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| O.S.T. | CANNABIS | CD | | \3,200(税込\3,360) |
| セルジュ・ゲンズブール音楽担当・ジェーン・バーキン主演映画として人気の高い作品のサントラをそのまま復刻+レアトラック。ヘア・ジャケットも再現です!! |
| OAK | ST ('79) | 1CDR | メロディック・ロック隠れた名盤復刻(CD-R)シリーズ/020 | \2,400(税込\2,520) |
| US5人組。Key はデヴィッド・ストーン(?)メロディアス・ハード。 |
| OASIS | SLIDE AWAY | 1CD | | \2,700(税込\2,835) |
| 94年8月13日スウェーデン、HULTSFRED FESTIVAL、他をS・B収録! |
| OASIS | STAIN IN A BLUE SKY | 2CD | SHOUT TO THE TOP | \4,800(税込\5,040) |
| 94年9月19日名古屋クラブクアトロでのライヴを収録。ボーナスにはレア音源9曲! |
| OASIS | WAS THERE THEN | CD | | \3,200(税込\3,360) |
| 94年8月21日ロンドンはボーダーラインクラブにおいて「CIGARETTES & ALCOHL」のPV収録時のエキストラオーディエンスの前で行われた音源が流出! |
| OASIS | A BIG NOISE | CD | FLUSHBULB | \3,300(税込\3,465) |
| 95年来日公演より8月22日川崎クラブ・チッタでのステージをオーディエンスながら迫力のサウンドで完全収録。"I AM THE WALRUS"もプレイ!! |
| OASIS | FAB 5+4(EXTRAVAGANZA) | 2CD | FLUSHBULB | \5,800(税込\6,090) |
| ファンなら知ってると思うのであえて内容には触れませんがあの'95年11月4日、5日イギリスでの2夜連続ライヴから2日目の流出サウンドボード音源を収録。ボーナスとして同年12月にノエルがこの年を振り返ったインタビューを抜粋収録。 |
| OASIS | GOT GET YOU INTO MY LIFE | CD | FLUSHBULB | \3,300(税込\3,465) |
| 95年10月2日英・ブラックプール・エンプレス・ボールルームでのライヴを高音質サウンドボード音源で収録!! |
| OASIS | ACQUIESCE | 1CD | KTS | \2,700(税込\2,835) |
| 96年10月1日のオランダ公演、デモ等を収録。S・B音源! |
| OASIS | MADE IN AMERICA | 1CD | KTS | \2,700(税込\2,835) |
| 96年7月3日、ヴァージニア州はパトリオット・センターでのライヴをS・B収録! |
| OASIS | TARTAN DREAM | 1CD | KTS | \2,700(税込\2,835) |
| 96年8月10日ネブワース、同年8月3日スコットランド、他をS・B音源で収録! |
| OASIS | THE ULTIMATE HOMECOMING TRIUMPH | 4CD+2DVD-R | | \9,800(税込\10,290) |
| 96年4月27&28日の故郷マンチェスターはメインロード・スタジアムでの凱旋ギグサウンドボード音源収録。初回盤のみ両日のプロショット映像を収録の2枚のボーナスDVD付! |
| OASIS | THE BOYS ARE BACK IN TOWN | 2CD | RHYTHM | \4,600(税込\4,830) |
| 98年来日公演より2月20日日本武道館でのライヴをステレオ・サウンドボード収録! |
| OASIS | FACKING XCLENT | 2CDR | | \5,400(税込\5,670) |
| 2000年3月5日。横浜アリーナ。 |
| OASIS | JA DAY IN THE LIVE | 2CDR | | \5,400(税込\5,670) |
| 2000年3月1日。名古屋レインボーホール。 |
| OASIS | MIND PANIC | 2CDR | | \5,400(税込\5,670) |
| 2000年7月22日。ウエンブレースタジアム。サウンドボード録音。 |
| OASIS | ROCK IN MY LIFGE | 2CDR | | \5,400(税込\5,670) |
| 2000年3月7日。横浜アリーナ。 |
| OASIS | START ON THE SHOULDER OF GLANTS | 2CDR | | \5,400(税込\5,670) |
| 2000年2月29日。横浜アリーナ。 |
| OASIS | SUNDAY NIGHT LIVE | 2CDR | | \5,400(税込\5,670) |
| 2000年3月5日。横浜アリーナ。サウンドボード録音。 |
| OASIS | TAKE ME THERE | 2CDR | | \5,400(税込\5,670) |
| 2000年3月6日。横浜アリーナ。 |
| OASIS | THERE IS NOTHIN LEFT TO LOSE | 2CDR | | \5,400(税込\5,670) |
| 2000年8月25日、レディング。2000年7月20日、ROCK IM PARK。2000年8月28日、リーズフェス。サウンドボード録音。 |
| OASIS | TROUBLE STAR | 2CD-R | SYLPH | \5,800(税込\6,090) |
| '00年3月3日福岡マリン・メッセでのライヴを収録。 |
| OASIS | WE ARE BIG BROTHERS | 2CDR | | \5,400(税込\5,670) |
| 2000年3月16日。仙台グランディ21。 |
| OASIS | BROTHERLY LOVE | 1CD | | \2,700(税込\2,835) |
| 2001年5月17日デンヴァーはフィドラーズグリーン・アンフィシアターでのライヴをS・B収録! |
| OASIS | BUENOS AIRES HOT FESTIVAL 2001 | 1CD | | \2,600(税込\2,730) |
| 2001年1月18日、アルゼンチンはブエノス・アイレスでのライヴをS・B収録! |
| OASIS | BUT ALL RIGHT NOW | 2CD-R | SYLPH | \4,800(税込\5,040) |
| '02年10月3日の大阪城ホールでのライヴを収録。 |
| OASIS | FINSBURY PARK SECOND NIGHT | 2CD-R | FREAK CASKET | \5,400(税込\5,670) |
| '02年7月6日イギリスでのライヴを収録。 |
| OASIS | LCCC 2 DAYS | 3CDR | MASTERPORT -134 | \5,200(税込\5,460) |
| 日本公演直前、オアシスのホームタウン、マンチェスターのLCCC(Lancashire Country Crucket Club)で2002年9月14,15日と行われたライヴを二日間とも高音質、完全収録。地元公演と言うこともあってファンの熱狂ぶりもダイレクトに伝わってくるのも嬉しいですが、バンドのテンションも非常に高く、音質も二日間通して理想的とも言えるダイナミック・サウンドで収録されており、ファン大満足間違いなし! |
| OASIS | NO SURPRISE | 2CD-R | SYLPH | \4,800(税込\5,040) |
| '02年10月2日の大阪城ホールでのライヴを収録。 |
| OASIS | NOEL SINGS WHEN LIAM'S DOWN | 2CD | FLUSHBULB | \5,800(税込\6,090) |
| 02年、8年ぶりの出演となったスコットランドでの"T-IN THE PARK FESTIVAL"での7月13日のライヴを高音質サウンドボードで収録+やはり'02年北米ツアー初日8月2日フロリダ公演を高音質オーディエンス録音で完全収録。リアムが途中退場し、急遽ノエルが替わりに歌うというレアな音源です!! |
| OASIS | OASIS TOUR 2002 / COME ON | 2CD-R | N.N. | \4,500(税込\4,725) |
| 02年来日公演より9月29日東京・代々木体育館でのライヴをハイ・クオリティーなサウンドボード音源で完全収録!! |
| OASIS | TALK TONIGHT? | 2CD-R | | \4,200(税込\4,410) |
| 02年12月19日、英・バーミンガム公演をオーディエンスながらかなりの高音質で収録! |
| OASIS | SQUEEZE ALL THE HOURS | 2CD-R | | \5,100(税込\5,355) |
| 02年来日2日目の9月28日東京・代々木体育館でのステージを高音質オーディエンス録音で完全収録。リアムの喉も調子GOOD! |
| OASIS | UP IN THE SKY | 1CD | KTS | \2,700(税込\2,835) |
| 95年6月23日の「GLASTONBURY FESTIVAL」と94年12月12日のウォルバーハンプトンでのライヴをS・B収録! |
| OFFSPRING | KWALLA WALLA N.K. | 2CDR | | \5,400(税込\5,670) |
| 1999年9月26日。東京ベイNKホール。 |
| OFFSPRING | STARING AT THE N.K. | 2CDR | | \5,400(税込\5,670) |
| 1999年9月25日。東京ベイNKホール。 |
| OFFSPRING | I MEAN IT I NEED IT | CD-R | | \3,400(税込\3,570) |
| 来日公演より'最終日01年3月29日福岡国際センターでのライヴを完全収録。 |
| OFFSPRING | FULL TIME KILLER | 1CDR | | \3,500(税込\3,675) |
| 2001年3月26日に大阪城ホールで行われたライヴの模様を、高音質デジタル・オーディエンス録音で収録。幕張メッセの公演ではアクシデントかと思われたマーシャルのアンプから火花が散って演奏を中止しアコースティックセットで演奏を再開するハプニングは、実は演出。大阪公演でもやっています。前編オフスプ節が堪能できる1枚です。 |
| OLIVIA NEWTON-JOHN | I HONESTY LOVE YOU | 2CD-R | | \4,600(税込\4,830) |
| 23年ぶりとなる来日公演から'03年4月4日東京国際フォーラムでのステージを驚愕のサウンドボード録音で収録!(残念ながら3曲のみ未収) |
| ORPHAN | LONELY AT NIGHT | 1CD | JAPAN ROCK REISSUES NHR 38873 H83 | \2,400(税込\2,520) |
| 初期BOSTON,スタン・ブッシュ、サバイバーなどに代表されるキャッチーなメロディアス・ハードの王道を行くサウンド。KEY入り。 |
| ORPHAN | SALUTE | 1CD | JAPAN ROCK REISSUES BFR 40059 | \2,400(税込\2,520) |
| キャッチーなメロディアス・ハードの王道を行くサウンド。 |
| OZZY OSBOURNE | RAVDY'S REVENGE | 1CD | REMASTERS RECORDS | \2,700(税込\2,835) |
| 1981年、テキサス(ダラス)デノンライヴ。+”B”sides。全15トラック中、1から10トラックはfeat.ランディ・ローズ。 |
| OZZY OSBOURNE | THE WILD MAN RETURNS | 1CDR | UNRELEASED MEGA BATTLE | \3,400(税込\3,570) |
| 1980年10月22日、ENGLAND,CHELMISFORD ODEON |
| OZZY OSBOURNE | THE WILD MAN RETURNS, FIRST UK TOUR 1980 | 1CDR | UNRELEASED MEGA BATTLE UMB-065 | \3,400(税込\3,570) |
| 1980年10月22日、LIVE AT CHELMSFORD ODEON,member:OZZY OSBOURNE,RANDY RHOADS,BOB DAISLEY,LEE KERSLAKE,LINDSEY BRIDGEWATER. |
| OZZY OSBOURNE | ALWAYS WITH RANDY | 1CDR | SMOOTH DANCER SD-9056 | \3,400(税込\3,570) |
| ランディー・ローズ、サウンド・ボード音源初登場。セカンド・アルバム「DIARY OF MADMAN」ツアーから1981年8月ダグラス公演をエクセレントなサウンド・ボード音源にて収録。ランディーの神がかった素晴らしいギター・プレイにオジーもパワー全開。もちろんバック陣はトミー・アルドリッチ、ルディ・サーゾの黄金ラインナップ。今尚信者が後を絶たないギター・ヒーロー、ランディ在籍時の大推薦盤です!! |
| OZZY OSBOURNE | BLIZZARD OF AXEMAN | 1CDR | UNRELEASED MEGA BATTLE | \3,400(税込\3,570) |
| 1981年6月4日、USA,インディアナポリスでのライヴ。 |
| OZZY OSBOURNE | CLEVELAND COMPLETE | 1CDR | LANGLEY-148 | \3,500(税込\3,675) |
| 最強のOZZY & RANDY コレクターズCDの登場!1987年発表の名盤「TRIBUTE」の音源となった1981年5月11日、クリーブランドはミュージック・ホール公演が史上初めて完全収録・最高音質で登場! |
| OZZY OSBOURNE | COMPLETE LEGACY | 1CD | SHOUR TO THE TOP | \2,700(税込\2,835) |
| ランディー・ローズ在籍時のライヴ。1981年7月28日、カナダ公演と1981年4月22日アメリカ公演より。 |
| OZZY OSBOURNE | COMPLETE LEGACY | 1CD | SHOUT TO THE TOP | \2,700(税込\2,835) |
| ランディ・ローズ在籍時のS・B音源より81年7月28日カナダでのライヴをコンプリート&米上陸初ライヴから3曲収録! |
| OZZY OSBOURNE | RANDY YEARS | 3CDR | LANGLEY-181 | \6,800(税込\7,140) |
| SOLD OUT今まで何種類ものコレクターズ・アイテムを生み出してきた'81年7月28日のモノントリオール公演。その全てはキング・ビスケット・フラワー・アワーのエア・チェック音源を元にしていましたが、この放送用音源は2種類のパターンが存在し、故に、既発の全ての盤が内容的にも音質的にも不完全でした。LANGLEYは今や入手不可能と言われるラジオ・ショウのオリジナル・レコード原盤2タイトルを奇蹟の入手、それぞれを最高音質にて完全復刻することに成功しました。また、ディスク3にはブート初登場となる、1982年1月31日のオハイオ、リッチフィールド公演を驚愕の完全収録。このライヴの一ヶ月半後の3月19日にランディが飛行機事故で亡くなってしまうことを思うと悲涙の思いがこみあげてくる貴重な音源です。 |
| OZZY OSBOURNE | WILD RHOADS | 2CDR | POWER GATE-090 | \4,800(税込\5,040) |
| 1981年、「Diary Of A Madman」に伴うUKツアーより、11月30日カーディフ、12月1日リヴァプール公演をそれぞれ高音質収録。どちらの公演も素晴らしい音質で収録されており、ランディのギタープレイもクリアーに収録されており、未聴のファンは間違いなく必聴です。カーディフ公演は実際は2曲目に演奏されたFlying High Againからスタート。ランディ在籍時のテイクとしては間違いなくトップクラスの音質で聴き応え満点。このツアーのみアンコールでRevelationからのメドレーではなく、単独でSteal Away(The Night) を演奏しています。翌日のリヴァプール公演も素晴らしい音質です。特にランディのギターソロは大変クリアーで聴き応え満点。Crazy Train のイントロで、ランディがバックと合わず、妙な始まり方になってしまうという珍しいアクシデントも聴けます。ギターソロはどの曲も際立って美しく、それでいて切れ味抜群のランディらしい見事なプレイを聴くことができます。ファン必聴の2枚組の登場です。 |
| OZZY OSBOURNE | BURNIE DAZE | 1CD | DAT-007 | \3,800(税込\3,990) |
| 1982年、N.Y.でのライヴ。ギタリストはランディの後、短期間プレイしたバーニー・トーメ・・・とクレジットはなっていますが、このCDのギターはブラッド・ギルスです。演奏&音質GOOD!! |
| OZZY OSBOURNE | DIARY OF A DEAD ROSE | 1CDR | HIGH VOLTAGE RECORDS HVCD5008 | \3,100(税込\3,255) |
| LIVE AT MET CENTER, MINNEAPOLIS, MINNESOTA, 15TH JAN 1982 サウンドボードで収録。 |
| OZZY OSBOURNE | DIARY OF A MIAMI | 1CDR | UNRELEASED MEGA BATTLE UMB-064 | \3,400(税込\3,570) |
| 1982年2月9日、USA,マイアミ。DIARY OD A MADMAN TOUR。 |
| OZZY OSBOURNE | GILLS LIVES | 1CDR | LANGLEY-182 | \3,500(税込\3,675) |
| 1982年11月に発表された2枚組ライブ・アルバム「SPEAK OF THE DEVIL」後のツアーより、12月12日のバーミンガム公演を高音質&完全収録です。ベースに元UFOのピート・ウェイ、キーボードにリンジー・ブリッジウォーターを配したこの時期ならではのライン・ナップ。ブラッド・ギルスは各曲で彼の真骨頂であるアーミング・プレイを聴かせてくれ、ランディとはまた違ったアプローチで、楽曲を生き生きとよみがえらせます。CRAGY TRAINではのっけからア−ミング爆発です。サバスのSWEET LEAFもプレイされ興奮の坩堝と化す会場の熱気もダイレクトに伝わってきます。 |
| OZZY OSBOURNE | OZZY'S NEW BLOOD | 1CDR | LANGLEY-183 | \3,500(税込\3,675) |
| 天才ギタリスト JAKE E. LEE加入直後の激レア音源が登場。しかも素晴らしい高音質で完全収録。1983年2 月、オーディションの結果多くのギタリストの中から彼が選ばれ、本CDはその1ヶ月後、まだ「BARK AT THE MONN」を発表する前の3月22日、イリノイはロックフォードでのライヴを完全収録。「BARK AT THE MOON」の曲を含まない全てがランディ時代と、サバス・クラシイックスで構成された初期セットでのジェイクの凄ましいプレイは正に圧巻! |
| OZZY OSBOURNE | SON OF A NUN | 2CDR | UNRELEASED MEGA BATTLE | \5,400(税込\5,670) |
| 1989年3月10日、NO REST FOR THE WICKED WORLD TOUR,大阪公演。 |
| OZZY OSBOURNE | EVERY TIME A PLAY -FAR EAST TOUR 2002- | 1CDR | SYLPH | \3,400(税込\3,570) |
| 2002年2月8日、ジャパンツアー初日。ZEPP大阪公演1日目。 |
| OZZY OSBOURNE | MAD FOREST -YOKOHAMA 2002- | 2CDR | HIGH VOLTAGE RECORDS HVCD 5005 | \5,100(税込\5,355) |
| 2002年2月18日、パシフィコ横浜公演。ボーナストラックとして1998年3月5日の日本武道館公演をディスク2に収録。 |
| OZZY OSBOURNE | MIRROR DON'T LIE -FAR EAST TOUR 2002- | 2CDR | SYLPH | \4,800(税込\5,040) |
| 2002年2月9日、ジャパンツアー二日目。ZEPP大阪公演2日目。 |
| OZZY OSBOURNE | ONE MORE SONG! | 1CDR | | \3,200(税込\3,360) |
| 2002年2月11日、ジャパンツアー3日目。名古屋市公会堂公演を高音質オーディエンスDAT録音にて完全収録。 |
| OZZY OSBOURNE | THE DAWN OF THE DEAD | 2CDR | ANACONDA | \4,800(税込\5,040) |
| 2002年2月13日、ジャパンツアー四日目。ZEPP福岡公演を超高音質にて完全収録。この日は遂に「ビリーバー」が3曲目で登場。ザックはギターソロで「ミラクルマン」のイントロを披露。 |
| OZZY OSBOURNE | NEW KILLER SWORD | 2CDR | POWER GATE-091 | \4,800(税込\5,040) |
| ジェイク・E・リーを加入させ行われた1983年1月のヨーロッパ・ツアーより、1月22日スイスはローザンヌ公演と1月30日ベルギーはブリュッセル公演が、どちらも高音質・完全収録・初登場です。脱退したブラッド・ギリスの後釜として、ジョージ・リンチ、ゲイリー・ムーア、ジョン・サイクスらが実際の候補に上がっていましたが、オジー側が最終的に選んだのは、元ラフ・カットのLAベースの日系人ギタリスト、ジェイク・E・リーでした。彼の本領が発揮されるのはスタジオ・アルバム「Bark At The Moon」、そしてそれに伴うツアーからと言えますが、この時期は加入直後であり、当然のことながらセットリストもランディ時代の楽曲のみをプレイしています。ジェイクという新しいワイルドな血を導入することで、ランディの死を乗り越えることができた、その瞬間を実感できると思います。各曲での、きびきびとした見事なソロ・プレイは「これは凄い」と思わせる凄まじいものがあります。トリッキーなプレイも聴けますが、うわついたところのない実に見事なプレイをたっぷりと堪能できます。2公演とも素晴らしい音質ですが、ローザンヌ公演のほうはおそらく、ジェイク在籍時の「Speak Of The Devil」ツアーでは、最良の音質と言え、間違いなくファン必聴です |
| OZZY OSBOURNE | NEVER KNOW WHY | 3CDR | POWER GATE-092 | \5,200(税込\5,460) |
| 1986年、ジェイク加入後2作目となる「The Ultimate Sin」を発表したオジーが、当時、人気絶頂にあったRATTを前座に従え、大規模なスケールで行った英国ツアーより、あのCrazy S.録音の超高音質マスターをダイレクトに使用した2月27日ノッティンガム公演をディスク1に、さらにディスク2&3には、ライブでは珍しいNever (「The Ultimate Sin」収録曲)とアンコールにこの時期では激レアのOver The MountainをParanoidの後(!)にプレイするという貴重なセットが組まれた2月17日シェフィールド公演を、どちらも高音質・完全収録。ジェイクの才能が爆裂しているこの時期の、高品質なステージ・パフォーマンスは、未だにファンの間でも評価が高く、全編を通して聴き応え満点です。聴き所は何と言っても当時の新作「The Ultimate Sin」ナンバーで、Never Know Why、Shot In The Dark、Killer Of Giants、Thank God For The Bomb、Secret Loser、The Ultimate Sin といった佳曲は今ではプレイされることはないので、新鮮な気持ちで聴き入ることができます。故ランディ・カスティロの迫力あるドラム・プレイもクリアーに収録されています。パーフェクトなサウンドのノッティンガム公演、貴重なセットを楽しめるシェフィールド公演と、どちらもファンは大満足の最高の3枚組の登場です。 |
| OZZY OSBOURNE | CHELMSFORD COMPLETE | 1CD | BONDAGE MUSIC BON292 | \3,200(税込\3,360) |
| 1980年10月22日、UK。+"NO BONE MOVIES","STEAL AWAY(THE NIGHT)",アン・ミックスドDEMOS FROM「BLIZZARD OF AZZ」+"SUICIDE SOLUTION" RIHEESAL |
| OZZY OSBOURNE | COMPLETE PALLADIUM | 2CDR | LANGLEY-215 | \4,800(税込\5,040) |
| 1981年5月2日、ニューヨーク、パラディアム公演の1st SHOW,2nd SHOWを高音質で完全収録。どちらのショウも素晴らしい音質で、特にギター・プレイがクリアに聴くことが出来、ランディ時代のオジー物としてはトップランクに位置される、正に夢のようなタイトル。両公演とも、音質は勿論のこと、バンドのプレイのテンションも高く、これだけの物がいままで音盤化されなかったのが不思議です。1st SHOWには無かった"SUICIDE SOLUTION"の後のギター・ソロも2nd SHOWでは爆発するかの如く炸裂!。 |
| OZZY OSBOURNE | LIVE IN CLEVELAND | 1CD | DAT-002 | \3,200(税込\3,360) |
| 1981年5月11日、US,オハイオ。サウンドボード収録、プレスCD。KEY-YNDSEY BRIDGEWATER |
| OZZY OSBOURNE | CRAZY IN ONTARIO | 1CDR | LANGLEY-216 | \3,500(税込\3,675) |
| 1981年7月24日、カナダ公演。ランディ在籍時、しかももしや放送音源か?と思えるほどのクオリティ。S.E.の一部と"I DON'T KNOW"の一部が抜けて冒頭、思わずギョっとしますがそれ以降はドラム・ソロの一部意外は完璧な収録。ラストに当時の貴重なOZZYのラジオ・インタビューを追加収録。 |
| OZZY OSBOURNE | LET ME BEAR RR | 1CD | DAT-003 | \3,200(税込\3,360) |
| 1981年11月20日、イギリス、ウェールズ公演。LIVE AT SOPHIA GARDENS,CARDIFF,WALES,ENGLAND.(OZZY ZSBOURNE,RANDY RHORDS,RUDY SARZO,TOMMY ALDRIDGE,YNDSEY BRIDGEWATER)プレスCD。 |
| OZZY OSBOURNE | FLYING HIGH AGAIN | 1CD | DAT-013 | \3,200(税込\3,360) |
| 1982年1月24日、シカゴでのライヴ。ROSEMONT HRIZON,CHICAGO,U.S.A.プレスCD。 |
| OZZY OSBOURNE | BLIZZARD OF TORME | 1CDR | LANGLEY-206 | \3,500(税込\3,675) |
| 1982年4月3日、ランディ・ローズの不慮の事故の直後、元GILLANのバーニー・トーメを代役ギタリストに迎えて行われたアメリカン・ツアーより。トーメが在籍したのはたった4月前半のたった2週間。8公演ということでその音源の重要性は計り知れない物があります。なにより、トーメ在籍時のオジーのライヴを聴いてみたいというマニアも多かったと思います。しかしながら音質の良い分トーメのスタイルが様式路線のオジーの音楽路線に合っていないか(勿論急な事でリハ不足もあるのでしょうが)彼のギタリストとしての個性が発揮できていないのが残念ですが、逆にこのような音原意こそブートの醍醐味があるといえるでしょう。 |
| OZZY OSBOURNE | FLIGHIN' INTO MEMPHIS | 1CDR | SMOOTH DANCER SD-9082 | \3,400(税込\3,570) |
| 貴重なブラッド・ギルス在籍時の1982年4月22日、メンフィス公演を放送音源を使用した極上音源で収録。ランディーの死後、かなり短い期間で終わりましたが、ランディとは違ったテイストで弾きこなすギルスのプレイは非常に楽しめます。本作は新発掘の長尺マスターを使用、音質も数段エクセレントでギルス在籍時の決定盤!。 |
| OZZY OSBOURNE | THE VIOLENT MOON | 1CDR | POWER GATE-014 | \3,500(税込\3,675) |
| 1983年、日系人ギタリストJAKE E. LEEを加入させ造り上げた、オジー渾身の一撃「BARK AT THE MOON」アルバムに伴う全英ツアーより11月16日シェフィールド公演が、完璧な高音質・完全収録で登場です。お馴染み、「CRAZY S.」のマスターカセットをダイレクト使用。理想的な超高音質で、この素晴らしいコンサートを再現します。お馴染みのオープニングS.E. 「CARMINA BURANA」に導かれ、あのI DON'T KNOWの大迫力リフでコンサートはスタート。殆どの観客が初めて見るジェイクの圧倒的なステージでの存在感とランディ・ローズとはまた違ったフラッシーでヴァイオレントな魅力に、会場中の眼が釘付けになったことはこの圧巻のパフォーマンスから容易に想像がつきます。全体を強烈なビートで引っ張る名手カーマイン・アピスのドラミングも圧巻のひとこと。 |
| OZZY OSBOURNE | CRAZY PARANOIA | 1CD | SHOUT TO THE TOP STTP100 | \2,700(税込\2,835) |
| 1984年3月18日、ソルトレイク公演。LIVE AT SALTLAKE CITY MARCH 18,1984.プレス1CD。 |
| OZZY OSBOURNE | KILLER OF LEICESTER | 1CDR | LANGLEY-210 | \3,500(税込\3,675) |
| 1986年3月3日、「THE ULTIMATE SIN」アルバムに伴う全英ツアー(ちなみに前座はRATT)よりレスター公演を高音質・完全収録。録音者はお馴染み"CRAZY S."で毎度の事ながら80年代のカセット録音としては最高レベルの音質。ジェイク.E.リーの凄まじいリフととてつもないノリで聴かせる圧巻のソロ・プレイは観る者、聴く者全てを圧倒します。セット的にもこのツアーでしか演奏されなかった曲も数多く、そういった意味でも非常に貴重な一枚と言えるでしょう。 |
| OZZY OSBOURNE | NO MORE LOUDER? | 2CD | NEPTUNE NT56651/2 | \6,600(税込\6,930) |
| THE COMPLETE LIVE RECORDING ON 5,NOVEMBER 1991 |
| OZZY OSBOURNE | LOUDER THAN EVERYTHING | 2CD | BONDAGE MUSIC BON121/122 | \5,800(税込\6,090) |
| 1996年4月13日、アリゾナ公演(LIVE AT DESERT SKY PAVILION,PHOENIX,ARIZONA,USA)+3BONUS TRACKS (LOCATION UNKNOWN,USA MAY 1996)SOUNDBORD RECORDING. プレス2CD。 |
| OZZY OSBOURNE | BURITED ALIVE | 3CDR | METAL SWORD MS CD252/3/4 | \6,800(税込\7,140) |
| 昨年末(2003)の交通事故による瀕死の重傷から無事復活を果たし、今年のOZZFESTではBLACKSABBATHでの出演も噂されるOZZY。新ベーシストとして元メタリカのジェイソン・ニューステッドをフィーチャーした2003年カナダ・ツアーより6月11日のトロント公演を完全収録。この日はオジーのライヴ史に残る3時間近い大熱演が繰り広げられました。セット・リストもお馴染みのOPから"WAR PIGS"でスタート、そしてBLACK SABBATHの"PARANOID","IRON MAN"更にレアな"AFTER FOREVER,"THE WIZARD"を含む10曲もをメドレーでなく、フルコーラスで演奏。ソロ・キャリアの代表曲が並ぶセット・リストは全25曲。ジェイソンはOZZFEST後に脱退してしまっただけに貴重なラインナップでのライヴ。 |
| OZZY OSBOURNE | LIVE, RARE & EVIL | 2CD | PLODUZIDO NO POLO INDUSTRIAL DE MANAUS CD 12-2003/15 | (税込\0) |
| デジパック仕様プレス2CD。レア・ライヴ・トラック集。TIPE O NEGATIVEと共演したモノから、古いところでランディー・ローズをフューチャーしたライヴトラックなど。ディスク2は2001年のオズフェストより。+過去のライヴ、81年Mランディローズをフューチャーした"PARANOID"収録。 |
| OZZY OSBOURNE | RATITIES | 3CD | PALM DRIVE PDCD-006/007/008 | \5,400(税込\5,670) |
| ブラック・サバスは勿論、With - GARY MOORE,MOTORHEAD,INFECTIONS GROOVES,MADONNA,MICHELLE PFIEFER,TONY IOMMI,DWEEZIL ZAPPA,RICKWAKEMAN,COAL CJAMBER,THERAPY,LITA FORD,WHITE ZOMBIE,ZAKK WYLD等と共演、共作したトラックを一気に集めてみました。プレス3CDに全47TRACK。 |
| OZZY OSBOURNE feat. RANDY RHOADS | NO BONE MILWAUKEE | 1CDR | UNRELEASED MEGA BATTLE UMB-078 | \3,400(税込\3,570) |
| 1982年1月22日、DIARY OF A MADMAN US TOUR、ミルウォーキー公演。 |
| OZZY OSBOURNE feat. RANDY RHOADS | OVER THE MINNEAPOLIS | 1CDR | UNRELEASED MEGA BATTLE | \3,400(税込\3,570) |
| 1982年1月15日、DIARY OF A MADMAN US TOUR. ミネアポリス公演。 |
| OZZY OZBOURNE | BLIZZAED OF OZZ -UNLEASED DEMO TRACKS- | 1CD | SATAN'S CALL SCCD-001 | \2,700(税込\2,835) |
| HM界の金字塔アルバム「BLIZZARAD OF OZZ」そのワ−キングトラック。ランディのプレイを愛して止まない全ての世代のファンの間でも話題の音源が永久保存のプレスCDで登場。全体を通してランディのリズム・ギターが前面に押し出た制作途上の強い音源、ソロやアコースティックのかぶせが入っていない分オフィシャル盤に比べ、より細やかなランディのプレイのニュアンスを感じることが出来ます。 |
| OZZY OZBOURNE | BLIZZARD OF OZZ -WORKING TRACKS- | 1CD | | \3,500(税込\3,675) |
| ハードロック史上に残る名盤「BLIZZARD OF OZZ」の製作過程におけるワーキング・トラックス全曲収録盤が登場です。(Deeは未収、ボーナスのYou Lookin' At Me Lookin' At You は収録。)基本的に、新しい音は入ってませんが、ファイナル・テイクとは明らかに異なるミックスはマニア必聴です。「ランディ・トラック・ヴァージョン」と言い切っても良い位、生々しいギターが前面に出ているミックスになっており、製作過程で、トラックを間引いたバージョンではないかと推測できます。ボーカルやベースはうっすらと聴こえるもののオフ気味で、その分ランディのリズム・ギターがオンに収録されています。いきなりI Don't Knowで、リズムギターがメインで、ギターソロが殆ど聞こえないヴァージョンに圧倒されます。Crazy Trainのギターソロは正規版では3トラックかぶせてありますが、こちらは2トラックになっていたり、Goodbye To Romance、Revelationではアコースティックが一切入っていないなどの特徴があります。(Goodbye To Romanceのより生っぽいギターの音はファンを感動させるでしょう。)Mr. Crowleyのキーボードイントロもトラックを間引きしたような妙なサウンドになっており、曲自体は殆どランディのバッキングとドラムのみという状態です。このアルバムを心から愛するマニアには、もっとより多くの発見や驚きがあるはずです。ラストにはランディ・ローズのラジオ・インタビューを追加収録。海外よりプレスCDにて限定入荷! |
| OZZY OZBOURNE | OVER THE MUSIC MOUNTAIN | 1CDR | LOST AND FOUND LAF343 | \3,400(税込\3,570) |
| LIVE AT MUSIC MOUNTAIN, SOUTH FALLSBORG, NY USA 8TH AUGUST 1981 ランディ・ローズ在籍時の1981年8月8日のNY、サウス・フォールスバーグ公演が高音質完全ノーカット収録で登場!以前この日のライヴは以前プロヴィデンス公演としてのデータでリリースされていたものの、今回マスタークローンが出回ったことによって正確な公演地が判明、勿論音質は過去最高で、この日のライヴではこれ以上の物はなし!内容もランディ在籍時の音源の中ではかなり充実した演奏を聴かせくれ、特にメンバー全員の勢いのあるプレイは圧巻。ランディ在籍時では音質、内容共にお薦めできる1枚。 |
| OZZY OZBOURNE | KING AND CLOWN | 2CDR | POWER GATE-119 | \4,800(税込\5,040) |
| TAUTON ODEON, YAUTO, ENGLAND 10TH OCTOBER 1981 + MAYFAR, NEWCASTLE, ENGLAND 17TH OCT 1980 1980年、ファーストソロアルバムに伴う初のUKツアーより、高音質オーディエンス録音音源 2種をカップリング。まず、ディスク1には10月10日Tauton Odeon公演を収録。一聴して驚か されるのは音質の素晴らしさで、この時期の音源としては間違いなくトップクラスのサウンドで。オジーのボーカルもランディのギター・ワークも非常にクリアーに収録 されており、何度でも繰り返し楽しめる優良音源。この時期の特徴として、2曲目にYou Looking At Me Looking At YouをプレイしていることとメインセットのエンドをSteal Awayで 閉めていることなどがあげられます。残念なのはランディのソロタイムがちょうど90分テープ の反転にあたり途中でカットされてSuicide Solutionに戻ってしまうことですが、それ以外は常時、音像も安定しており、オジーとランディの初期ステージを最良の状態で堪能することが できます。リー・カースレイクとボブ・ディズリーの強固なリズム隊を擁した「Blizzard Of Ozz」時代の最も優秀な録音のひとつと言っても過言ではありません。ディスク2には同ツアー より10月17日、ニューキャッスルはメイフェア公演をこちらも高音質収録。Tautonほどオンな 音ではありませんが、十分に高品質なサウンドで収録。若干、こじんまりした音像ですが全体的にバランスも良好で聴き応えも十分です。 こちらはランディのギターソロタイムの頭切れが残念ですが、それ以外は多少のビリつきを 除けば、十分に良好なサウンドです。全てのランディ・ローズ・ファン必聴の素晴らしい 2枚組タイトル。 |
| OZZY OZBOURNE | THE CRAZY GANG | 1CD | POWER GATE-149 | \3,500(税込\3,675) |
| AUDITORIUMTHEATER,ROCHESTER,NY,USA 29TH APRIL 1981 1981年USツアーより4月29日、ニューヨークはロチェスター公演を約70分に渡って完全収録。 地元ラジオ局が放送したテイクという説もあるニューヴァージョンで、通常のステレオ・マイク 録音にしては、あまりに太くオンな音で分離良く収録されており、全体的にサウンドボード録音 のような抜群のクオリティで収録。今までカットのあったParanoidも繋がっています。ややクリアネスには欠けますが、全体的にボトムの効いた素晴らしいサウンドで収録されており、分離感も抜群。I Don't Knowの0:48から10秒ほどオジーのボーカルが劣化したようになったり、Flying High AgainやReverationで、高音域が軽くハウリングを起こしたような劣化ノイズを微妙に感じ る以外は殆ど問題なく最初から最後まで一気に聴き切ることができます。嬉しいことにランディ のギタープレイもクリアーに収録されており、迫力満点! 冒頭には地元ラジオ局の宣伝と公演前日(After Hours収録日)のオジーのインタビューも収録され雰囲気を盛り上げます。ショウの成功に気を良くしたオジーは、彼にしては珍しくParanoid終了後に"Thank you goodnight. We love you, Rochester. We love you!"と地名をつけて叫んでいます。ランディも ノリの良い絶好調のプレイを聴かせてくれ、こちらも聴き応え満点。のりにのった切れ味鋭い プレイが楽しめるSteal Awayは聴き所の一つ。No Bone MoviesではLyndsey Bridgewaterの ロックンロール風のピアノをバックに弾きまくるランディの爽快なグルーブ感いっぱいのソロ は最高!Paranoidの強烈極まりない速弾きソロも必聴!珍しいところではReveration 後半のピアノソロで、トミーが構成を見失ってショートヴァージョンになってしまっています。 あとMr. Crowleyの2度目のギターソロに突入するまでのパートが通常より長く演奏されてしま っています。 300枚限定プレスCDにてリリース。 |
| OZZY OZBOURNE | STORM WARNING + DEEP INSIDE | 2CD+Limited CDR | LANGLEY DELUXE 002 | \5,400(税込\5,670) |
| Live at Rosemont Horizon, Chicago, USA 24th January 1982(STEREO SBD)Live at St. Denis Theatre, Montreal, Canada 28th July 1981(STEREO SBD) ランディ・ローズ在籍時の決定的音源2種を過去最高グレードの音質で収録したプレスCDが登場です。まず。ディスク1には1981年5月11日、クリーブランドはミュージック・ホール公演を超高音質ステレオ・サウンドボード録音で完全収録。オフィシャル・ライブ盤「Tribute」の原音として使用された本公演には何種類も既発盤が存在し、数年前、最長・最高音質を誇る「Cleveland Complete」というタイトルが登場し、これまで決定版扱いされていましたが、本盤は更にクリアーでパンチの効いたサウンドで収録されており、極上音質でこの歴史的な音源を楽しむことができます。オフィシャル「Tribute」はこのテイクをベースに、各公演録音を重ね、ミスを差し替えたりMCや掛け声を削って完成させたわけですが、本テイクは、複雑な加工を経由していない分、ラフでストレート、生々しく自然なダイレクト感に満ちた最高の演奏を堪能することができます。ランディ・ローズの驚異的なプレイ、ルディとトミーの迫力あるリズム・セクション、勢いに満ちたオジーのボーカル、それら全てが最高品質のサウンドで蘇ります。ディスク2には、お馴染みの81年7月28日のモントリオール公演が、これもまた最良の音質で収録されています。キング・ビスケットの放送用原盤2種を使用し、幾多のエアチェック音源タイトルを一蹴した「Randy Years」同様に、今回も原盤2テイクを使用。しかも、既発で目立ったアナログの針パチ音が無い、まさに完全無欠の音源として蘇ります。300枚限定のプレスCDにてリリース決定です。また、初回特典として、1982年「Diary Of A Mad Man」ツアーより1月24日シカゴ公演を約80分、高音質オーディエンス録音でほぼ完全収録したボーナス・ディスク(CDR)が付きます。Goodbye To Romance の後半でテープチェンジのカットがある以外は安定した良好な音質で収録されています。全てのハードロック・ファン必携の決定版セットが好評LANGLEY DELUXEシリーズ第二弾で登場です。 |
| OZZY OZBOURNE | JAKE'S FIRST STAGE + "BARK AT THE MOON" DEMO | 1CD | JAILBAIT RECORDS JBCD-003 | \3,400(税込\3,570) |
| US FESTIVAL MAY 29TH 1983 + "BARK AT THE MOON" STUDO DEMO *在庫発掘品につき品切れご容赦!。 |
| OZZY OZBOURNE | LONDON HOWLING -BARK AT THE MOON TOUR 1983- | 1CDR | METAL SWORD MS CD371 | \3,200(税込\3,360) |
| 3枚目のオリジナルアルバム「BARK AT THE MOON」のワールドツアーから、初登場となるツアー前半のUKツアー天王山となった1983年11月11日イギリスはロンドン、ハマースミスオデオン公演を発掘!!ランディー・ローズの不慮の事故死の後、バーニー・トーメ、ジョン・サイクス等、数々のギタリストを試すも、NIGHT RANGERの前身バンドRANGERのギタリストだったブラッド・ギルズを迎えてのSABBATHの曲のみを収録したライブ盤をリリースし、その後、オーディションにより元ROUGH CUTTの日系人ギタリスト、ジェイクを抜擢。ベースにボブ・デイズリー、ドラムにカーマイン・アピス、キーボードにドン・エイリーというラインナップでの新生OZZY OSBOURNE BANDを始動させました。テクニカル且つ印象的な名リフが光る"Bark At The Moon"、ランディーとは違うアプローチでのテクニカルなオブリガードやギターソロ聞ける"Suicide Solution"、タッピングも滑らかにタイム感ばっちりの"Flying High Aagain"、16分のオルタネイトのリフがより小気味良い"Crazy Train"、そしてなんといってもこの時期ならではで、その後演奏されることのない"Rock N'RollRebel"、"Center Of Eternity"等々、聞き所満載!! 残念ながら全体の4分の一位の序盤部分、アンコールの"Paranoid"がマスターにより欠損していますが、音質も発掘モノということを抜きにしてもバランスのよいかなりの高音質での録音となっています。 |