二のギターサウンド・スタイルが既に確率されていることが伺えるでしょう。
PANTERA SLEEPY HOLLOW 1CDRDIAMONDBACK RECORDS-004 \2,400(税込\2,520)
1994年、PANTERA二度目のイタリア公演より、10月21日ミラノでのステージを収録。当シリーズの他の音源に比べるとやや音質は劣りますが、この時期ならではの"FIVE MINUTES ALONE","PLANET CARAVAN"などが組み込まれたセットリスト。大観衆の凄まじい熱気が伝わってくる好タイトル。
PANTERA SLEDGEHAMMER 1CDRDIAMONDBACK RECORDS-005 \2,400(税込\2,520)
1998年5月30日、ダイナモ・フェスでのステージを極上のサウンドボード録音にて収録。"WALK"で口火を切るヘヴィなセットリスト。大観衆の期待を裏切らない素晴らしいステージです。音質、演奏共に抜群の、この時期を代表する音源としてファン必携!!
PANTERA BATTLE-AX 1CDRDIAMONDBACK RECORDS-007 \2,400(税込\2,520)
2000年8月26日、オズフェス。マウンテンビューでのトリを務めたスタージをオーディエンス収録。ヘヴィ・ミュージクの王者貫禄十分の迫力ライヴ。
PAUL BUTTERFIELD BLUES BAND UNICORN COFFEE HOUSE '66 CD-R \2,800(税込\2,940)
66年春ボストンでのライヴ演奏をサウンドボード音源で収録。貴重!!
PAUL BUTTERFIELD'S BETTER DAYS BACK TO WOODSTOCK CDVAGUE \2,800(税込\2,940)
ベターデイズ時代のライヴがサウンドボード録音でリリース!2nd Album"IT ALL COMES BACL"リリース直後の'73年ライヴで1st&2ndから3曲ずつとB・チャールズの"HE'S GOT ALL THE WHISKEY"とジューク・ボーイ・ボナーの"RUNNING SHOES"のカヴァも収録。
PAUL GILBERT FLYING SEOUL 1CDUNRELEASD MEGA BATTLE \3,400(税込\3,570)
1999年 FLYING DOG WORLD TOUR 韓国、ソウルでの公演。
PAUL GILBERT HEAVY GUITAR TRIP 2CDR \5,400(税込\5,670)
2000年11月19日。渋谷ON AIR EAST。
PAUL GILBERT MISTY MOUNTAIN POP 2CDUNRELEASED MEGA BATTLE \5,400(税込\5,670)
2000年10月23日、ALLIGATOR FARM JAPAN TOUR大阪公演。
PAUL GILBERT TECHINICAL PLAYER 2CDR \5,400(税込\5,670)
2000年11月18日。渋谷ON AIR EAST。
PAUL GILBERT BLOW ON THE LAND -TOUR 2003- 2CDRSYLPH SY-0491 \5,400(税込\5,670)
2003年6月16日、横浜公演。LIVE AT LANDMARK HALL21, YOKOHAMA JAPAN.各公演微妙にセット・リストを替えてきている今ツアーですが、横浜ではアコースティックで"THREE TIMES RANA"をプレイ、もちろん”横浜の歌”も演っています。(大阪とはややアレンジが違うようです。) 大阪と比べやや遊びが少ない分?"SUPERLOUD"をプレイ。恒例のアンコール・リクエストコーナー(?)では"INDIVIDUALLY"をワンコーラス歌っています。
PAUL GILBERT COME IN BURSTS -TOUR 2003- 2CDRSYLPH SY-0490 \5,400(税込\5,670)
2003年6月18日、大阪公演。LIVE AT ON AIR OSAKA.超高音質で完全収録。セット・リストが微妙に違う今ツアーですが、相変わらずノリの良い大阪(さすが)だけに終始遊びが入っており、パフィーの「これが私の生きる道」を観客に歌わせています。また”大阪の歌”もやっています。(各公演地それぞれ演っているみたいです。)"bliss"ではRACER-Xの"SUPERHEROS"のイントロでスタート。アンコールではファンの女性をステージにあげてメンバー紹介をさせており、スゴイ盛り上がりです。アンコール一発目はリクエストコーナーのようで、この日は"GIRL CRAZY"をワンコーラス歌っています。
PAUL GILBERT SPACE SHIP ONE TOUR 2005 ROCKET'N'ROLL 1CDR8 \2,800(税込\2,940)
2005年6月29日渋谷クラブ・クアトロ公演をサウンドボード収録。残念ながら前半の14曲の収録ですが、新作や、ビートルズ、マドンナなどのカヴァー曲や楽しい日本語MCを超高音質で堪能出来ます。さらにサウンドボード並の高音質で収録された6月24日の大阪クラブ・クアトロ公演より前半4曲をプラス。
PAUL GILBERT SCREAMING AND THUNDERSOUS -TOUR2007- 2CDRSYLPH SY-0831 \5,100(税込\5,355)
人気ギタリスト”ポール・ギルバート”が最新インストアルバム「Get Out Of My Yard」を引っさげて来日!!その2007年ジャパンツアーより、1月25日大阪公演を迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!今ツアーは、なん とレーサーXの盟友ブルース・ブイエが参加しており、解散以来となる最強ギターコンビが奇跡の復活を遂げております!!バックもお馴染みの凄腕メン バー!!ポールの愛妻Emiさんもキーボードで参加しております!!内容は新作インスト・ナンバーを中心に披露しておりますが、超高速ギターあり、メロ ディアスナンバーありとバラエティーに富んだ楽曲の数々は飽きる事なく聴き応え満点!!もちろんツインギター用にアレンジされておりますので、面白さ& 凄さ倍増のライヴ・テイクで素晴らしいっす!!レーサーXあり、中盤ではポップな歌ものメドレーあり、MR.BIGあり、曲間での笑えるアドリブソング あり、ラストでは怒濤のカバーソング連発あり、といつものように楽しいパフォーマンスはホント最高です!!恐らく各公演セットリストなど違っていると思 いますので行ったファンは勿論、行けなかったファンも彼の魅力を存分に堪能出来る最新ライヴ・アイテムと断言!!アンコールでは「フグナベスキデス カ?」『アンゼンデスカ?」なんてMCもあり笑えますよー。とにかくファンならブルース参加の貴重なレア・ライヴだけに絶対聴くべし!!タップリ2時間 15分に渡る至福の時間をお約束します!!
PAUL McCARTNEY NASHVILLE DIARY 2CDQUARTER APPLE \6,000(税込\6,300)
74年ウイングスのナッシュビルでのレコーディング・セッションを、音楽ジャーナリストが訪れた際にスタジオで収録したモニター・ミックス音源を収録。後半のディスク2は74年定番音源の「ワン・ハンド・クラッピング」をリマスター収録。さらに2曲のレアなボーナスも収録!
PAUL McCARTNEY RUDE STUDIO DEMOS 1980 CD \3,400(税込\3,570)
アナログ時代から有名な80年、スタジオデモ音源をリマスター&スピード調整して更に8曲を追加。
PAUL McCARTNEY COUNTDOWN 2CDMAIN STREAM \6,300(税込\6,615)
89年、TV出演時の収録を未編集テープより完全収録!
PAUL McCARTNEY WELCOME TO PLAYHOUSE THEATRE 2CDFURNITURE PRINCESS \5,400(税込\5,670)
89年7月27日にロンドンで行われたプレイハウス・シアターでの公開リハーサルの様子を高音質オーディエンス収録!
PAUL McCARTNEY ON THE ROAD TO RIO 1CDVOXX \3,800(税込\3,990)
90年4月21日リオデジャネイロはマリアナ・スタジアム・ライヴから9曲をS・B収録!ボーナスの6曲もグレイトS・B録音!
PAUL McCARTNEY WORLD TOUR 1990 KNEBWORTH FESTIVAL DIRECT SOUNDBOARD MASTER CD-R \2,600(税込\2,730)
90年ネブワース・フェスティヴァルのステージをSB音源から収録!
PAUL McCARTNEY THE TRUE SATURDAY NIGHT LIVE REHERSALS 1CDVOXX \3,800(税込\3,990)
ワールドツアー直前の'93年2月11日NYで収録されたTVリハーサルがハイクォリティで完全収録!
PAUL McCARTNEY LET'S HAVE A PARTY 1CDSTRAWBERRY \3,200(税込\3,360)
99年12月14日、ゆかりの地キャバーンクラブでのルーツR&Rパーティ・ライヴ!音質サイコー!
PAUL McCARTNEY ROCK DEVIL ROCK 1CDYELLOW CAT \2,700(税込\2,835)
RUN DEVIL RUNのためのTVショーコンピレーション!音質もグレイト!
PAUL McCARTNEY ROCK DEVIL ROCK VOL.2 1CDYELLOW CAT \2,700(税込\2,835)
99年12月14日キャバーンクラブでのライヴ特番を収録。GREAT!
PAUL McCARTNEY SONG FOR FREEDOM 1CDNOW DISC \3,400(税込\3,570)
2001年10月20日に行われたチャリティ・イベント「THE CONCERT FOR NEW YORK CITY」でのライヴ全編とリハーサル音源、最新インタビューを収録!
PAUL McCARTNEY LEAD ME TO YOUR DOOR 2CD-R \4,800(税込\5,040)
02年来日公演最終日の11月18日大阪ドームを涙の高音質で完全収録!
PAUL McCARTNEY TODAY IS LINDA'S BIRTHDAY 2CD \6,000(税込\6,300)
USツアーセカンドレグをサウンドボード完全収録!!この日は前妻リンダの誕生日であり彼女を思って歌う「MY LOVE」は特に感動的な仕上がり。
PAUL McCARTNEY EARLS COURT 18TH APRIL 2003 2CD \6,000(税込\6,300)
「I’VE JUST SEEN A FACE」のバンド・ヴァージョン!「THINGS WE SAID TODAY」と「BIRTHDAY」の2003年ヴァージョン、「TWO OF US」ももちろん演奏してます。行われたばかりのロンドンアールズコート公演の初日を完全収録!
PAUL McCARTNEY EARLS COURT 21TH APRIL 2003 2CD \6,000(税込\6,300)
アールズ・コート4日間の3日目を完全収録!この日は、初日のみでセットから外された「今日の誓い」の代わりに人気の高い「恋することのもどかしさ」が復活!「夢の人」と「Two Of Us」と「バースディ」はこの日も演奏され、さらに、驚くべきことに、「Band On The Run」の超スロー・ヴァージョンを演奏!!
PAUL McCARTNEY HEY BIRMINGHAM!! 2CD \4,000(税込\4,200)
03年UK公演から4/14バーミンガム公演を放送用音源から高音質収録!コンサートは完全収録ではないもののほぼ当日のステージは楽しめる超必携アイテムです!
PAUL McCARTNEY DRIVING NEW ORLEANS 2CDR \4,800(税込\5,040)
2002年10月12日、ニュー・オーリンズ公演を高音質で完全収録。本公演の最大の聴き所は"LADY MADONNA"で、WINGSのバック・メンバーだったTHADEUS RICHARDがサックスで登場。(ポールも元WINGSと紹介します。)かなり長めの素晴らしいソロを聞かせてくれます。ポールがコンサート前夜に訪れたクラブで偶然、そこのクラブ・バンドでプレイしていたTHADEUS RICHARDを紹介された、とのいきさつがあったようです。
PAUL McCARTNEY DRIVING INDIANAPOLIS 2CDR \4,800(税込\5,040)
2002年10月5日、インディアナポリス公演を高音質で完全収録。"JET"の1:03にマスターに起因する一瞬の音ギレがありますが、それ以外は素晴らしい高音質で完璧に収録!。
PAUL McCARTNEY WOWS LONDON AUDIENCE 3CDRMASTERPORT-175 \5,800(税込\6,090)
2003年4月のロンドン・アールズコート4デイズより、2日目の4月19日公演を、最高レベルのDATマスターよりダイレクトに3枚組に完全収録。ポールやバンドのパフォーマンスは勿論、豪快に盛り上がるロンドンの大観衆の様子もルアルに収録。ウイングス時代以来となる"I'VE JUST SEEN A FECE",驚きの"TWO OF US" と続く中盤のアコースティック・セットは聴き所のひとつ。初日にはプレイされなかった"MAYBE I'M AMAZED"も復活。後半ではこれまた驚きの"BIRTHDAY"が演奏されます。最高の2時間40分をお楽しみ下さい。
PAUL McCARTNEY BRAVO McCV 1CDMAMUNIA \3,600(税込\3,780)
オフィシャル廃盤、未CD化音源を中心に編集された好評のシリーズ第3弾
PAUL McCARTNEY RED ROSE SPEEDWAY 2CD+1DVD \5,800(税込\6,090)
ディスク1にオフィシャル・アルバム『Red Rose Speedway』を、ディスク2にはアウトテイク音源を、ディスク3はテレビ番組『James Paul McCartney Show』を収録したDVD(52分)。すべてプレス盤。
PAUL MCCARTNEY PIZZA AND FAIRY TALES 2CD \5,400(税込\5,670)
セールス的には不調を極めた'84〜87年に録音された身発表曲を多数含むデモ&アウトテイクをコンパイル!この時期を見直す意味でも興味の無い人にこそ聴いて欲しいアイテム!
PAUL MCCARTNEY TOUR DE FLEURS 2CDFAB4 \5,400(税込\5,670)
89年10月10日フランス公演をオーディエンスながら高音質完全収録!
PAUL MCCARTNEY PARKINSON SHOW 1999 2CD \6,000(税込\6,300)
1999年12月2日マイケル・パーキンソン・ショーの初登場サウンドボードのリハーサル&本編が2枚に渡って堪能できるすごいタイトルの登場です!1枚目の前半は、実際に放送されたライヴが収録されています。当時のニューアルバム「RUN DEVIL RUN」から「Honey Hush」でぶっ飛ばします。しかも! バックはデイヴ・ギルモア、ミック・グリーン、イアン・ペイスと、そのまま英国ロックの歴史を語ることができるすごい布陣!!更にカップリングの当日リハ音源はポールの「ノルウェーの森」の鼻歌まで聞けてしまう内容!ギルモアも真剣にギターソロのリハを繰り返すという全ロック・ファン必聴の内容です!
PAUL MCCARTNEY FAMILIAR RHYTHMS 2CD-RSYLPH \4,800(税込\5,040)
来日2日目の'02年11月13日東京ドームを高音質コンプリート収録!!
PAUL MCCARTNEY MAID IN OSAKA 2CDBMW \5,400(税込\5,670)
02年来日公演最終日の11月18日大阪公演を高音質マスタリングでプレスCD化!
PAUL MCCARTNEY OH!GEORGIA ON MY MIND 2CDFAB4 \5,400(税込\5,670)
02年5月13日ジョージア州アトランタ公演をサウンドボード音源でコンプリート収録。
PAUL MCCARTNEY BACK HOME LIVERPOOL 3CD \7,800(税込\8,190)
ワールドツアー最終日となった地元リヴァプールでの凱旋ライヴ!高音質オーディエンス録音完全収録。
PAUL MCCARTNEY BARCELONA 2003 4CD-R \6,800(税込\7,140)
03年スペインはバルセロナ公演2デイズをオーディエンス超高音質完全収録!
PAUL MCCARTNEY LIVERPOOL SOUNDCHECK 1ST JUNE 2003 2CD \3,400(税込\3,570)
ワールドツアー凱旋、帰国後のロンドンでのサウンドチェック、そして地元リヴァプールでのサウンドチェックを収録。ボーナストラックはBAND ON THE RUNのFIREMAN MIXを収録。
PAUL MCCARTNEY & JAMES TAYLOR TOGETHER ON STAGE 2003 CD+CD SINGLE \4,200(税込\4,410)
毎年豪華ゲストを招き行われ3回目となる「ノー・モア・ランドマイン」チャリティー・イベント、本作は'03年9月23日L.A.ビバリーヒルズ・ヒルトンでジェイムズ・テイラーをゲストに行われた模様を完全収録。30数年ぶりの共演のTWO OF USも目玉ですが、ボーナスCDシングルに収録の当日サウンドチェックの4曲には次回スタジオアルバムに収録予定の新曲も披露!
PAUL McCARTNEY & WINGS WINGS WILD LIFE SESSIONS CD \3,400(税込\3,570)
初期のウイングスはライヴ形式で一発録りが多く、あまりアウトテイクというのは存在しません。そんな中でも、ファースト・アルバムのアウトテイク、ラフ・ミックスが初登場音源を含めこれだけまとめて聴けるというのはとても珍しいことです。収録もセッション別にまとめられており、研究本「EIGHT ARMS TO HOLD YOU」を読みながら聴くのにとても便利。ジャケットもアルバム・ジャケットのアウト・フォトを使用し、まさにアルバム『WINGS WILD LIFE』のレコーディング・セッションの集大成となっています。
PAUL McCARTNEY & WINGS BELGIUM 1972 2CDVOXX \5,700(税込\5,985)
72年8月22日ベルギーでのライヴがハイ・クォリティ・オーディエンス・テープ&S・Bテープで完全版として登場!!
PAUL McCARTNEY & WINGS GET ON THE LIVE THINGS 2CD \6,000(税込\6,300)
72-74年にかけてのレア・ライヴ音源集。ディスク1は'72年7月19日ドイツ・フランクフルト公演を完全収録、ディスク2は今までバラバラに収録されていた初期ウイングスの音源をまとめた非常に優れたコンピレーションとなっています。素晴らしいサウンドボード収録されているアムステルダム公演の「HENRY’S BLUES」。ラジオ出演で即興演奏した「COMPLAINTO QUEEN」。そしてハイライトのひとつは1972年8月21日のハーグ公演から、オフィシャル・リリース用に録音された未発表曲「1882」。最高のサウンドボード録音でポールのブルージーなボーカルが堪能できます。さらにオーディエンスで収録された「THE MESS」。これはシングル「MY LOVE」のB面としてこのハーグでのライブ・バージョンが公式にリリースされていますが、そのオーディエンス版です。編集やカットの具合などを聞き比べてみてはいかがでしょうか。そしてテレビ番組「JAMES PAULMcCARTNEY」からはライヴ収録された4曲。「LONG TALL SALLY」はもちろん、英国でのみ放送された「HI HI HI」もバッチリ収録されています。そしてそして、なんといっても注目は初CD化となる「MINE FOR ME」です。これは1974年11月27日ロッド・スチュワートのコンサートに飛び入りしたときのもので、ポールとリンダがロッドと一緒に歌います。残念ながら完全ではなく短い収録ですが、この日の音源が聴けるだけでも快挙! ロッドとポールとリンダが歌ってます!
PAUL McCARTNEY & WINGS LIVE IN GRONINGEN 1CDDARTHDISC \2,700(税込\2,835)
数少ない72年8月のヨーロッパツアーより、オランダ、GRONINGENでのライヴを良好オーディエンス収録!
PAUL McCARTNEY & WINGS THE WHITE GROVERS SOIL EASILY… 4CD-R \7,000(税込\7,350)
WINGS初期の72〜73年ツアー音源を4枚に渡り収録!
PAUL McCARTNEY & WINGS WILD LIVE 2CDMAIN STREAM \6,300(税込\6,615)
72年8月14日デンマーク公演を完全収録!!その他同年ライヴから9曲プラス。
PAUL McCARTNEY & WINGS WINGS OVER AMSTERDOM 1972 2CDBMW \6,000(税込\6,300)
72年夏のヨーロッパ・ツアーより8/20のアムステルダム公演。「RAM」「ワイルドライフ」からのナンバーを中心に未発表&珍しいカヴァも収録。
PAUL McCARTNEY & WINGS GET YOU READY FOR LIVE 1CD \3,400(税込\3,570)
73年のヨーロッパツアーより7月10日ニューキャッスル公演がS・B音源最長版で登場!
PAUL McCARTNEY & WINGS SEACHING FOR US EVERYWHERE 2CD \6,000(税込\6,300)
75-76年にかけてのワールドツアーよりダイジェスト、初音源多数!
PAUL McCARTNEY & WINGS THE WORLD TOUR PREMIERE 1975 CD \3,300(税込\3,465)
75年9/6、ワールドツアー前のプレミアショーを収録。ボーナスは74年8/15アビーロードスタジオで収録の「BACKYARD TAPES」を収録。
PAUL McCARTNEY & WINGS WELCOME TO WASHINGTON 1CDMASTERFRACTION \3,600(税込\3,780)
76年USAツアーよりハイライトとなった6月10日シアトル公演をS・B収録!限定No.入り
PAUL McCARTNEY & WINGS HOT AS LIVE 2CDBMW \6,200(税込\6,510)
ウイングスとしては最後となった79年英国ツアーよりブライトン公演が初登場!
PAUL McCARTNEY & WINGS LAST FLIGHT 2CD \5,800(税込\6,090)
名盤がオリジナル"VIGOTONE"レーベル仕様でリリース。'79年12月17日グラスゴー公演+オフィシャル「カンボジア難民救済コンサート」から収録。ミニチュアプログラム+幻の'80年日本公演のレプリカ・チケット付き!
PAUL McCARTNEY & WINGS LAST FLIGHT -COMPLETE 1979 GLASGOW CONCERT 2CD \5,400(税込\5,670)
79年ウィングス末期のステージを12月17日グラスゴー公演からサウンドボード音源で収録!!更にオフィシャル未CD化「カンボジア難民救済コンサート」からウィングスのステージ部分を追加収録。
PAUL McCARTNEY & WINGS LAST FLIGHT -DEFINITIVE EDITION- 2CD \6,000(税込\6,300)
サウンドボード音源で人気の'79年12月17日英・グラスゴー公演ライヴが音質アップ、コンサートパンフのレプリカ付きでスリップケースに収納され限定No.入りでリリース。ボーナスはオフィシャル「カンボジア難民救済コンサート」からウィングスのパートを収録。必携!
PAUL McCARTNEY & WINGS LAST WING 2CDMAIN STREAM \6,200(税込\6,510)
79年12月29日ハマースミス・オデオンでの「カンボジア難民救済コンサート」でのライヴをオーディエンス高音質完全収録!
PAUL McCARTNEY & WINGS SUNNY-SIDE UP 2CDYELLOW CAT \5,600(税込\5,880)
以前"EGGS UP"というタイトルで出されていたウィングスのラスト・アルバム"BACK TO THE EGG"のオルタネイト・ミックスですがこの度イエローキャットより2CDのボリュームでリリース。曲が増え更に音質向上!この時期のアウトテイクス決定版です。
PAUL McCARTNEY & WINGS UK TOUR 1973 2CDMASTERPORT-165 \5,200(税込\5,460)
貴重な初期ウィングスの初登場音源がMASTERPORTより限定プレスCDで登場。1973年最初のUKツアーから5月18日のリバプール公演と5月25日のグラスゴー公演を当時としては良好な音質でどちらの公演もほぼ完全収録。(DISC:1はラストのLONG TALL SALLY でフェイドアウト)DISC:1はリバプール公演。やはり地元リバプールでの公演はいつも特別です。この日の聴き所の一つとしてデニー・レインが"WILD LIFE"の前に突然ビートルズ・ナンバー"HELP"を歌い、驚いた観客は場内大歓声という珍しい一幕も。(ポールも驚いたのではないでしょうか。)部分的に音ギレがありますが、マニアは十分に楽しめる貴重音源であることは間違いありません。DISC:2のグラスゴー公演は、さらに素晴らしい音質で収録されており、こちらは完全収録。
PAUL MCCARTNEY & WINGS TURKEY IN THE STRAW 2CDSILVER APPLE \5,400(税込\5,670)
72年ヨーロピアンツアーより8月17日ロッテルダム公演+2日後のグロニンゲンでのサウンドチェックを収録。
PAUL MCCARTNEY & WINGS EGGS UP 2CDMASTERFRACTION \6,000(税込\6,300)
アルバム"BACK TO THE EGG"のオルタネイト・ミックス・アルバムとして知られる本作のMASTERFRACTION盤限定No.入り。既に入手困難!!
PAUL WELLER ILLUMINATION IN DECEMBER 2CDRMASTERPORT -147 \4,800(税込\5,040)
LIVE AT SHEPHERDS BUSH EMPIRE, LONDON 5TH DEC 2002 前作から2年ぶりの新譜「ILLUMINATION」が大好評のポール・ウェラーがTEEN AGE CANCER TRUST支援の為、単発的に行った2002年12月5日のロンドン、アストリア公演が超高音質、完全収録で登場。前半は「ILLUMINATION」から5曲、後半はソロ・キャリアを代表するナンバーを連発。オーディエンス録音とは信じられないくらい素晴らしい音質。
PAVLOV'S DOG LIVE IN NYC 1975 1CDRAYANAMI-063 \3,500(税込\3,675)
1975年、ライヴ・イン・ニューヨーク。
PETER FRAMPTON COMES ARENA 2CDPRIVATE MASTER \5,800(税込\6,090)
1978年10月25日、武道館公演。
PETER GABRIEL PAVILLION OF MEMORIES 2CDHIGHLAND \5,800(税込\6,090)
80年9月21日フランス・ライヴ&83年USAツアーからS・ハケットとM・ラザフォードをゲストに迎えたステージをプラス!
PETER GABRIEL LOVETOWN 93 2CDRAYAMANI-225 \4,800(税込\5,040)
珍しい1993年のUS TOUR完全収録盤の登場。1993年4月13日、スウェーデンはストックホルム公演をまさにサウンドボードレベルの極上音源で完全収録。全18曲のフル・スケールライブを堪能できます。特筆すべきはこのタイトルにもなったサントラ盤にしか収録されていない"LOVETOWN"の収録です。この曲のライブ・テイクは珍しい!。また"KISS THE FLOG" ではピーターがハモニカを吹いています。(因みに同年のJAPAN TOURではこの曲は一度だけ演奏されただけです。)また、このツアー後半、セットから外れる"ONLY US","LOVE TO BE LOVED"の収録も嬉しいです。
PETER HAMMILL HEAVEN-SENT PROTECTOR 2CD-RPEACE FROG \6,500(税込\6,825)
2001年1月10日ハンブルグ・ライヴをステレオ・サウンドボード収録。グレイト!
PFM IL CONCERTO 2001 2CDHIGHLAND \5,800(税込\6,090)
2001年2月17日イタリアはローマでのライヴをデジタル高音質収録!
PFM IMPRESSION DI MAGGIO 2CDRLANDSCAPE RECORDS LAND2004 \5,100(税込\5,355)
2002年5月10日、クラブチッタ川崎初日公演。
PFM JAPAN TOUR 2002 2CDRAYANAMI-139 \4,800(税込\5,040)
27年振りの来日公演を成功させ、大絶賛をうけたイタリアを代表するプログレッシヴ・レジェンド、PFMの東京公演初日、5月10日、クラブチッタ公演を理想的な高音質&生録にて完全収録。衰えをしらぬ圧巻のステージ・プレイは健在!
PFM REALTA E ILLUSIONE 2CDRLANDSCAPE RECORDS LAND2005 \5,100(税込\5,355)
2002年5月11日、クラブチッタ川崎公演二日目。
PFM READING FESTIVAL 1973 1CDREEL MASTER-003 \3,500(税込\3,675)
1973年8月26日、イギリスはレディング・フェスティバルでのセンセーショナルなデビュー・ライブを、サウンドボード・レベルの超極上オーディエンス・テイクで収録!フェティバルDJの「Gentleman from old King Crimson Band, called Pete Sinfield. Let's have a welcome - PFM!」というアナウンスからこのテープはスタートします。バンドのサウンドチェック音、Flavio Premoli のイントロダクションMC、そして、Franco Mussidaのアコースティック・ギターが美しい音色で響き渡き、ドラム、メロトロン、ベースがそれに被さります。3分の非常に美しいイントロを経て、名曲River Of Lifeのメインリフが登場。ドラマチックな大曲River Of Lifeに続いては、フリー・フォームなジャズ・スタイルの、Mr.9 'till 5です。これに続く11分のインストパートではギター、ベース、キーボードの各メンバーのソロをフューチャーしています。フランコのエレクトリック・ギター・ソロがドラマチックに鳴り響く、エンディングでの劇的な展開はまさに必聴パートです。大曲Photos Of GhostsはこのCDの一番のハイライトでしょう。最後ファーストアルバム収録のLa Carrozza Di Hansがドラマチックにプレイされます。これほど濃密な44分のステージは滅多に聴けるものではありません。
PFM TOKYO 1975 FINAL 2CDRAYAMAMI \4,800(税込\5,040)
1975年11月25日、27年ぶりの来日公演最終日、11月25日東京、中野サンプラザ公演。ボーナス・トラックに"POPS IN PICTURE"(TV番組)からのインタビュー収録。
PHIL LYNOTT'S GLAND SLAM SUMMER MISSION 1CDRLANGLEY-172 \3,500(税込\3,675)
グランド・スラムの貴重音源を連発するLANGLEYからまたもや超ド級アイテムの登場。1984年8月27日、イギリスはウェイクフィールドで行われたNOSTELL PRIORY FESTIVALにおける彼等の熱演をサウンドボードにて収録。珍しい"I DON'T NEED THIS"のライヴ・テイクにも注目!
PHIL LYNOTT'S GRAND SLAM LIVE 1CDRWITHDRAWN -003 \3,500(税込\3,675)
フィル率いるグランドスラムの未発表・極上ステレオサウンド・ライヴ音源。1984年4月19日アイルランドはルリフォードでのライヴをほぼ完全収録。オフィシャルで発売予定だっただけに音質は完璧!
PHIL LYNOTT'S GRAND SLAM MILITARY MAN 2CDRLANGLEY-147 \4,800(税込\5,040)
ライヴ活動のみで幕を閉じたフィル入魂のプロジェクト、GRAND SLAM の1984年11月24日、ノッティンガム公演を高音質・完全収録。また、放送用音源より、10月12日のノーフォーク公演7曲、貴重なデモ3曲を追加収録。
PHIL LYNOTT'S GRAND SLAM ATTACK!! -GLAND SLAM UK TOUR 1984- 1CDRMETAL SWORD MS CD 316 \3,200(税込\3,360)
THIN LIZZYのラスト・アルバム「THUNDER & LIGHTNING」のリリース、解散宣言を経て、試験的にジョン・サイクス、盟友ブライアン・ダウニー、KEYには元MAGNUMのマーク・スタンウェイを加入させて、短期スウェーデン・ツアーを敢行。その後、ジョンはWHITESNAKE加入の為離脱、新たに元STANPEDE,WILD HORSES,後にUFOに参加することにもなるブリティッシュ系のギター・ヒーロー、ローレンス・アーチャーを片腕に抜擢し、バンド名をGLAN SLAMし、お披露目的イギリス・ツアーを敢行。ツアーにブライアンは参加せず、ロビー・ブレナンがドラムを担当。その合間を縫ってデモも制作されましたが正式発表されず、幻のバンドとなってしまいました。本音源はそのイギリス・ツアーよりの音源。BBCなどで数々の音源が残されましたが、本作はメタル専門誌、ケラングのイベント出演時のライヴで,元THIN LIZZY,当時ULTRAVOXのミッジ・ユーロと共作したニュー・ウェーヴ色の強い"YELLOW PEARL"のハード・ロック・ヴァージョン、後、ゲイリー・ムーアが仕上げることになる"MILITARY MAN",THIN LIZZY名義で再録音された"DEDICATION",ロレンス・アーチャーの弾く"PARISIENNE WALKWAYS"など、THIN LIZZYとはまたひと味違うライヴは聴き所満載。更にボーナスとしてGLAND SLAMの頓挫の翌年、ローレンス・アーチャーとサンフランシスコに渡り、ヒューイ・ルイスと行ったソロ・アルバムY用のレコーディング・セッションを収録。
PHILIP LYNOTT 67-69 TREND STUDIO 1CDsNIGHTLIFE N-003 \1,600(税込\1,680)
彼の最初のレコーディング5曲入り。コレクターズプレスCD。
PHILP (PHIL LYNOTT) THE MAN AND HIS MUSIC VOL.I 1CDNIGHTLIFE N-001 \2,800(税込\2,940)
レア・テイク集。('69-'73)
PHILP (PHIL LYNOTT) THE MAN AND HIS MUSIC VOL.II 1CDNIGHTLIFE N-002 \2,800(税込\2,940)
レア・テイク集。ジョン・サイクス時代も。
PHILP (PHIL LYNOTT) THE MAN AND HIS MUSIC VOL.III 1CDNIGHTLIFE N-003 \2,800(税込\2,940)
レア・テイク集。G.MOORE参加の曲多数。
PHILP (PHIL LYNOTT) THE MAN AND HIS MUSIC VOL.V 1CDNIGHTLIFE N-051 \2,800(税込\2,940)
レア・テイク集。シリーズ第5弾。('78)
PHILP (PHIL LYNOTT) THE MAN AND HIS MUSIC VOL.VI 1CDNIGHTLIFE 0 \2,800(税込\2,940)
レア・テイク第6弾。1973 UNRELEASED,STUDIO TRACKS,THUNDER N LIGHTNING DEMO etc...
PINK FLOID KILLESBERG HALLE 14 1CDRAYANAMI-189 \3,500(税込\3,675)
衝撃の1970年未発表音源の登場です。1970年11月26日、ドイツはスチェットガルトのキレスバーグ・ホール公演を素晴らしい高音質で捉えたタイトル。マスター・テープからダイレクトに収録している為、当時のカセット録音としては信じられないほどの高音質で収録されています。「原子心母」を含む大曲5曲が収録されており、当時のダークなムードと相成って凄まじいヘヴィな空間をリアルに体験することが出来ます。
PINK FLOID AT FREE CONCERT 1971 1CDRAYANAMI-190 \3,500(税込\3,675)
1974年6月26日、オランダのアムステルダムで行われたフリー・コンサートに出演したフロイドの圧巻のステージが高音質&完全収録で登場!!。今まで一度も出てこなかったことが信じられないくらいの演奏と長時間に渡る録音(しかも素晴らしい音質!)で、この時期のフロイドの神懸かった暴力的なステージと長い長い各曲のチューニングとセット・アップ・タイムも含め、たっぷりと堪能する事が出来ます。
PINK FLOYD THE MAN WORKS BEFORE THE AFTERNOON 2CDSHOUT TO THE TOP - STTP 207/208 \5,400(税込\5,670)
1969年9月17日、アムステルダム公演。
PINK FLOYD LUND SWEDEN 1970 2CD \5,400(税込\5,670)
70年3月20日スェーデン公演を高音質オーディエンス録音で収録したマニアには知られる名音源がプレスCDで登場!
PINK FLOYD PEPPERLAND 1970 2CDsirene-073 \5,400(税込\5,670)
Live at Pepperland Auditorium, San Rafael, California, USA 17th October 19701970年のフロイドのライブ録音の中でも屈指のクオリティを誇る10月17日ペッパーランド公演が既発を上回る最長・最高音質、ファン待望のマスタークオリティで登場です。オープニングのロジャーの「Good evening people」は初登場。またディスク2頭のEmbryo の前の1分以上のチューニングも初登場です。テープチェンジ部分と思われるEmbryoのエンディングは既発同様に欠落していますが、本盤は10分近い演奏の後のボーカルの出だしまで収録されています。音質に関しては、既発も十分に良好であり、ぱっと聴いた感じは劇的な音質向上は感じられないかもしれませんが、例えばTrk4(Astronmy Domineの途中からスタートするところ)で比較していただければ分かりますが、既発では右よりのモノラルっぽいサウンドが、今回は完璧にステレオ・セパレートして出力されているのが分かると思います。Embryoのイントロのパンチ、音の広がりは比べようもないほどで、マスター・クオリティの素晴らしさを確認することができます。続くEmbryoのボーカルパートでは、既発は1枚膜がかかったようなサウンドになってしまっていますが、本作はよりダイレクトでストレートに収録されており、生々しいまでのアナログ・サウンドの極みに触れることができます。(おそらく既発はノイズゲートがかかっており、パートによっては本タイトルのほうがヒスノイズが目立つ箇所はありますが、これはテープに収録されていた全てが生々しく出力されているため、とご理解下さい。)300枚限定のプレスCDにてリリース決定です。
PINK FLOYD PORT CHESTER 1970 2CD \5,200(税込\5,460)
70年4月22日ニューヨークはポートチェスター公演を衝撃のマスター・クォリティーで収録!
PINK FLOYD AHOY MATE, IT'S 1971 2CDSHOUT TO THE TOP \5,400(税込\5,670)
71年4月3日ロッテルダム、アホイでのライヴを高音質収録!
PINK FLOYD CLEVELAND 1971 2CDRAYANAMI-174 \4,800(税込\5,040)
1971年、フロイドのライヴとしても絶頂期にあたる71年10月から11月にかけて行われたアメリカ・ツアーより11月6日のクリーブランド公演が「驚愕の高音質・完全収録で初登場!」。マスター・カセットからのダイレクト・デジタルコピー。
PINK FLOYD FRANCE 1971 1CDSUPER SONIC \3,400(税込\3,570)
コーラス隊とオーケストラを従えて放送された71年6月12日のフランス公演を極上のS・B収録!
PINK FLOYD NORTHERN OLD SUN 2CDSHOUT TO THE TOP \5,400(税込\5,670)
71年9月23日コペンハーゲンはFREDERIKSBERGでのライヴを高音質オーディエンス収録!
PINK FLOYD BOBLINGEN '72 2CDSHOUT TO THE TOP \5,400(税込\5,670)
大好評ピンクフロイド、マスターシリーズ、HOGS IN SMOG LIVE 4 OHIO に続く、新たなるマスト・アイテム。72年11月15日ドイツ、ボブリンゲンでのライブを高音質オーディエンス録音。しかもコンプリート収録というファンには驚きのアイテム。
PINK FLOYD FRANKFURT STOP OVER 1972 2CD \5,000(税込\5,250)
「狂気」発表前のヨーロッパ公演から'72年11月17日フランクフルト公演を高音質オーディエンス録音で完全収録。
PINK FLOYD TIME ENDS 2CDSHOUT TO THE TOP \5,400(税込\5,670)
72年2月17日のロンドン、レインボー・シアターでのライヴを音質良好音源でコンプリート収録!
PINK FLOYD EARLS COURT 1973 DAY 1 2CDRAYANAMI-175 \4,800(税込\5,040)
1973年「狂気」ツアーより、5月18日ロンドンの、アールズ・コート初日公演を完璧な高音質。完全収録・初CD化!オープニングは"OBSCURED BY CLOUDS/WHEN YOU'RE IN"で、この選曲はこの時期のみで、しかもその初日です!
PINK FLOYD MAPLE PRISM 2CDSHOUT TO THE TOP \5,400(税込\5,670)
73年3月11日トロント・メイプル・リーフ・ガーデンでのライヴを高音質オーディエンス完全収録!
PINK FLOYD YOU'VE GOTTA BE CRAZY AT WEMBLEY 2CDRAYANAMI-186 \4,800(税込\5,040)
1974年11月に、アルバム「炎」の登場を待たずして突如ブッキングされた「BRITISH WINTER TOUR」より、4日間連続で行われたロンドン、ウェンブリー・エンパイア・プール公演の2日目、11月15日公演がマスター・クオリティの高音質で完全収録。いきなり25分に近い曲"SHINE ON YOU CRAZY DIAMOND"で幕を開け、更にこのツアーが初演となる,後にアニマルズに収録される"RAVING AND DROOLING, YOOU'VE GOTTA CRAZY"といった大曲を堂々披露。ロンドンの観衆の度肝を抜きます。
PINK FLOYD JERSEY NOY MOTHER 2CDSHOUT TO THE TOP \5,400(税込\5,670)
75年6月15日、ニュージャージー、ジャージーシティでのライブを高音質オーディエンス録音で収録。かつアナログではおろかCDでもリリースされていない未発表音源。アルバム「WISH YOU WERE HERE」リリース直前のライブ。
PINK FLOYD LA 1975-THE LATE GREAT MILLARD TAPES 3CDHIGHLAND HL644/645/646 \6,800(税込\7,140)
RECORDED LIVE AT SPORTS ARENA,EXPOSITION PARK,LOS ANGELS CALIFORNIA,USA APRIL 26TH 1975, ORIGINAL MASTER TAPE FROM MIKE MILLARD.
PINK FLOYD DORTMUNDS 4CD+1CDSIRENE-050 \9,800(税込\10,290)
1977年「アニマルズ」に伴うヨーロッパ・ツアーより、ツアー初日と2日目である1月27日と28日、ドイツはドルトモンド公演が、高音質プレスCD4枚組で登場です。また、初日を別音源で収録した70年代のアナログ・ブート「Wish the Animals Were Here」の紙ジャケ完全復刻盤(こちらもプレスCD)が初回生産分200セットのみ付くという嬉しいオマケ付き。初日のマスターは完全初登場テイクを使用しており、過去にSTTPよりリリースされた「Tour Debut」の音源とは別音源です。「Tour Debut」は、音圧はあるのですが、残念ながら粗い音像でピッチが高く、多分に不安定な要素を含んでいましたが、今回のヴァージョンは、いかにもマスターダイレクトといったクリアーで澄んだ音質で収録されています。(Pigsの10分50秒付近、SOYCDの7分手前付近でそれぞれテープチェンジによるカットがあり、この欠落部分は既発で補っています。)また、同会場で行われた翌日の1月28日音源は、初登場でありながら、Animals Tour音源の中でも最上位の一群にランクされるべき素晴らしい録音で、しかも完全収録。観客の声が遠い割には、演奏の音が近く、分離感も最高レベル、ドラムのパンチもバッチリで、ベースの濁りがないため、全ての音がすっきり出力されています。前述の70年代アナログブート「Wish The Animals Were Here」の紙ジャケ復刻に関しては、「このブートは音が悪かった」という世評を覆すのではないかと思われる、これまた、なかなか優秀な録音であったこを証明しており、前作の「British Winter Tout 74」同様、コレクター界に一石を投ずる企画であることは間違いありません。
PINK FLOYD HOLIDAY DOGS 2CDSHOUT TO THE TOP \5,400(税込\5,670)
77年7月4日、ニューヨーク、マジソン・スクエアガーデン2日目。前日のライブの模様を収録した"PIGS MIGHT FLY?"と揃えれば、アニマル・ツアーはバッチリです。(ツアー最終7月6日は本土アメリカでなくカナダ公演である。TSPのアナログからの名盤"WELCOME TO THE MACHINE"はその内容にかかわらずコンプリート公演ではないことを考えると、この2タイトルを押さえればアニマル・ツアーの最終体型が楽しめる。)
PINK FLOYD PIGS MIGHT FLY? 2CDSHOUT TO THE TOP \5,400(税込\5,670)
77年7月3日、ニューヨーク、マジソン・スクエアガーデンでのライブ1日目。アニマル・ツアーを大変良好なオーディエンス録音で収録。翌日の公演の模様を収録した"HOLIDAY DOGS"と併せてどうぞ。
PINK FLOYD THE LAST FEW BRICKS 2CDSIRENE \5,400(税込\5,670)
1981年6月17日、ロジャー・ウォータース最後のフロイド・コンサートとして有名だった、5日間連続で行われたロンドン・アールズコート最終公演・6月17日ライブを、初登場のステレオ・オーディエンス録音マスターより超高音質・完全収録したファン待望のタイトルが登場です。数年前、Ayanamiからリリースされていた「Roger at Last」とは完全別音源、しかもその音質たるや、驚くべきことに、先に発売され好評の「The Warm Thrill Of Confusion」に匹敵するほどのスーパー・クオリティで収録されています。ぜひ、スピーカー・ボリューム全開でお楽しみ下さい。おそらく会場音がそうだったと思うのですが、演奏が進むにつれて、音の分離やパンチはどんどん良くなっていくのも分かります。特にディスク1後半からディスク2にかけて凄いです。力強いアンサンブルで展開される「WALL」ナンバーはどの曲も凄まじいばかりの迫力で収録されています。先の「ライブ8」での24年ぶりの再結成は、この公演以来ということになりますので、ファンはある種の感慨を持って聴き入ることでしょう。「ライブ8」で世界中のフロイド・ファンが涙したComfortably Numbも実に感動的な演奏が空前の音質で収められており、ファン感涙、間違いありません。後半のIn The Flesh、そしてRun Like Hellは間違いなくWallライブ音源史上最高のレベルです。「ラスト・ウォール」最高音質盤、300枚限定プレスCDにてリリースです。
PINK FLOYD THE WALL OF THE COURT 2CDSHOUT TO THE TOP \5,400(税込\5,670)
81年アールズ・コートでのライヴより6月15日のライヴをコンプリート高音質オーディエンス収録!!
PINK FLOYD DEMOS FROM THE FINAL CUT 1CD \2,700(税込\2,835)
PINK FLOYD MR.PIG -ALAMEDA COLISEUM- 2CDRHIGHTLAND \5,800(税込\6,090)
SOLD OUTLIVE AT ALAMEDA COLOSEUM, OAKLAND, CA USA,05/09/1977
PINK FLOYD OAKLANDS 5CDSIRENE-055 \9,800(税込\10,290)
1977年「アニマルズ」に伴う北米ツアーより、5月9日、10日と2日連続で行われたオークランド公演を収録。この5月9日公演はアニマルズ・ツアー屈指の録音ということで今まで数多くのタイトルを産みだして来たお馴染みのテイクですが、今回のヴァージョンでは、全ての既発盤と比較しても、最も自然、かつ鮮度の高い端正な音像で収録されており、一切のイコライズを通過していない、まさに「マスター・クオリティ」そのものの音像をじっくりと堪能することができます。従来のCDタイトルは全て2枚組でリリースされていましたが、今回のヴァージョンは第一部、第二部、アンコールと、3枚組の構成になり、それによって、初めて第二部の「炎」をノンストップで聴くことができます。全ての既発同様にPigsの7:48およびSOYCD Pt 6-9の6:24でカットがありますが、これはおそらく2本の90分マスターカセットを約42分付近で、故意に反転させたのだと推測されます。(よって、リバース時の反転に比べ、カットの時間がそれぞれかなり短いです。)初登場となる、5月10日のオークランド公演2日目は、欠落箇所は全く無く非常に安定した音像で収録されています。初日のようなライン録音のようなサウンドとは違いますが、生々しい良質なサウンドで収録されており、当時のカセット録音としては十分に高音質です。オープニングのSheepではベース音がやや耳に付く音像ですが、曲が進むにつれどんどん解消されていき、特にディスク2などは、全編、素晴らしい音質です。200セット限定プレス5CD。
PINK FLOYD LEEDS 1970 2CDRAYANAMI-243 \4,800(税込\5,040)
世界中のフロイド・コレクターを震撼させている、AYANAMIのフロイドシリーズに、超ド級タイトルがまたまた登場。今まで一度も音盤化されたことのない1970年2月28日、イギリスはリーズ大学公演を、サウンドボード録音に匹敵する最高レベルの音質で完全収録。アルバム発表前の4人だけの暴力的演奏の"原子母心・プロトタイプ-AMAZING PUDDING"は絶品。続く"神秘",圧巻のアンコール"INTERSTELLER OVERDRIVE"のド迫力は必聴。
PINK FLOYD PORT CHESTER 1970 2CDSIRENE-003 \5,800(税込\6,090)
1970年4月22日、ニューヨーク公演。LIVE AT CAPITOL THEATER PORT CHESTER,NY 22.04.1970
PINK FLOYD FILLMORE 2CDHIGHLAND HL642/643 \5,700(税込\5,985)
70年フィルモアのサウンドボード決定版!。4月29日、ロックの殿堂サンフランシスコ、フィルモア・ウエストでのライヴ音源は、アナログ・ブート時代から出回っていた定番ライヴ、しかしながら不完全なものばかりでした。今回のHIGHLANDからのリリースでは初の最長全曲コンプリート収録の決定版。”太陽賛歌”のイントロからは勿論、今まで未収が多かったアンコールの”神秘”、”星空のドライヴ”も収録。音質もこれまで以上に向上しておりフィルモア・ライヴの決定版。
PINK FLOYD SANTA MONICA 1970 2CDRAYAMANI-247 \4,800(税込\5,040)
1970年アメリカン・ツアー最終日となる10月23日、ロスのサンタ・モニカ公演が史上最高の音質を伴った2時間を上回る完全収録番で登場。お馴染みのオープニング"ASTRONOMY DOMINE"から終始クリアー・サウンドで収録されており、全編に渡ってバンドも熱のこもった演奏を聴かせてくれます。最大の聴き所は異常に殺気立ったプレイ(中間部のリック・ライトのピアノ連打は強烈!)「神秘」と、オーケストラ&合唱団入りのとてつもないスケール感の演奏で観客を圧倒する「原子母心」です。
PINK FLOYD COPENHAGEN 1970 COMPLETE 2CDRAYANAMI-226 \4,800(税込\5,040)
1970年11月12日、デンマーク、コペンハーゲン公演をライン録音に匹敵するこの時代としては最高レベルの音質で完全収録。マスター・テープを使用しており、既発盤とは比べものにならない3ランク・アップの高音質、「神秘」は既発の倍以上の11分以上の完全収録。しかも未発の同日アンコール・テイク"EMBRYO"も収録。"ATOM HEART MOTHER"の冒頭でマスター・テープの劣化による回転ムラが生じるというポイントだけが惜しいですが、これはファン必聴!。
PINK FLOYD ALAN'S PSYCHEDELIC MASTER TAPE 3CDRAYANAMI-227 \5,800(税込\6,090)
1970年12月22日、アルバム「原子心母」に伴う70年12月の英国ツアーより、有名なシェフィールド公演が”過去最長・最高音質・3枚組”で登場。合計録音時間2時間30分を上回るマニア卒倒のマスター・テープ直落としのアイテム。この時期のみに演奏された実験的ナンバー"ALAN'S PSYCHEDELIC BREAKFAST"をこの音質で聴けるのは素晴らしい。フロイド絶頂期の凄まじい演奏がたっぷりと楽しめる"EMBRYO","FAT OLD SUN","EUGENE","SET THE CONTROS FOR..."では何かが憑り移ったかのような圧巻のパフォーマンスが楽しめます。更なる聴き所としては代表曲「神秘」の後半にPAの電源トラブルの為か、音が一切無く、ドラムの生音だけになってしまうハプニングが発生、この後、非常に珍しいリックの即興ピアノリフ「神秘」が奏でられ、切れた位置から「神秘」が再びスタートするという場面も。さらにショウを締めくくるは、オーケストラ&合唱入りのフルスケールの「原子心母」。この曲に感動した客のリアクションが凄いです。鳴りやまない拍手にバンドは「原子心母」の主旋律を奏で、それがホーンに被さり、さらなる大団円を迎えます。このライヴを実際に「曲順通り」にきけるものはマスターおこしの本作が初めてです。
PINK FLOYD LIVE AT TECHNICAL COLLEGE 2CDRAYANAMI-221 \4,800(税込\5,040)
完全未発表音源がAYANAMIから登場です。今まで一度も音盤化されたことのない1971年2月3日イギリスはハンプシャーはファーンボローのテクニカルカレッジ内のSTUDENTS UNION BARでのライヴを高音質で全曲収録。4人だけの重くダイナミックな演奏を聴かせる"原子心母"でコンサートはスタート。おそらく相当小さな会場でのプレイを収録したであろう、そのサウンドは30年前のカセット録音とは思えないクオリティで聴き手を圧倒します。曲間のチューニング、リラックスした喋りを聞かせるロジャーのMCもはっきり収録。ディスク1の終わりの"EUGENE"とディスク2のアンコールの”神秘”の終わりがそれぞれカセットのエンディングで切れてしまっていますが、これは貴重な音源です。
PINK FLOYD OFFENBACH 1971 -Live at Stadthalle, Offenbach, Germany 26th February 1971 & taken from ultra rare analog bootleg "Pictures Of Pink Floyd Vol. 1"- 3CDSIRENE-023 \6,800(税込\7,140)
1971年2月26日、ドイツはオッフェンバッハ公演が当時としては良好なクオリティで完全収録で登場。過去、アングラで出回っていた同公演のテイクに比べ、最もマスターに近く自然な質感を伴った音質で収録されており、かつピッチも正確です。「原子心母」はオーケストラ入りで演奏されており。こちらも全編に渡って聴き応え十分、ラストでは珍しいBLUESを聴く事ができます。また、驚くべきボーナストラックとして、いまや入手不可能と言われている、アナログブート「Pictures Of Pink Floyd Vol. 1」を史上初めて、ディスクよりダイレクトに録音したヴァージョンにて収録。(トレーダー間で過剰なリマスターをかました同テイクも出回っていますが、本テイクはこれとは別モノです。)こちらには、DISC1&2とは完全別マスターの同日公演テイクのBLUESと原子心母のコンクルージョンパート、そして、1970年11月11日エッセン公演からの3曲(The Liberest Spacement (Monitor)*未発表インスト、Embryo、Fat Old Sun)が、オフィシャルレベルの超高音質で収録されています。Embryoの途中(6分代後半)辺りから、スクラッチノイズが入る部分もありますので、予めご了承下さい。
PINK FLOYD CRYSTAL ECHOES 2CDHIGHLAND HL662/663 \5,800(税込\6,090)
"ECHIES"が初めてライヴで披露された伝説のステージがHIGHLANDよりリリース。この日の最大の目玉であるこの曲はまだロジャーによって"RETURN OF THE SON OF NOTHING"と紹介されているのは勿論のこと、そのアレンジはその後の初期バージョンとも違う貴重なモノで、初演ならではのレアなアレンジを聴くことが出来ます。しかも当時としてはまだ珍しいステレオでオーディエンス収録されています・
PINK FLOYD A NEW PIECE OF MUSIC 2CDRAYANAMI-206 \4,800(税込\5,040)
「MWDDLE」ツアーとしては最初期に当たる1971年6月4日ドイツはデュッセルドルフ公演が高音質&完全収録で初登場。4人だけの演奏で暴力的に繰り広げられる「原子心母」からはじまって、ユージン、FAT OLD SUN EMBRTOとまさにこの時期ならではのアナーキーな演奏が展開されます。ドイツ・ツアーの初日ということでバンドのテンションも相当な物です。ディスク2の最初期の演奏となる「エコーズ」は最大の聴き所です。録音状態も当時としては最高とも言える物で、その場の空気を感じさせる上級なものといっても良いでしょう。
PINK FLOYD THE GROWING EMBRYO 2CDSIRENE-031 \5,200(税込\5,460)
10月15日から約1ヶ月に渡って行われた71年秋の北米ツアーの最終日、11月20日シンシナティ公演を、高音質オーディエンス録音で収録。本公演の最大の聴き所は、このツアーのみオープニングで演奏されたEmbryoで、なんとこの日はジャージーなインプロパートをたっぷりと含んだ、通常の倍近い、実に28分に及ぶ長時間演奏が繰り広げらています。アレンジは通常演奏のものとは、全く別物で、ギルモアをフューチャーした緊張感溢れる展開と刺激的なパフォーマンスを中間に配し、一瞬たりとも飽きさせません。楽曲の細部で積極的なニューアレンジを試みる70-71年フロイドの理想的な姿を聴く事ができます。この日の録音テイクは2種類存在しており、今回メインで使用されたテープ(収録時間118分)はEugeneの11分30秒に音切れがあり、Echoesが15分49秒で終了してしまいますが、当時としては驚くほど安定した高音質で収録されています。更に、このテイクの音質よりやや落ちるものの、同日のコンサートを収録したもうひとつのテイクよりEchoesとアンコールのBluesを追加収録してあります。(こちらは完全収録。)300枚限定ナンバリング入りプレスCDにてリリース。
PINK FLOYD RAINBOW DAY 1 2CDRAYANAMI-212 \4,800(税込\5,040)
空前の傑作「狂気」を始めて観衆の前で披露した1972年初頭の全英ツアーより、ツアー最終としてブッキングされた、2月17日から4日間連続で行われたロンドン、レインボウ・シアター公演より初日の17日公演を高音質で完全収録。いままで一度も音盤化されなかったことが信じられないほどの素晴らしい音質で貴重なショウをたっぷり楽しめます。
PINK FLOYD RAINBOW DAY 2 2CDRAYANAMI-213 \4,800(税込\5,040)
空前の傑作「狂気」を始めて観衆の前で披露した1972年初頭の全英ツアーより、ツアー最終としてブッキングされた、2月17日から4日間連続で行われたロンドン、レインボウ・シアター公演より2日目の18日公演を高音質で完全収録。いままで一度も音盤化されなかったことが信じられないほどの素晴らしい音質で貴重なショウをたっぷり楽しめます。初日より、曲数、演奏時間がグンと増え、特に休息を挟んで演奏された"ONE OF THESE DAYS" の迫力は凄い物があります。ショウの後半にブルースが演奏されるなど、珍しいテイクも聴けます。
PINK FLOYD BROADCAST TAPE 1CDRAYANAMI-244 \3,500(税込\3,675)
1972年、伝説の2度目の来日公演より、3月6日東京体育館での「狂気」プロトタイプ演奏の、当時FM東海(なんて無いよ?BY名古屋人)にてオンエアされた伝説のウルトラ・レア・テイクが遂に音盤化。放送タイムは34分で、オープニングから"US AND THEM"冒頭まで放送された全てに加え、最後の「どこの国で行われたなんというグループのテープなんでしょうかねえ。」という白々しい(笑)DJのコメントもそのまま収録。しかし合法的にアプローチしたら絶対に許可されるはずのないフロイドの東京公演オン・エアは、全世界のフロイド・マニアにとっては快挙ともいえる素晴らしいアクションでしょう!偉いぞFM東海(だから・・・)の当時の番組プロデューサー!放送テイクといっても、サウンドボードではなく、おそらくプロフェッショナルな機材を用いた会場マイク録音ですが、この伝説のテイクは一聴の価値あり。
PINK FLOYD DARK MUSIC 1CDSIRENE-118 \3,500(税込\3,675)
1972年3月6日東京体育館でのライブのラジオ放送テイクの最高音質ヴァージョンを収録。数年前、Ayanamiからリリースされたヴァージョンは、「トレード厳禁」と言われながらも、一部のトレーダー間でのみ流通していたものと同じものでしたが、このたび、録音者本人より、当時、エアチェックしたマスターリールからダイレクトにデジタル・コピーされた究極のヴァージョンを入手することに成功しました。クオリティの差は歴然!!。当時、関東圏のFM局がゲリラ的に放送した、フロイドの新曲「狂気」(実際のリリースは1年後)の高品質オーディエンス録音(放送時間は約30分)。全くの告知なしに放送され、放送終了後も音源に関する説明は一切なしというミステリアスな放送テイクですが、既発同様に、それらを裏付けるようにDJの「どこの国で行われた、なんというグループのテープなんでしょうかねぇ」というコメントも終わりに収録されています。更に嬉しいことに、折込のジャケットには、大変貴重な、東京公演やオフショットの未発表写真の数々を掲載しています。当時の「平凡パンチ」誌で掲載された写真のプロショット・アウトテイクらしいですが、どこにも出回っていないお宝写真の一群をオリジナル・ネガより復刻。世界中のフロイドマニアに衝撃を与えることは必至の、本年度を代表するフロイド・タイトルがプレスCDで登場です。
PINK FLOYD DARKEST MOON 2CDSIRENE-007 \5,200(税込\5,460)
SOLD OUT世界中のPINK FLOYDコレクターに一大衝撃タイトル登場!フロイド2度目のジャパンツアーより、1972年3月8日、大阪フェスティバルホールの初日公演。曲順が正確に収録されており、理想的な臨場感をもって、この伝説の夜を再現します。この段階では、誰も聴いたことの無かった巨大組曲「DARK SIDE OF THE MOON」を第一部に、そして圧倒的な迫力で聴かせるONE OF THESE DAYS, EUGENEに続いて、本編のラストを飾る大曲ECHOESが演奏されます。本テイクの特徴として、終始、録音状態が驚くほど安定しており、この年代の日本公演モノとしては非常にクオリティの高い記録音源であることは間違いありません。Brain Damageでテープチェンジのカットがありますが、本タイトルでは、同日の別テイクをうまく被せて完全収録を実現しています。アンコールで、1972年ツアーではそれ程多くは演奏されなかった「原子心母」が、観客の「ATOM HEART MOTHER!」という叫びと共に始まるパートは、聴いていてゾクッとさせられる一瞬です。70年代初頭に行われた2度のジャパンツアーの音源タイトルに、今、新たなるマスターピースが加わります。300枚限定・ナンバリング入りのプレスCDにてリリース決定です!
PINK FLOYD COLUMBIA SONICWAVE 2CDRBLUE CAFE-47AB \6,200(税込\6,510)
1972年4月16日、二度目の来日公演直後のアメリカ・ツアーより、コロンビア公演。当時はまだ未発表であった”狂気”を前半で披露し話題となった時期のものでDISC:1には不完全ながらその”狂気”のプロト・タイプが収録されています。DISC:2には”ワン・オブ・ジーズ・デイズ”ユージン”原子心母”収録。ここでの”原子心母”は以降セットから外されたので貴重な演奏と言えるでしょう。
PINK FLOYD CHICAGO 1972 2CDSIRENE-032 \5,200(税込\5,460)
セット前半に「狂気」のプロトタイプをフューチャーした1972年ツアーより、4月28日シカゴ公演。この日の公演は既発盤も含め、音の良くないものしか出回っていなかったのですが、音質3ランクアップの完全別マスターを使用した、サウンドボード録音に迫る超高音質オーディエンス・完全収録で登場!その翌年に発表され世界的なベストセラーを記録する「狂気」もUKツアー、日本ツアーを経て、ライブ演奏を繰り返すことで、より演奏が固まってきた時期で、終始聴き応え十分。(テープチェンジはUs and Themで一箇所あります。)後半の代表曲4曲(One Of These Days, Eugene, Echoes, Set The Control...)も、フロイド・ライブのおいしいところ凝縮したような圧巻の演奏を言うことなしの音質で楽しむことができます。300枚限定ナンバリング入り・プレスCD。
PINK FLOYD BOSTON 1972 2CDSIRENE-068 \5,400(税込\5,670)
数々の名演を残した「未完成狂気」をフューチャーした1972年USツアー最終日、5月4日ボストン公演を良好音質でほぼ完全収録。「狂気」の途中で何箇所から音切れする瞬間があるものの、全体的には上々のクオリティです。分離感も抜群であり、73年ボストンのダイレクトなサウンドとはまた違った音像ですが、音の密集したような感じが無い分、これはこれで大変聴きやすい音像と言えるのではないでしょうか。リックのピアノが大変美しい音で収録されており、くわえて各楽器のバランスも素晴らしく、いい感じにフロイドの音空間に浸ることができます。これで音切れの問題がなかったらなぁと思わせる内容です。ちなみに音切れはTrk3 2:22、3:32、Trk8 7:07、Trk9 5:17の4箇所にあり、それ以外にもtrk4 0:33、3:56のような劣化による音の揺れも何箇所かあります。Brain Damage 2:53 にはテープの反転カット箇所があり、音楽的に盛り上がる場所だけに非常に残念です。ディスク2の4曲は、そういった問題がなく、安心して演奏に浸ることができます。アンコールの10分近いBluesは大変優れた音質で収録されています。Echoesに関しては2:45で一瞬の音の揺らぎがあったり、18分〜19分台で、やや過剰入力気味な箇所もありますが、全体的にこの録音は見事です。この音源は近年、トレーダー間で出回り、ダウンロード・サイトでもアップされているため、入手は容易とのことですが、Sireneは、前作「Bosotn 1973」同様に、海外のトップトレーダー経由で入手した、デジタル・コピーを使用しています。間は原音に比べ長くなっています。)150枚完全限定プレスCD。
PINK FLOYD DOUBLE BUBBLE 4CDSIRENE-008 \8,800(税込\9,240)
1972年初頭より、未完成の組曲「狂気」をメインにしたワールド・ツアーをスタートしたPINK FLOYD。本タイトルは72年5月21日、ドイツはGermersheimで行われた「2nd British Rock Meeting」と題された、フェスティバル公演を超高音質にて収録したものです。初日はトリのフロイドの他にHUMBLE PIE, OSIBISAが出演しており、翌日はFACESをトリにKINKSなどが出演しています。内側ジャケには、有名なアナログLPジャケを復刻、レコードのインサートもキチンと中に入れてあります。これだけでも世界中のフロイド・ファンの話題をさらう凄い企画であることは、熱心なフロイド・マニアはお分かりいただけると思うのですが、ディスク3&4は更に驚きのテイクを収録しています。実は、トレーダー間にも全く存在していない、完全別マスターの同日収録テイクが存在しており、若干、録音者周りのチャットがリアルですが、なんとこれもまた、ライン録音にに匹敵する素晴らしい音質で録音されています!この日は1972年ツアーとしては珍しく「狂気」を演奏しない、71年を彷彿とさせるセットが組まれています。久々のヨーロッパ公演、野外会場を埋め尽くす群集に降り立つ、20世紀の神話「PINK FLOYD 1972」の壮絶なドキュメントを最高のサウンド・質感でお楽しみ下さい。ナンバリング入りの300セット完全限定プレス4枚組にてリリースです。
PINK FLOYD AMSTERDAM ROCK CIRCUS 1CD+1DVDSIRENE-062 \4,700(税込\4,935)
1972年、イギリス、日本、アメリカと大規模なスケールで「未完成狂気」ツアーを行ったフロイドが、同年単発で行ったヨーロッパ・ツアーより5月22日にオランダで行われたアムステルダム・ロック・サーカス出演時のショウをまずまず良好なオーディエンス録音で。前日のドイツ公演(DOUBLE BUBBLEで音盤化済。)同様、この日もあえて「狂気」は演奏せず、「原子母心」「ONE OF THESE DAYS」「ユージン」「エコーズ」「神秘」というクラッシック・ナンバーを演奏。"ECHOES"のエンディングでカットが有るのが残念ですが、セット自体の珍しさもあってファンには外せない日です。ボーナスとして"神秘"一曲9分だけですが、同日のカラーライヴ映像をプレスDVDで追加。トラッキング・ノイズ、音よれが一部ありますが、72年のオーディエンス映像としては上出来です。
PINK FLOYD DAMN BRACES : BLESS RELAXES 4CD+1DVD \98(税込\103)
アナログ時代からの定番音源である1972年9月22日、ハリウッド・ボウル公演の超高音質収録盤がプレス4枚組CD+当日の8ミリ映像をフューチャーしたプレスDVDという究極の5枚組で登場です。まずディスク1&2には、近年になって出現した、録音者のマスターをダイレクトにデジタル・コピーしたとされる超高音質テイクを収録。72年の録音とは思えない、まさにサウンドボード録音に匹敵する音質です。欠点としては、まずSpeak To Meが未収であること(Breatheからいきなり始まる)、第二部において録音者が曲間で録音機のオン・オフを繰り返した為、二部の殆どの楽曲がやや頭切れの状態になっていること、部分的にオーヴァーロード気味の箇所では音の歪みがあること、また些細なことですが、Echoesの冒頭でマイクをテストで連打するところがあること等があげられます。しかしながら、聴いて頂ければご納得されると思いますが、高域から低域まで実に豊かな音像を誇る、信じられないほどの超高音質で収録されており、特に「神秘」「太陽賛歌」のパーカシップな迫力は聴き所のひとつです。ディスク3&4には、あの伝説の激レア・3枚組アナログブート「Crackers 」(TAKRL3969)を原盤より完全復刻。ピッチも全て完璧に補正。カットも殆どなくほぼ完璧に収録されています。ボーナスDVDには、初登場となる、当日の3つめのテイクで、なんとライブ映像をフューチャーしたカラーの8ミリ映像を収録しています。イントロで、この時期を象徴する可動式のライトがグワーと上がり「宇宙船のようだ」という観客のつぶやきが重なりますが、このパートこそ、実は史上初めて登場するハリウッド・ボウル公演におけるSpeak To Meです。収録時間は21分、各曲は完全にぶつ切りですが、音質も良く、貴重な72年のステージの高品質ダイジェストに、ファンは一瞬も目が離せないでしょう。Eclipseでスクリーンに日食のシルエットがアップになるところは非常に感動的です。「神秘」で火花があがるところも大迫力ですが、何と言っても凄いのがその後で、実際はEugeneのパートだと思われますが(楽曲はここだけオフィシャルのOOTD)、ステージ上でも、上空でも、もうこれでもかとばかりに派手な花火が連続して炸裂し続け、ステージを覆う凄まじいばかりの火薬と煙の様子が、本当に凄い迫力で収録されています。これを見て驚かない人はいないと思われる衝撃映像です。
PINK FLOYD ECLIPCE ON HAMBURG 1972 2CDHIGHLAND HL651/652 \5,800(税込\6,090)
1972年11月12日、ドイツ、ハンブルグ公演。
PINK FLOYD ONE OF GERMANY NIGHT 2CDHIGHLAND HL628/629 \5,700(税込\5,985)
アルバム「狂気」リリース前の1972年ヨーロッパ・ツアーより、11月17日ドイツ、フランクフルト公演2日目を極上クオリティで完全収録。
PINK FLOYD ANY COLOUR YOU LIKE 2CDRAYANAMI-256 \4,800(税込\5,040)
1972年のヨーロッパ・ツアーより、11月29日のフランスはPOITIERS公演が高音質マスター・クオリティで登場。(既発盤を上回る音質です。)この日の「狂気」は長めの演奏で、かつ迫力満点!。"EUGENE"も中間部でロジャーの詩の朗読のような絶叫が聞けたりと充実のパフォーマンス。
PINK FLOYD ZURICH 1972 2CDRAYANAMI-228 \4,800(税込\5,040)
1972年12月9日、スイスはチューリッヒ公演が’72年「狂気試演」ツアー最高の音質で完全収録。その高音質ぶりもさることながら、この日はパフォーマンスの方も充実しています。ファンには人気の’72年型「狂気」がこれほどの音質で聴けること、また"ONE OF THESE DAYS"の重量感溢れるサウンドは鳥肌ものです。最大の聴き所は"EUGENE"で4分30秒付近から始まるロジャーの詩の朗読ような絶叫はフロイド・ブート史上最大の衝撃です。更に驚くべきは、この時期お馴染みのアンコール"ECHOES"の後、セカンド・アンコールとして、フロイド・ライブ史上、合計10回にも満たないレアなライヴ曲"CHILDHOOD's END"がプレイされていることです!
PINK FLOYD LUNA ECLIPSE 2CDHIGHLOAD \5,800(税込\6,090)
MAPLE LEAF GARDEN, TRONTO, ONTARIO, CANADA MARCH 11, 1973。73年北米ツアー7日目となる3月11日、カナダ・トロント公演。2時間にわたり繰り広げられた絶頂期フロイドのコンサートを良好クオリティでほぼ完全収録したファン必聴のライヴ!
PINK FLOYD BOSTON 1973 2CDSIRENE-056 \5,400(税込\5,670)
SOLD OUT1973年3月に行われた北米ツアーより3月14日ボストン公演。最近になって、突如出現したマスター・ダイレクトと噂される高音質テイクを使用、カットポイントがどこにも見当たらないのもこのテイクの凄いところで、当時としてはかなり優秀なマイクとレコーダー(リール?)で録音されたと思われる、信じ難いほどのパワーを持った録音です。73年北米ツアーは、当初はオープニングに大曲Echoesを演奏していましたが、10回に満たない公演の後、定番オープニングとなるObscured By Clouds/When You're Inに変更になりました。そしてこのツアー9日目のボストン公演は、そのセットチェンジの狭間にあたり、唯一、Careful With ThatAxe, Eugeneがオープニングを飾ったことが確認されている貴重な公演です。初期フロイドを象徴する暴力的でフリーキーなEugeneのオープニングは観衆の度肝を抜いたことと思われますが、アグレッシブな演奏の後すぐにObscured By Cloudsに入れず、2分近くチューニングを行う様子も克明に記録されています。(この日は「狂気」のSpeak To MeのS.E.のバックやOn The Runの途中でも大きな音でチューニングを繰り返している様子が聞き取れます。)圧巻は「太陽賛歌」「エコーズ」「狂気」あたりで、この年のテイクとしては、まさに最良とも言える素晴らしい音質で収録されており、とにかく凄い迫力です。この音で聴けるMoneyのタイトなグルーブ感は素晴らしく、最高のサウンドバランスで聞けるUs And Them、更にAny Colour You Like後半でのこの時期なられではの一風変わった展開部分は聴き所のひとつです。またBrain Damageのエンディングに高らかに鳴る鐘の効果音も感慨無量の思いで聴き入ってしまいます。ジャケットは、73年ツアーの「Brain Damage」で当時の政治家の写真が次々と映し出されるパートを使用しています。300枚限定のプレスCD。
PINK FLOYD DETROIT 1973 2CDRAYANANI-233 \4,800(税込\5,040)
1973年中盤に行われたアメリカン・ツアーより、6月23日、デトロイトはオリンピア・スタジアム公演を高音質&完全収録で。この時期ならではの劇的なオープニング・ナンバー"OBSCURED BY CLOUDS - WHEN YOU'RE IN、それに続く"SET THE CONTROL FOR THE HEART OF THE SUN","EUGENE","ECHOES"とお馴染みのコアな大曲がスタジアムに響き渡る様が生々しく記録されています。音質は素晴らしいレベルで収録されていますが、その分、熱狂的な観客の歓声もリアルにひろっており、当時アメリカにおけるフロイドの盛り上がりが伺えます。後半はお馴染みの「狂気」完全収録。そしてアンコール"ONE OF THESE DAYS"まで完全収録。
PINK FLOYD WEMBLEY 1974 PRE-FM MASTER 2CDSIRENE-009 \5,200(税込\5,460)
圧倒的なリクエストの声に応え、ついに正式に再プレス決定!1974年英ウェンブリー4連続公演の3日目、11月16日公演。以前の発売後、数日で完売した2004年プログレ・ライブ盤最大の衝撃タイトル「WEMBLEY 1974 PRE-FM MASTER」が、装いを新たにSireneより登場です。過去最高音質で収録された「狂気」、そして、ライン録音では誰も聴いたことの無かったアンコール「Echoes」までもが完璧なステレオ・サウンドボードで収録され、全世界のマニアを驚愕させ、そして狂喜させたあの作品が、ジャケットのカラーデザインを一新してSireneより再登場。前回同様限定プレスCDですが、今回はノン・ナンバーでのリリースになります。前回、買い逃した方は、ぜひこの機会をご利用下さい。
PINK FLOYD WEMBLEY 1974 PRE-FM MASTER 2CDSIRENE-009 \5,200(税込\5,460)
SOLD OUT1974年英ウェンブリー4連続公演の3日目、11月16日公演は、ショウ後半の狂気からアンコールのECHOESがBBCにより公式録音され、その内、「狂気」のみがオンエアされ、その録音テープを使用したブートレッグがアナログ時代から何タイトルもリリースされてきましたが、それら全てを不要にするまさに「決定版」の登場です。今回、SIRENEが発掘したのは驚く無かれ「BBCのFM放送前のマスターテープ」(!)。アンコールを求める3分間の歓声、そして被さる楽器のサウンドチェック、そして3:41、ついに、世界中のマニアの誰も聴いたことの無かった、11月16日ウェンブリーにおける、23分に及ぶ「超高音質ステレオサウンドボード録音」によるECHOESがスタートします。信じられないほどクリアーでヘヴィな完璧なサウンドボード音源。マニア茫然自失の27分。誓って言いますが、今回のの「BBC流出音源」は、BBC保管倉庫での存在は誰しもが知りながらも、世界のいかなディープコレクターですら、聞くことのできなかった幻のテイクです。 300枚完全限定プレスCD、ナンバリング入りにてリリース。
PINK FLOYD BRITISH WINTER TOUR 74 2CDSIRENE-047 \5,200(税込\5,460)
1974年、11月から12月にかけてイギリスで行われた「British Winter Tour」より、11月19日のStaffordshireはStoke公演を、高音質オーディエンス録音にてコンサートの殆どを収録。前半は有名なオリジナル・アナログ・ブートより、後半はマスター・レベルのオーディエンス録音を使用することで、ほぼショウの完全収録を実現。(既発盤CDを完全に上回る音質です。)アナログは、Sheep, Dogの原型となるRaving & Drooling、You Gotta Be Crazy、未完成のShine On You Crazy Diamondを高音質収録。「炎」も「アニマルズ」も発表前に発売されたこのアナログブートは爆発的な売上を記録し、当時、多くの熱心なフロイド・マニアはこのアナログを聴く事で、次なる新作をイメージしたと伝えられています。ショウ後半の「狂気」と「エコーズ」は近年、発見された激レア・マスター・テイクを使用しており、こちらはThe Great Gig In The Skyで部分的カットがあるものの、実に素晴らしい音質で収録され、この日のコンサートを最良の形で再現してくれます。300枚限定プレスCD。
PINK FLOYD HEAVY PAIN 1CDRAYANANI-234 \3,800(税込\3,990)
SOLD OUTANIMALSのプロトタイプである、"RAVING AND DROOLING"や"YOU'VE GOT TO BE CRAGY"を冒頭に配し、「炎」収録ナンバーを絡ませ、劇的なセットでファンを圧倒した1975年のフロイドの非常にレアな公演が史上初登場。1975年6月22日、ミルウォーキーはカウンティ・スタジアム公演を77分に渡って完全収録した、本盤は、大雨による悪天候で「狂気」とECHOESしか演奏されなかったこの日のショウを完全にドキュメントしています。"ON THE RUN"の途中で珍しくシーケンサー音が途切れてしまい、その直後の「雨に濡れているからだ」と苛立ったようなロジャーのMCも収録。悪条件の中困惑しながらも「狂気」を完全演奏するフロイド、さらに通常はアンコールでプレイする"ECHOES"を、こちらも完奏。
PINK FLOYD WELCOME TO THE MACHINE 2CDHIGHLAND HL655/656 \5,800(税込\6,090)
1977年1月27日、フランクフルト公演。アナログ・ブートの時代から名演の誉れ高き音源と言われてきた公演ですが、そのアナログとは別音源を使用し、より演奏を近くに捉えたより高音質な音源を使用。当時のオーディエンスとしては最高レベルでしょう。アニマルズ・ヨーローッパ・ツアーの中でも屈指のアイテム!!。プレス2CD。
PINK FLOYD RACIAL VIOLENCE 2CD+1DVDSIRENE-024 \5,800(税込\6,090)
1977年アニマルズ・ツアー初頭の2月1日ウィーン公演が既発盤とは比べ物にならないマスタークオリティで登場!更に驚くべきボーナスディスクとして、本盤には同ウィーン公演の約20分の観客席からのクローズアップ映像がプレスDVDで収録されています。ダイジェスト版と言うには、結構荒っぽい編集がなされており、なぜかWelcome To The Machineからスタートする以外は、実際のコンサートを曲順どおりに収録されています。全てが曲の部分収録なので、これで音楽を楽しむと言うわけにはいきませんが、おそらく最前列から8ミリで撮影されたフィルムは画質・音質ともに当時の観客撮りとしては上々のクオリティで、見応えは十分です(ただし、フロイド・マニアのみ。一般のファンにはお勧めしません。)。興味深いのはSheep、Dogs、Pigsのアニマルズ3テイクです。なんとサポート・ギタリストのスノーウィ・ホワイトが、Sheep, Pigsでベースを担当しているのがわかります。(その間ロジャーはリズム・ギターに専念しています。Dogsでのみロジャーのベースプレイが確認できます。)たったの20分ですが、非常に多くのことを教えてくれるファン必見アイテムと言えるでしょう。ナンバー入りの300枚限定プレスCDにてリリースです。
PINK FLOYD MR.PIG 2CDHIGHLAND PRIME MASTERS HPM001AB \5,800(税込\6,090)
1977年5月9日、USA,カリフォルニアはオークランド、ALAMEDA COLISEUM公演。プレス2CD。
PINK FLOYD WELCOME TO THE MACHINE 2CDCANONBALL CA-2004017/18 \5,400(税込\5,670)
77年5月9日、古くから名盤と誉れ高いオークランドでのライヴがマスター・テープを使用し、音質数段アップで登場。アニマルズ・ツアーでも絶対に外せないこの日が高音質で蘇る。
PINK FLOYD ROAR ENDS 3CDSIRENE-066 \6,800(税込\7,140)
オークランド、ボストンと並ぶ、1977年アニマルズ・ツアーの代表的音源である、7月6日カナダはモントリオール、オリンピック・スタジアム公演が、最長・最良ヴァージョンでSireneより登場です。今回のヴァージョンはマスターダイレクトとされるテイクが使用されており、3枚組収録ということで、初めてこの日の第2部の「炎」パートをノンストップで聴く事ができます。この公演の決定版はAyanamiの「The End Of Animals」ですが、音像としてはまさにその大元と言った感じです。初登場箇所として、冒頭に演奏スタート前にPAからテスト用に発せられたホワイトノイズが35秒収録されています。録音者はその途中でテープをオフにし、そしてSheepのスタート前から再度録音を開始しています。「The End Of Animals」に比べ"Dogs"の最後も10秒以上長く収録。このモントリオール音源の最大の失点箇所はPigsの8分台のカットです。これはカセットの反転箇所に辺り、オークランド初日を含む多くのアニマルズ音源の鬼門とされている箇所です。この音源もPigsの8:13にて、欠損箇所の補てん処理により、瞬間的に音の質感が変わるパートがあります。第二部演奏終了後の"Thank you very much"の10秒後にノイズが入りますが、ここは既発では意図的にカットされていた部分です。このコンサートはロジャーがステージから観客に唾を吐きかかけるという常識外の暴挙に出たコンサートとしても知られていますが、Pigs On The Wing 2では観客から発せられた花火に歌を邪魔され激怒したり、SOYCD後半の歌では、逆に途中で笑いが止まらなくなるなどの珍しいシーンを聞くことができます。バンド全体としては第一部・Animals, 第二部・炎、どちらのパートも鬼気迫るような演奏を聴く事が出来ますアンコールラストのBluesの前に、ギルモアは「俺はもうやらないよ」と早々にステージを降りてしまい、スノウィ・ホワイトと3人が延々とプレイする様子を見ていたそうです。そういった様々なエピソードを含む伝説のアニマルズ最終公演を200セット完全限定のプレスCDにてリリース。
PINK FLOYD HAVE A CIGAR 2CDCANONBALL CA-2004015/16 \5,400(税込\5,670)
77年6月27日のボストンでのステージがマスター・テープ使用で登場。ロジャーが「パーフェクト・デイ」と言って終わるほどの緻密でテンションの高い演奏が繰り広げられるます。「ANIMALS」を前半に披露し、後半CD分たっぷりの「炎」は圧巻!もちろん超高音質。
PINK FLOYD FATAL ATTRACTION 3CDR+DVDRSIRENE-078 \7,800(税込\8,190)
「鬱」アルバムで復活したピンク・フロイドが、16年ぶりに行った1988年日本ツアーより、3月4日、代々木オリンピックプール公演初日(東京公演3日目)が、トレーダー間でも一切出回っていないマスターカセットをダイレクトに使用した高音質・完全収録盤で登場です。コンサートはお馴染み「狂ったダイアモンド」からドラマチックにスタート。前半に「鬱」ナンバーを、後半に70年代のベスト、そしてアンコールに新作よりOne Slip、そして軽快なRun Like Hellで終了というお馴染みのセット。テープチェンジのカットがMoneyの6:57にありますが、瞬時に反転させているので深刻なカットになっていません。88年の代々木オリンピックでの録音としては十分な音質で収録されており、特に楽器音のクリアーさは驚くほどです。またとても嬉しいボーナス・ディスクとして、東京最終日3月6日代々木オリンピックプール公演を観客席から8ミリビデオで約30分に渡ってダイジェスト収録したDVDが付きます。はっきり言って「こんな感じの照明だったんだ!」と思うだけの遠方撮影ですが、細切れながら音質も良く、17年前を懐かしく感じることができるお宝映像です。ちなみに、本編のオーディエンステイク同様にDVD映像も、トレーダー間に一切出回っていない大変貴重なものです。80セット完全限定リリースです。
PINK FLOYD SLIP INTO THE POOL -LIVE IN JAPAN 1988- 2CDRBLUE CAFE-49AB \6,200(税込\6,510)
今となってはもはや最後というべき日本公演となってしまった88年ピンク・フロイドの3月5日代々木オリンピック・プールでのライブを初登場となるオリジナル生録マスターからほぼ完全収録した二枚組タイトル。ロジャー抜きとはいえ”音と光の一大スペクタクル・ショウ”としてゴージャスなステージを披露した新生フロイドのライブ。今となってはこれも貴重な記録といえるコレクターズ・アイテムです。バランスの良い良好オーディエンス録音で蘇る当時の日本公演コンプリート!
PINK FLOYD WINTERLAND 1972 3CDSIRENE-046 \5,800(税込\6,090)
「狂気」発売を翌年に控えたフロイドが、1972年9月に行った北米ツアーより23日、24日と2日連続で行われたサンフランシスコはウィンターランドでのショウを、不完全ながらどちらも良好な音質で録音した3枚組プレスCDが登場です。まず、初日の23日公演はコンサート前半の狂気と第二部の"One Of These DaysとEugene"のエンディングまでを収録。欠点は、狂気後半でリールテープ特有の劣化音が聴こえること、そして"Us And Them"で2箇所のカットが、さらに"Eugene"でも4分目付近でカットがあることです。翌日24日は、トレーダー間でも現存するテイクと同じものですが、このたびマスターに最も近いとされているデジタル・コピーを入手。"Excellent Rate"が相応しいダイレクトで力強いサウンドで、現時点、最良の"Winterland"(9.24.1972)を堪能できます。アンコールの"神秘"はマスターから未収録ですが、"狂気","One Of These Days","Eugene","Echoes"とこの時期のフロイドの魅力の全てを凝縮したような大曲づくしのラインアップは、この日も聴き応え十分です。(Echoeの冒頭以外はノンカット収録。)3枚組ナンバリング入り300セット限定プレスCD。
PINK FLOYD BBC ARCHIVES -TAKEN FROM THE BBC RADIO ONE MASTER REELS-(Original Mono Versions) 2CDSIRENE-025 \5,200(税込\5,460)
1970年、1971年BBC。副題にある様に放送前の「BBC Radio One マスターリール」からダイレクトにデジタル録音されたとされるテイクを収録。1970年6月16日に録音された70年BBCライブテイクは、オリジナルはモノラルで収録されており、後の再放送では擬似ステレオ・ミックスが施されました。このオリジナル・モノラル・マスターでは、従来とはまた違った自然な質感でこのライブを堪能することができます。また「原子心母」のエンディングの観客の声は今までのバージョンは14秒でフェイドするのに対し、オリジナル・ヴァージョンは1分33秒も収録されています。(放送用に短くカットしたのではなく、やはりこれが「放送前のリールマスター」であると伺えます。)次いで、1971年9月30日に録音されたBBC Radio One Master Reelsもモノラルサウンドで収録されていました。今までのステレオ版とは全く違うリマスタリングを施す前の、自然な音質で収録。更なる驚きは2曲目のOne Of These Daysで、Master Reelsバージョンでは2:30、3:30において、おそらくリマスタリング段階で削除されてしまった、オフィシャルのスタジオテイクでお馴染みの中間パートで連打されるバスドラ風の音がクリアーなサウンドで収録されています。更には3:43では、従来のステレオ版ではうっすらとしか聞えなかった「One of these days, I'm going to cut you into little pieces!」というキメ文句もしっかりと入ってます。(これは挿入するタイミングが実際のライブでずれてしまったため実際の放送では削除されたのでは?)面白いのはエンディングで、今までのバージョンではEchoesのラストで楽器音が消え一瞬の静寂の後、拍手が沸き起こるというドラマチックなシーンを聴く事ができましたが、今回のMaster Reelsバージョンでは楽器音が消えるや否や、拍手になっています。これはリマスタリングの際に劇的な効果を出すために静寂のパートを挿入したのではないかと推測されます。なお、71年のBBC放送ではBluesは放送されませんでしたので、今回の版には収録されていません。あくまでもマニア向けのタイトルではありますが、重要なBBCモノ・オリジナル音源マスターとして今後重宝されるのではないかと思われます。300枚限定ナンバリング入りプレスCD。
PINK FLOYD BBC ARCHIVES -TAKEN FROM THE STREO-MIXES OF THE MULTI-TRACKS RECORDINGS- 2CDSIRENE-026 \5,200(税込\5,460)
フロイドの最高の名演が最高の音質で堪能できる1970年6月16日、1971年9月30日にロンドンのパリス・シアターにて、それぞれ演奏され、後に放送された定番中の定番「BBCコンサート」。こちらは放送初回段階のマテリアルが収録されたBBC Radio One Master Reelsのヴァージョンとは違い、キチンとステレオ・ミックスされた最高品質のプレス2枚組です。Ayanami盤のと同一の過去最高と評価されたデジタルマスターを使用しており、Ayanami盤と、基本的に同じものですが、収録曲順に誤りがあった1971年ライブの冒頭が、実際の収録どおり、John Peel's Intro.→ Fat Old Sun と並び替えられています。放送前のマスターリールに比べると、BBC側で、放送用に念入りにリマスタリングしただけあって、きらびやかでかつ、整然とした音作りになっており、同時発売のモノラルバージョンと比較すると、音の広がりやパンチに格段の差があります。両公演とも、説明不要の最高音質で収録されており、加えて、フロイドも絶頂期の圧巻のパフォーマンスを存分に聞かせてくれ、ロックファンならば誰しもが楽しめる決定的音盤です。(こちらにはナンバーは入っていません。)
PINK FLOYD JOURNEY THROUGH TIME & SPACE 2CDSCORPIO \6,800(税込\7,140)
これだけの未発表音源と極上ステレオ・サウンドボード音源があるとは驚きでアナログ・ブートでしか聴けなかった映画「ZABRISK POINT」(砂丘)のサントラのアウト・テイクや、後に「狂気」に再録音された「US & THEM」のピアノ・ソロ部分を組み入れた「THE VIOLENT SEQUENCE」は圧巻です。また、アナログ・ブートではライン録りとはいえ非常にわるい状態だった「FINGAL'S CAVE」「RAIN IN THE COUNTRY」、それと今までは「ONEONE」と題されていた「THE REN QUEEN THEME」等、既発よりも長い演奏で収録されています。またディスク2の方には非常にレアな「INTERSTELLAR OVERDRIVE」に未発オルタネイト・バージョンに始まり、レアな高音質ライブ・テイクを中心に短期間しか演奏されなかった「MORE MAIN THEME」「CHILDHOOD'S END」などが収録されています。3面見開きジャケ仕様で8ページの未発表写真集がついています。
PINK FLOYD THE DARK SIDE OF THE MOON -COLLECTORS EDITION- 2CDSQ \5,800(税込\6,090)
QUADRAPHONIC TRACKS & ALTERNATE REMIX
PINK FLOYD WITH YOU WERE HERE -COLLECTORS EDITION- 2CDBOXSQ \5,800(税込\6,090)
QUADRAPHONIC TRACKS & ALTERNATE REMIX
PLANT PAGE TWO DAYS IN OSAKA 4CDRealDragon RD-027-030 \6,800(税込\7,140)
@1996年2月15日+19日。大阪の2公演をカップリング。音質、最も良しとされた好盤!
POISON PLAYS ROCK CITY 1CDRLANGLEY-164 \3,500(税込\3,675)
LIVE AT ROCK CITY,NOTTINGHAM,UK 8/15/1990
POISON THE BOYS ARE GONNA ROCK 2CDRMETAL SWORD MS CD 180/81 \5,500(税込\5,775)
2003年、復活を果たした’80s BAD BOY'S ROCK N' ROLL BAND,POISONの黄金期のライヴ(86年3月22日、カリフォルニア、ロングビーチ・アリーナ公演+"PARIS" DEMOS 1984-85+84年のライヴから"LOOKS THAT KILL")
PRAYING MANTIS LIVE +SINGLES 1CDCD-010 \2,800(税込\2,940)
TRACK:1-6=READING FES TRACK:7-9=SOUND HOUSE TAPES 12" TRACK:10-11=PRAYING MANTIS 7" TRACK:12-14=CHEATED DOUBLE 7" TRACK:15-17=TURN THE TABLES 7"
PRAYNG MANTIS Bring Your Water To The Slaughter 2CDR \4,800(税込\5,040)
1998年11月11日、名古屋ボトムライン。 小さなホールで、少ない人数で、 "Not So Many People, But Lots Of Noise!" で始まった名古屋公演。とてもアットホームな中で、全く手抜きの無いというか、メンバー自身も楽しんだライヴでした。
PRETTY MAIDS BACK TO THE FUTURE WORLD 2CDR \4,800(税込\5,040)
1999年7月8日、名古屋ボトムライン。良好DAT収録。
PRETTY MAIDS QUEEN OF THE NIGHT 1CDRMOTORBREATH MB-006 \2,500(税込\2,625)
RECOEDED LIVE IN LONDON,ROYAL STANDARD CLUB NOVEMBER.21.1983
PREVIEW ST('83) 1CDRメロディック・ロック隠れた名盤復刻(CD-R)シリーズ/022 \2,400(税込\2,520)
US 5人組。Vo. はFIOREのジョン・フィオーレ。超メロディック
PRIDE & GLORY MACHINE GUN OSKA 2CDLANGLEY-274 \5,200(税込\5,460)
1994年、多くのギター・キッズが注目する中発表された、ザック・ワイルドのニューバンド&衝撃のセルフ・タイトルアルバム「PRIDE & GLOLY」。同年行われたジャパン・ツアーより、11月7日の大阪アルカイック・ホール公演を、高音質ステレオサウンドボード録音で完全収録。ミキシング・デスクから直結のテープ・マスターを使用。プレスCDで登場。
PRIMAL FEAR HUNTED BY DEMONS 1CDR14 \3,200(税込\3,360)
元GAMMA RAYのヴォーカリスト・ラルフとSINNERのマットが中心のなるドイツのベテラン正統派メタル・バンド”プライマルフィアー”が6thアルバム 「SEVEN SEALS」を引っさげて待望の来日!!その2006年ハロウィンとのカップリング・ツアーより3月1日zepp東京公演をサウンドボード完全収録!!この日は アンコールラストで「Under Your Spell」もプレイしています!!ファンには嬉しいサウンドボード・アイテムが登場!!(尚、2〜3カ 所デジタルノイズが入りますがマスターからによるものです)
PRIMAL SCREAM KILL ALL ASTORIA 2CDR \5,400(税込\5,670)
2000年3月18日。ロンドン・アストリア。サウンドボード録音。
PRIMAL SCREAM MOTHER FCKER 2CDR \5,400(税込\5,670)
2000年2月11日。赤坂ブリッツ。
PRIMAL SCREAM N.K. ALL HIPPIES 2CDR \5,400(税込\5,670)
2000年3月13日。東京ベイNKホール。
PRIMAL SCREAM WE GOT SOUL 2CDR \5,400(税込\5,670)
2000年2月12日。赤坂ブリッツ。
PRIMAL SCREAM DESERT PANTHER 2CD-RSYLPH \4,800(税込\5,040)
'02年11月14日ZEPP大阪でのライヴを収録。
PRIMAL SCREAM LUCIDITY CD-R \2,800(税込\2,940)
02年7月13日スコットランドはT-IN THE PARK FES.でのステージをSB音源で収録!
PRIMAL SCREAM T IN THE PARK 02 CD-RFREAK CASKET \3,100(税込\3,255)
'02年7月13日スコットランドでのライヴのサウンドボード音源を収録。
PRIMAL SCREAM DESERT PANTHER 2CDRSYLPH SP-111402383 \4,800(税込\5,040)
2002年11月14日、ZEPP大阪公演(大阪公演2日目)をかなりの高音質で完全収録。「エレクトリック・ガレージ・バンド・Feat・ロックンロール」とボビーが表現しているごとく、パフォーマンスも音もそのまんま。
PRINCE I'M HERE… 2CD-RMOON RAKERS \5,200(税込\5,460)
02年