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| 21ST CENTURY SCHIZOID BAND | IN THE WAKE OF SCHIZOID MEN | 2CD | SIRENE-004 | \5,200(税込\5,460) |
| 初期クリムゾンを支えた名プレイヤー達が集い、往年のクリムゾン・クラッシクスを演奏する21ST CENTTURY SCHIZOID BANDの二度目の来日公演より、11月13日、東京厚生年金会館公演をオフィシャル級の超高音質で完全収録。限定のプレスCDにてリリース。メンバー達が「前回よりずっと良かっただろ?」と自信満々に語っていたとおり、圧巻のアンサンブルで観客を魅了してくれた今回の再来演。ドラマーがマイケル・ジャイルズから、イアン・ウォレスに代わり、より豪快でかつ肉感的、そして深みを感じさせるまさに、「ISLANDS」チックなライヴを展開してくれました。 |
| ALLAN HOLDSWORTH | TOKYO '85 | 1CDR | SIRENE-039 | \3,500(税込\3,675) |
| 1985年、アラン・ホールズワースの2度目のジャパンツアーより、3月13日、中野サンプラザ公演が、高音質完全収録で初登場。この時期のオーディエンス録音としては、安定した上々のバランスと音質で収録されており、MASTERPORTよりリリースされた「Osaka '85」同様、ファン必携のアイテムになることは間違いありません。メンバーにデュオでアルバムも出しているGORDON BECKがピアノで参加しており、そんな2人のアルバム「THE THINGS YOU SEE」からUp Countryがバンドバージョンで演奏されています。このツアーからは3月15日、郵便貯金会館公演を収録したビデオが発売されていましたが、今回のタイトルは曲順どおりにその日のステージが楽しめる上、オフィシャル未収のShallow Sea, Home、Gordon Beckのソロ、そして前述のUp Countryが収録されていることがポイントでしょう。その後、毎年5月になると恒例来日公演がおこなわれているALLAN HOLDSWORTHですが、テンペスト時代の旧友であるPAUL WILLIAMSをボーカルに従えたロックバンドとしての編成はこの来日のみ!!。 |
| ALLAN HOLDSWORTH | 50503 | 2CDR | MASTERPORT-17 | \4,800(税込\5,040) |
| 2003年来日公演より、5日間連続で行われた東京ライヴの最終日5月5日公演。超高音質&完全収録。音のアタック、空間の膨らみ、高音・低音、その全てが完璧と思える素晴らしい内容であの素晴らしかった2003年ライヴをパーフェクトに再現。ホールズワースの卓越した超ハイレベル・ギター・プレイはこの日も終始大爆発で迫力と緊迫感に満ちています。それを支えるアーネスト・ディプス&チャド・ワッカーマンのリズム隊の圧巻のプレイを聴かせてくれます。こんかい初お目見えとなるアーネストのベース・プレイも必聴ですが、チャドのドラムはまさに絶句の一言。前半の"WATER ON THE BRAIN" そしてラストお馴染みの"LETTERS OF MARQUE"のドラム・ソロの迫力は尋常ではない迫力です。 |
| ALLAN HOLDSWORTH | OUTER LIMITS -JAPAN 30TH APRIL 2004- | 2CDR | SIRENE-049 | \4,800(税込\5,040) |
| 2004年4月30日神戸公演を、超高音質・完全収録。新ドラマーにJoe Taylorを迎えたトリオ編成で、いつもながらの卓越した演奏振りを聴かせてくれます。最前列で収録された、トレーダー間でも一切出回っていないオリジナル・マスターを使用。その場の空気までをも真空パックしたような、クリアーでいてとても暖かなサウンドは、全てのホールズワース・ファン必携の名録音テイクだと断言します。まさにジャズ・フュージョン系のレコーディングとしては理想的な音像です。Allan Holdsworthの驚異的なテクニカルプレイ、03年ツアーも好評だったErnest Tibbsの存在感溢れるベースプレイは圧巻。新顔のJoe Taylorのパワフルなドラミングも新鮮に響きます。未発表の当日のライブ写真を贅沢に使用したジャケも嬉しい大推薦タイトルです。 |
| ALLAN HOLDSWORTH | ORIHINAL I.O.U. LIVE TRACKS | 2CDR | SIRENE-038 | \4,800(税込\5,040) |
| BBCマスターを使用した超高音質サウンドボード音源で収録されたi.o.uバンドのトリオによる演奏、Gordon Beck Quartet, そしてにオリジナルメンバーによるi.o.uの完全ライブ、そのどれもが完璧な音質で収録されています。UK脱退以降、Bill Brufordと共にBRUFORDに参加したAllan Holdsworthですが、そのツアーの合間には、旧友Gordon BeckやJeff Clyne(Turning Point)等とセッションをくり返し、セッションマンに一段落をつける自主制作盤「i.o.u」が制作されます。そのアルバム制作の足掛かりとなる音源が3種類、全て、完璧とも言える極上音質で収録。1つ目の音源はi.o.uバンドのトリオによる演奏。1981年10月20日、ロンドン公演をBBCマスターよりSBD収録。本来ボーカル(Paul Williams ex.TEMPEST)入りのナンバーがインストで演奏されているのが珍しい。また今でこそShallow Seaといえるボリューム奏法によるフレーズがこの時期は単独でプレイされているのにも要チェックです。同時期に並行しておこなっていたGordon Beckとの演奏は2人のアコースティック作品「The Things You See」での曲がバンドアレンジでスタート(後にこのバンドアレンジは2回目の日本公演で再演されます。)そして、こちらもBBC音源マスターより、1981年11月ロンドン公演を高音質SBD収録。ベースはTURNING POINTのリーダーJeff Clyne。Disc2では、1982年6月、W.Hartford公演を超高音質マイク録音で収録。ちょうどi.o.u.アルバムが作成され、新曲としてアンコールでも演奏されるWhere Is Oneからスタート(これはミニアルバム「ROAD GAMES」から)。この曲も本当はボーカル入りなのですが、インストで演奏されています。驚くのは、Water On The Brain。「ROAD GAMES」に収録され、Jeff Berlinの驚異的ベースソロが展開されるのだが、なんとオリジナルは歌入り。(アルバムでpart 2となっていたので、これでようやく謎が解けました。こちらがpart1だったのですね。)後半はギターフリークに受けそうなallan Holdsworthの弾き捲りの独り舞台から、怒濤の新曲へ。まさにオリジナルメンバーによるi.o.uの完全ライブ!全てのホールズワース・ファン大満足の究極の2枚組みの登場です。 |
| ALLAN HOLDSWORTH | ROXY NIGHT feat.EDWARD VAN HALEN & JEFF BERLIN | 1CD | HIGHLAND | \3,100(税込\3,255) |
| 85年4月27日ロサンゼルスはロキシーでのライヴ&79年12月14日パリでのライヴ! |
| ALLAN HOLDWORTH | OSAKA '85 | 1CDR | MASTERPORT-155 | \4,800(税込\5,040) |
| 1985年3月18日、アラン・ホールズワース伝説の来日公演より、大阪厚生年金会館公演を驚愕の高音質&完全収録!ジミー・ジョンソン、チャド・ワッカーマン、ドードン・ベックというベスト・ラインナップの織りなす凄まじい音空間はファンならずとも必聴!。当時、東京公演がビデオ化されましたが、そこには収録されなかった、"SHALLOW SEA","HOME",GORDON BECKのソロ、"UP COUNTRY",THREE SHEETS TO THE WIND"も入った本当の完全収録です。トレーダー間でも一切出回っていない、マスターを使用しています。 |
| ALLAN HOLDWORTH | 5.6.2002 | 2CDR | MASTERPORT-156 | \4,800(税込\5,040) |
| 初来日と同じメンバー(with ジミー・ジョンソン、チャド・ワッカーマン)で行われた2002年5月6日、東京公演を高音質完全収録。 |
| ALLAN HOLDWORTH | MICROCOSMOS | 2CDR | SIRENE-172 | \4,800(税込\5,040) |
| 2年ぶりとなる待望の2006年日本ツアーより、東京公演2日目、7月6日のライブを超高音質オーディエンス録音で完全収録。トレーダー間でも一切出回っていない録音者のマスターDATを使用した2006年ライブの決定版。チャド・ワッカーマンとジミー・ジョンソンの壮絶なリズム隊の繰り出すタイトなビートに絡むホールズワースの超絶ギタープレイ。オープニングと後半に披露された新曲も聴き所のひとつです。音質・内容、極上の1枚です。 |
| ASIA | ARICA | 1CD | HIGHLAND | \3,100(税込\3,255) |
| 93年2月19日スティーヴがゲストとして参加したカナダ、オンタリオ公演を最高のステレオS・B収録! |
| ASIA | FROM THE HORIZON TO INFINITY | 2CDR | PEACE FROG PF-313D | \6,400(税込\6,720) |
| 1982年5月8日、カナダ、トロント公演。オーディエンス録音。バンドにとって初めてとなるツアーの開始に合わせてリリースされたファースト・アルバム「ASIA」からシングル・カットされた「HEAT OF THE MOMENT」の大ヒットにより見る見るうちにチャートを上昇していく中の5月8日、ツアー中盤のトロント公演を収録。会場のステレオ感をそのままに封じ込めた良好な録音です! |
| ASIA | MAJESTIC NIGHT | 2CDR | WINDMILL 003 | \4,800(税込\5,040) |
| 新たなるジョン・ウェットン神話の幕開けとなった伝説の1990年ASIA日本ツアーより、9月25日神奈川県民ホール公演が高音質・完全収録で待望の初登場です。AISAの名曲群プラスUK, King Crimsonナンバーをさりげなく配した最高のセット、そしてそれを奏でる各メンバーの音楽的力量が十二分に発揮された理想的なパフォーマンスをたっぷりと堪能することができます。お馴染みの「君たち最高ダヨ」は4曲目のVoice Of America の後に登場、観客を沸かせます。パット・スロールのテクニカルで安定感抜群のギタープレイが、ジェフ・ダウンズのカラフルなキーボードとうまくマッチして、最高のアンサンブルを創り上げていたことが分かります。当時の新曲Prayin' 4 A Miracle、Days Like Theseを含め、全てが効果的に配置されたおいしすぎるセットリストも言うことなし。伝説の90年ジャパンツアーに新たなる定番が今、加わります。好評Windmillレーベル第3弾です。 |
| ASIA | LIVE AT NJ | 2CD-R | THIRTEEN RECORDS-046 | \4,800(税込\5,040) |
| 2006年8月31日、ニュージャージーでのライヴを高音質オーディエンス収録。ついにジョン・ウェットン、ジェフ・ダウンズ、スティーヴ・ハウ、カール・パーマーのオリジナルメンバーによる結成25周年ツアーとなり、完成度の高い演奏を披露しています。 |
| ASIA | LOOKS CERTAIN -REUNION TOUT 2007 JAPAN- | 2CDR | SYLPH SY-0843 | \4,500(税込\4,725) |
| ブリティッシュ・プログレのスーパーグループ「ASIA」が25周年を記念して黄金期オリジナル・メンバーにて再結成!!そして遂に、この4人では初と なる奇跡の日本公演が実現!!その大好評に幕を閉じた2007年ジャパンツアー2日目(初日は名古屋)より3月5日大阪公演を迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!。内容は先のUKツアーと同じようで、セットリストは1stアルバム「詠時感〜時へのロマン」から全曲を披露。2nd「アルファ」から3曲、そして 各メンバーの在籍したバンドのプログレ代表曲披露で「ラウンドアバウト(Yes)」「庶民のファンファーレ(EL&P)」「クリムゾン・キングの宮殿 (King Crimson)」「ラジオ・スターの悲劇(The Buggles)」をプレイしており、プログレマニアには、このメンバーでのプレイは面白いテイクでしょう!!もちろん会場のファンも「ラジオ・スターの悲劇」を始め、超盛り上がっております!!中盤での「Don't Cry」はアコースティック・バージョン!!ラストは会場が一体となり「Heat Of The Moment」で2時間に渡る感動と興奮のステージに幕を降ろしております!!。苦節25年にして、ここ日本で再現された黄金期エイジア!!ファンには感無量でしょう!!各公演セットリストは同じですが、ハウ先生のソロ・ コーナーは違いますんで。。。(笑)全体を通してジョンの声も、ややマイクエコーがかかっておりますが良く出ており、カールならではなドラミングは勿 論、ハウ先生のギターも非常にスリリング(笑)で聴き応え満点!!(ギター仙人マニアな貴方は、全公演楽しめると断言!!キレたプレイあり、外すプレ イあり、モタつくプレイもありと、とにかく目が離せません!!笑)行ったファンには、あの興奮と感動を会場丸ごと真空パックした貴重なメモリアル・アイ テムの登場です!!! |
| ASIA | GUARANTEED -REUNION TOUT 2007 JAPAN- | 2CDR | SYLPH SY-0844 | \4,500(税込\4,725) |
| ブリティッシュ・プログレのスーパーグループ「ASIA」が25周年を記念して黄金期オリジナル・メンバーにて再結成!!そして遂に、この4人では初と なる奇跡の日本公演が実現!!その大好評に幕を閉じた2007年ジャパンツアーより3月7日東京、厚生年金会館公演一日目を迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!。内容は先のUKツアーと同じようで、セットリストは1stアルバム「詠時感〜時へのロマン」から全曲を披露。2nd「アルファ」から3曲、そして 各メンバーの在籍したバンドのプログレ代表曲披露で「ラウンドアバウト(Yes)」「庶民のファンファーレ(EL&P)」「クリムゾン・キングの宮殿 (King Crimson)」「ラジオ・スターの悲劇(The Buggles)」をプレイしており、プログレマニアには、このメンバーでのプレイは面白いテイクでしょう!!もちろん会場のファンも「ラジオ・スターの悲劇」を始め、超盛り上がっております!!中盤での「Don't Cry」はアコースティック・バージョン!!ラストは会場が一体となり「Heat Of The Moment」で2時間に渡る感動と興奮のステージに幕を降ろしております!!。苦節25年にして、ここ日本で再現された黄金期エイジア!!ファンには感無量でしょう!!各公演セットリストは同じですが、ハウ先生のソロ・ コーナーは違いますんで。。。(笑)全体を通してジョンの声も、ややマイクエコーがかかっておりますが良く出ており、カールならではなドラミングは勿 論、ハウ先生のギターも非常にスリリング(笑)で聴き応え満点!!(ギター仙人マニアな貴方は、全公演楽しめると断言!!キレたプレイあり、外すプレ イあり、モタつくプレイもありと、とにかく目が離せません!!笑)行ったファンには、あの興奮と感動を会場丸ごと真空パックした貴重なメモリアル・アイ テムの登場です!!! |
| ASIA | ALWAYS OUSHING -REUNION TOUT 2007 JAPAN- | 2CDR | SYLPH SY-0845 | \4,500(税込\4,725) |
| ブリティッシュ・プログレのスーパーグループ「ASIA」が25周年を記念して黄金期オリジナル・メンバーにて再結成!!そして遂に、この4人では初と なる奇跡の日本公演が実現!!その大好評に幕を閉じた2007年ジャパンツアーより3月8日東京厚生年金会館2日目公演を迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!。内容は先のUKツアーと同じようで、セットリストは1stアルバム「詠時感〜時へのロマン」から全曲を披露。2nd「アルファ」から3曲、そして 各メンバーの在籍したバンドのプログレ代表曲披露で「ラウンドアバウト(Yes)」「庶民のファンファーレ(EL&P)」「クリムゾン・キングの宮殿 (King Crimson)」「ラジオ・スターの悲劇(The Buggles)」をプレイしており、プログレマニアには、このメンバーでのプレイは面白いテイクでしょう!!もちろん会場のファンも「ラジオ・スターの悲劇」を始め、超盛り上がっております!!中盤での「Don't Cry」はアコースティック・バージョン!!ラストは会場が一体となり「Heat Of The Moment」で2時間に渡る感動と興奮のステージに幕を降ろしております!!。苦節25年にして、ここ日本で再現された黄金期エイジア!!ファンには感無量でしょう!!各公演セットリストは同じですが、ハウ先生のソロ・ コーナーは違いますんで。。。(笑)全体を通してジョンの声も、ややマイクエコーがかかっておりますが良く出ており、カールならではなドラミングは勿 論、ハウ先生のギターも非常にスリリング(笑)で聴き応え満点!!(ギター仙人マニアな貴方は、全公演楽しめると断言!!キレたプレイあり、外すプレ イあり、モタつくプレイもありと、とにかく目が離せません!!笑)行ったファンには、あの興奮と感動を会場丸ごと真空パックした貴重なメモリアル・アイ テムの登場です!!! |
| ASIA | SEE THINGS -REUNION TOUT 2007 JAPAN- | 2CDR | SYLPH SY-0846 | \4,500(税込\4,725) |
| ブリティッシュ・プログレのスーパーグループ「ASIA」が25周年を記念して黄金期オリジナル・メンバーにて再結成!!そして遂に、この4人では初と なる奇跡の日本公演が実現!!その大好評に幕を閉じた2007年ジャパンツアーより3月9日、東京厚生年金2連続公演に続く、東京は3日目、CCレモンホール(旧渋谷公会堂)を迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!。内容は先のUKツアーと同じようで、セットリストは1stアルバム「詠時感〜時へのロマン」から全曲を披露。2nd「アルファ」から3曲、そして 各メンバーの在籍したバンドのプログレ代表曲披露で「ラウンドアバウト(Yes)」「庶民のファンファーレ(EL&P)」「クリムゾン・キングの宮殿 (King Crimson)」「ラジオ・スターの悲劇(The Buggles)」をプレイしており、プログレマニアには、このメンバーでのプレイは面白いテイクでしょう!!もちろん会場のファンも「ラジオ・スターの悲劇」を始め、超盛り上がっております!!中盤での「Don't Cry」はアコースティック・バージョン!!ラストは会場が一体となり「Heat Of The Moment」で2時間に渡る感動と興奮のステージに幕を降ろしております!!。苦節25年にして、ここ日本で再現された黄金期エイジア!!ファンには感無量でしょう!!各公演セットリストは同じですが、ハウ先生のソロ・ コーナーは違いますんで。。。(笑)全体を通してジョンの声も、ややマイクエコーがかかっておりますが良く出ており、カールならではなドラミングは勿 論、ハウ先生のギターも非常にスリリング(笑)で聴き応え満点!!(ギター仙人マニアな貴方は、全公演楽しめると断言!!キレたプレイあり、外すプレ イあり、モタつくプレイもありと、とにかく目が離せません!!笑)行ったファンには、あの興奮と感動を会場丸ごと真空パックした貴重なメモリアル・アイ テムの登場です!!! |
| ASIA | MESSING 'ROUND -REUNION TOUT 2007 JAPAN- | 2CDR | SYLPH SY-0847 | \4,500(税込\4,725) |
| ブリティッシュ・プログレのスーパーグループ「ASIA」が25周年を記念して黄金期オリジナル・メンバーにて再結成!!そして遂に、この4人では初と なる奇跡の日本公演が実現!!その大好評に幕を閉じた2007年ジャパンツアーより3月11日、東京厚生年金2日間連続公演に続く、CCレモンホール(旧渋谷公会堂)2公演目。3日目(3/10のCCレモンホールはSYLPHでリリースされていないようです。)のを迫力&臨場感満点の超高音質にて完全収録!!。内容は先のUKツアーと同じようで、セットリストは1stアルバム「詠時感〜時へのロマン」から全曲を披露。2nd「アルファ」から3曲、そして 各メンバーの在籍したバンドのプログレ代表曲披露で「ラウンドアバウト(Yes)」「庶民のファンファーレ(EL&P)」「クリムゾン・キングの宮殿 (King Crimson)」「ラジオ・スターの悲劇(The Buggles)」をプレイしており、プログレマニアには、このメンバーでのプレイは面白いテイクでしょう!!もちろん会場のファンも「ラジオ・スターの悲劇」を始め、超盛り上がっております!!中盤での「Don't Cry」はアコースティック・バージョン!!ラストは会場が一体となり「Heat Of The Moment」で2時間に渡る感動と興奮のステージに幕を降ろしております!!。苦節25年にして、ここ日本で再現された黄金期エイジア!!ファンには感無量でしょう!!各公演セットリストは同じですが、ハウ先生のソロ・ コーナーは違いますんで。。。(笑)全体を通してジョンの声も、ややマイクエコーがかかっておりますが良く出ており、カールならではなドラミングは勿 論、ハウ先生のギターも非常にスリリング(笑)で聴き応え満点!!(ギター仙人マニアな貴方は、全公演楽しめると断言!!キレたプレイあり、外すプレ イあり、モタつくプレイもありと、とにかく目が離せません!!笑)行ったファンには、あの興奮と感動を会場丸ごと真空パックした貴重なメモリアル・アイ テムの登場です!!! |
| ASIA | DREAMS FOREVER | 2CDR | AYAMANI-211 | \4,800(税込\5,040) |
| 新たなるジョン・ウェットン神話の幕開けとなった伝説の1990年日本ツアーより、9月24日の大阪のアルカイック・ホール公演が衝撃の高音質・完全収録で登場。その音質の素晴らしいさたるや、あの名盤「DRAGON ATTACK」に匹敵するハイレベルな物です。また嬉しいボーナス・トラックとしてサントラ「OVER THE TOP」にASIA名義で収録された"GYPSY SOUL"。また、プロモのみに収録されている"DAYS LIKE THESE(AC MIX)"と"PRAIN' 4 A MIRACLE(RIMIX/EDIT)"はアルバムとは違ったミックスで楽しむことが出来ます。 |
| ASIA | 28-IX-90 | 1CD | HIGHLAND | \3,100(税込\3,255) |
| ジョン・ウェットン在籍の来日ステージを収録!良好オーディエンス録音でGOOD! |
| ASIA + TEN | KINGS OF THE DAY | 3CDR | AYANAMI-131 | \5,800(税込\6,090) |
| 2002年3月24日、ロンドン(LIVE AT MEAN FIDDLER)。DISK:1=TEN,DISC:1&2=ASIA。TENをスペシャル・ゲストに迎えたクラブ・コンサートを極上の高音質オーディエンス録音にて、どちらも完全収録! |
| ATOLL | FRANCE, C'EST FINI '78 | 2CDR | BLUE CAFE 29A/B | \5,800(税込\6,090) |
| フランスのイエスといわれたアトールの絶頂期のライヴ。コンプリート収録された別マスターよりCD化。最長版でのリリース。各組曲(悪魔)を含むセット・リストに感涙のマスト・アイテム。 |
| BAD ENGLISH | YOU WANNA PUT A MASSAGE | 1CD | GYPSY EYE 245 | \3,200(税込\3,360) |
| ’89年、ジャーニーの中心人物であるニール・ショーンとジョナサン・ケイン、元ベイビーズのジョン・ウェイトが結成したスーパー・グループ、バッド・イングリッシュのサウンドボード・ライブ。一曲のストーンズのカヴァー以外すべてオリジナル曲で構成されたライヴです。 |
| BANCO | HEY GRANDE JOE! 1992 | 1CDR+1DVDR | AYANAMI-220 | \6,800(税込\7,140) |
| 本国イタリアより、復活したバンコの驚愕の高音質音源・完全版が到着。1992年7月7日イタリアはMARSCIANO公演をサウンドボード・レベルの極上音源にて完全収録。日本公演では選曲もいわゆるプログレッシヴなものに限定されていたが、ココに収められている音源はPOP路線をも経てきた彼等の集大成といえるもの。フランチェスコ・ディ・ジャコモのソロ・アルバム収録曲の他、85年にサンレモ音楽祭で15位となるアルバム未収録曲"GRANDE JOE"、他シングル・カットされたジミ・ヘンドリックスのカヴァー"HEY JOE"までもが演奏されています。もちろん彼等の本領であるドラマティックな大曲も網羅。さらにボーナス・トラックでアルバム未収の2曲、"GRANDE JOE","HEY JOE-RADIO EDIT")も収録。"HEY JOE-RADIO EDIT"ではあのサム&デイヴのサム・ムーアとジャコモのドラナティックなデュエットを聴くことが出来ます。インレイでは入手困難な"GRADE JOE"のシングル・ジャケットも復刻。さらにディスク:3にボーナスDVD-Rを豪華カップリング!。1992年12月5日ローマ、パラディアム公演をプロショットで収録した「IN CONCERT」をマスターよりダイレクト収録。既に出回っているモノとは比べモノにならないオフィシャル・クオリティの完全映像&音質のDVD−Rとして楽しめるのです。 |
| BECK, BOGERT & APPICE | NAGOYA | 2CDR | 2000GFRR | \6,800(税込\7,140) |
| BB &A 伝説の名古屋公演。1973年5月16日、名古屋市民会館。当時としては高音質オーディエンス録音により完全収録。2日後にライブレコーディングを目前にした、迫力満点の怒濤の演奏。 |
| BON JOVI | SECRET GIG IN LONDON | 1CDR | LANGLEY-154 | \3,000(税込\3,150) |
| 1992年アルバム「KEEP THE FAITH」を記念して11月4日、ロンドンのクラブ・アストリアで行われたシークレット・ライヴをイギリスで放送された当時のFM音源より、超高音質・ステレオ・サウンオボード完全収録。良心価格でご提供。 |
| BOSTON | PARTY IN THIRD STAGE | 2CDR+1DVDR | BREAKDOWN-117A/B/C | \5,800(税込\6,090) |
| 高い人気を誇りながらもその活動は滅多にお目にかかれない事で有名な70年代アメリカン・プログレ・ハードの雄、BOSTONの貴重なライブ音源+映像のスペシャル・カップリング!88年カナダ公演から12月10日ウイニペグ公演を収録した2CDRに12月7日ハミルトン公演をDVDRに収録!音と映像による魅力たっぷりの大推薦タイトル!!CDR収録のウイニペグ公演は全編良好なオーディエンス録音でコンプリート収録されておりこの時期のライブ音源として屈指の優良音源です。また映像のハミルトン公演もコレクターにはビデオ時代から知られた良好オーディエンス・ショットでアングルもステージ全体を斜め左側から安定したアングルで収録されており全編安心して見ていられる必見映像です。同時期のライブながら若干内容も異なっておりコレクターズ・アイテムとしては見逃せないお薦め音源+映像セットです! |
| BOSTON | MADE IN BOSTON | 2CDR | BREAKDOWN-68A/B | \5,400(税込\5,670) |
| 1978年11月6日、2ndアルバム「ドント・ルック・バック」に伴う78年、全米ツアーよりマサチューセッツ、ボストン公演。当時のオーディエンス録音としては極上レベルの優良クオリティでコンサートを完全収録。LIVE AT BOSTON GARDEN,BOSTON,MASSACHUSETTS,USA NOVEMBER 6,1978. |
| BOSTON | PARTY AT STADIUM 1979 | 1CD | GYPSY EYE 256 | \3,200(税込\3,360) |
| セカンド・アルバム「DON'T LOOK BACK」発表後のツアーより1979年6月17日のニュー・ジャージー、イースト・ラザフォード公演が待望のサウンドボード完全収録で登場。残念ながら音質はいかにも流出といった質感で完璧とは言えませんが、この時期のサウンドボード音源は大変少なくファン待望の一品です。 |
| BOSTON | TEXXAS JAM 1987 | 2CDR | BREAKDOWN-69A/B | \5,400(税込\5,670) |
| 1987年6月20日、テキサス、ダラス公演。エアロスミスやホワイトスネイクの出演で知られるお馴染みのテキサス・ジャム。8万人を超える大観衆を集めた野外イベントで、オーディエンス録音ながら良好クオリティで収録。当時レーベル移籍に伴って久々に発売された「サード・ステージ」アルバムからのナンバーも含めたセット・リスト。LIVE AT TEXXAS JAM,DALLAS COTTON BOWL,DALLAS TEXAS JUNE 20TH 1987. |
| BOSTON | SYMPHONY WITH BOSTON | 1CDR | BREAKDOWN-129 | \3,400(税込\3,570) |
| 70年代からマイ・ペースで活動を続け根強い人気を誇るアメリカン・バンドBOSTONの最新ライブ緊急リリース!なんと地元ボストンでクラシックの名門ボストン・シンフォニー・オーケストラとの共演を果たしたスペシャル・ライブを極上オーディエンス録音で収録。2004年ツアー以来のステージとなった注目の必聴ライブです!2006年11月13日ボストン・シンフォニー・ホールで行われたチャリティ・イベントでのBOSTONライブはオーケストラとの共演を含む貴重なステージとなりました。「宇宙の彼方に」「ドント・ルック・バック」等、代表ナンバーの他「ア・ニュー・ワールド」「トゥ・ビー・ア・マン」でボストン・シンフォニー・オーケストラと共演。これまでにないスペシャル・コンサートの模様を極上オーディエンス・マスターでお楽しみください!Live At Symphony Hall, Boston, Massachusetts, USA November 13th 2006 |
| BRAINTICKET | EGYPTIAN BRAIN | 1CDR | BLUE CAFE 58 | \3,400(税込\3,570) |
| 知る人ぞ知るジャーマン・プログレ・バンド”ブレインティケット”1972年のライヴ。60年代末からベルギー生まれのキーボディスト、ジョエル・ヴァンディローケンフローグを中心に結成されマイナー・レーベルより2枚のアルバムを発表。当初はサケデリック色の濃いコーラスを含む大所帯バンドでしたが、72年にはメンバーを一新、トリオとなってCANなどのジャーマン・ロック系の影響が窺えるアヴァンギャルドなプログレ・バンドへと進化。そしてVICTORからのメジャー・デビュー作であるファースト・アルバム「セレスティアル・オーシャン」を発表。現在でもホークウインド等と共にトリップ系スペース・ロックの名盤としてマニアの間では語り継がれているアルバムの収録曲のライヴがここに登場。当時のオーディエンス録音ながら良好クオリティで収録されています。 |
| BRAND X | DEADLY LIVE STOCK | 1CDR | SIRENE-010 | \3,500(税込\3,675) |
| 好評SIRENEからの初のCDRタイトルは、フィル・コリンズ率いるテクニカル・フュージョン・グループ BRAND Xの、1976年8月29日、イギリスはレディング・フェスティバルでのステージを録音した、世界初登場のマスターカセットを使用した高音質盤です。この時期の貴重なレディング音源を提供してくれる、当時の英国在住の日本人レコード会社スタッフが収録したマスターテープは、いつものとおり、76年の野外とは思えないほどクリアーです。ちょうど2ndアルバム「モロッカン・ロール」発売後ライブで、バンドは終始白熱したバンドアンサンブルを聞かせてくれます。後に1stアルバム以前の録音「Missing Periods」が発表されたましたが、その中からの曲「Kugelblitz」が演奏されているのも非常に興味深いと言えるでしょう。テープチェンジを挟んでいるため、Running on threeがイントロのみ、続くKugelblitzが前半欠落してしまいるのが残念ですが、貴重な時期の歴史的なステージを初めて38分に渡ってクリアーな音質で楽しむことできます。 |
| BRUFORD | CENCIDER THE BELLS | 1CD | HIGH LANAD | \3,100(税込\3,255) |
| ROCK GOES TO CALLAGE, OXFORD POLYTECHNICS, ENGLAND MARCH 17TH 1979 アラン・ホールズワース、ジェフ・バーリン在籍時BRUFORDの79年3月17日オックスフォード公演を既発を超える高音質コンプリート収録。 |
| CAMEL | MOONRIDE | 1CD | HIGH LAND | \3,100(税込\3,255) |
| HELSINKI,FINLAND,SEP.20,1976 キャメルの最高傑作といえるアルバム「MOONMADNESS」リリース時の76年9月20日、フィンランドでのライブをサウンドボード収録。 |
| CAMEL | MOOONRISE | 1CD | HIGHLAND | \3,100(税込\3,255) |
| 「MOONMADNESS」リリース時の76年9月20日フィンランドでのライヴをS・B収録で初CD化! |
| CAMEL | CRYSTAL MOON | 3CD | HIGHLAND | \7,500(税込\7,875) |
| 97年4月6日ポーランドはワルシャワでのライヴをステレオS・B収録!ディスク3には4月5日の模様を収録! |
| CAMEL | LIVE O HA | 2CDR | LANDSCAPE | \5,400(税込\5,670) |
| 約3年ぶりとなるキャメルの来日公演から、最終日の2000年9月8日渋谷DeCoでの演奏を、へたなサウンドボード顔負けの超高音質による抜群の録音で完全収録。この日は追加公演とあってメンバー側の強い要望で、信じられないくらい程超小規模なクラブで100人にも満たない観客を前に全員が一体化した和気あいあいあの素晴らしい演奏が繰り広げられました。演奏曲は他の公演と同じセットリストでしたが狭いキャパ特有の熱気と高揚感が伝わってきます。 |
| CAMEL | ON THE ROAD 2000 | 2CD-R | LANDSCAPE | \5,400(税込\5,670) |
| 約3年振りとなる来日公演から最終日の9月8日、渋谷DECEOでのライヴを超高音質で完全収録! |
| CAMEL | 1ST AMERICAN TOUR 1974 | 1CDR | SIRENE-019 | \3,500(税込\3,675) |
| 1974年2ndアルバム「MIRAGE」発表後、Wishbone AshとSteppenwolfのサポートアクトとして、7週間に渡る初のアメリカン・ツアーを行ったキャメルの、11月19日ニューヨークはエレクトリック・レディ・ランド公演を抜群の音質を誇る極上サウンドボード音源より収録。この時期ならでは貴重なセットを超高音質ライン録音でたっぷりと楽しめます!注目は後半プレイされているアルバム未収録だった最終曲「Homage To The God Of Light」。この曲はオムニバスアルバム「GREASY TRUCKERS」にGONGやHENRY COWなどと収録されており、タイトルこそ微妙に違えこそ、初期の彼等のハイライトナンバーとなっていました。(ちなみに「GREASY TRUCKERS」ではSIDE ONEを丸ごと使用した20分近いナンバー。)さらに嬉しいボーナスで同じく初期の1973年10月8日、ロンドンはキャムデン・ディング・ウォールでのThe God Of Light Revisitedをこちらも超高音質サウンドボード録音で追加収録!初期キャメルの魅力を最高音質で楽しめる大推薦盤の登場です。(収録時間:67分) |
| CAMEL | EPITAPH -LIVE IN UNIVERSITY OF MANCHESTER,MANCHESTER,UK.6/30/1975- | 2CDR | | \5,400(税込\5,670) |
| 「スノー・グース」ツアー完全収録盤の登場。アルバム・リリース直後のツアー序盤、1975年6月30日、UK,マンチェスター公演。サウンドボードと思えるほどの高音質です。 |
| CAMEL | AMERICAN TOUR 1976 DAY ONE | 1CDR | SIRENE-020 | \3,500(税込\3,675) |
| キャメル2度目のアメリカンツアーより6月18日カリフォルニアはEncinitas公演を、極上サウンドボード音源レベルの超高音質オーディエンス録音で収録。アルバム「MONNMADNESS」発売後のツアーとなるが、まさに絶頂期の充実のパフォーマンスを最高音質で楽しむことができます。この後、CAMELは激動の時代を迎え、キング・クリムゾンなどで活躍していたMEL COLLINSを正式にメンバーに加えたり、オリジナルベーシストが脱退したりするわけですが、この時点では黄金メンバーの最後にして最良の輝きとも言える熱い演奏を披露しています。あらためて故Peter Bardensの役割がいかに重要な役割だったか認識できる1枚とも言えるでしょう。メロディ隊の2人が聞かせるアンサンブルはまさしくCAMEL節!まさに初期メンバーの最後の輝きを信じ難い超高音質でとらえた決定版。必聴の72分!! |
| CAMEL | AMERICAN TOUR 1976 DAY TWO | 1CDR | SIRENE-021 | \3,500(税込\3,675) |
| 1976年、キャメル2度目のアメリカンツアーより、6月23日のサンフランシスコはBoardinghouse 公演を抜群の極上高音質サウンドボードで収録!「American Tour 1976 Day One」の5日後にあたり、セットリストも若干異なりオープニングのSEとなる「Aristillus」から収録されているのが特徴です。アンコールナンバーで珍しい「Another Night」が聞けるのも嬉しい1枚。コンサートの構成は、名盤の「THE SNOW GOOSE」頭の部分とハイライトの「Dunkirk」に挟まれ、それまでのアルバムからバランス良くいくつかの曲がはさまれるという内容です。構成的にも内容的にも非常に充実したセットリストで、最高の68分が堪能できます。前述のとおり、音質的にも最高のサウンドボードなので、まさにファンにとっては「マスト!」となる1枚です。 |
| CAMEL | READING'76 | 1CD | SIRENE-018 | \3,500(税込\3,675) |
| 名盤「MOON MADNESS」発表後の1976年8月28日のレディング・フェスティバル出演時の貴重なライブが超高音質・完全収録・初登場!76年のレディング・フェスを当時としては驚愕の音質で記録した日本人レコード会社関係者の秘蔵のカセットをダイレクトにCD化・限定プレスCDで登場。その貴重度もさることながら、序盤こそ普通の高音質ですが、途中でマイクのセッティングを調整したのか、Rhayader Goes To Townの途中から、まさに驚愕の超高音質に変貌していきます。今回は、日本人グループで観戦していたようで、冒頭で生々しい会話と日本語英語での「(見えないよー)SIT DOWN!」の連呼にちょっと興ざめもしますが、この貴重度の前では、些細な問題と言えるでしょう。(「旗立てやがってチクショー」「旗どうにかならないかな」などの会話も聞えます。ファンが振り回す大きな旗でステージ見えないことに苛立っていたようですね。(笑) 前半と後半をSNOW GOOSEからの選曲で挟み、中間にMOON MADNESSの曲を披露するという構成はファンには涙モノ!SONG WITHIN A SONGでは冒頭のピアノのアルペジオの上のメロディーをANDY LATIMERがギターで弾いています。圧巻はやはりSNOW GOOSEの山場、演奏が終わった瞬間に絶叫に近い大歓声!爆竹もうちならされ、いかにその演奏が凄かったものかを体感することができます。ここで終わりかと思えば、とどめはアンコールのLADY FANTASY! |
| CAMEL | I CAN HEAR YOUR MUSIC FROM HERE 1980 | 2CDR | SIRENE-028 | \4,800(税込\5,040) |
| 1980年、2度目の来日公演となったCAMELの、1月24日名古屋市公会堂での演奏を、当時としては考えられないクオリティの高い音質で捉えた驚異のタイトル登場。エスニカルな打楽器によるオープニングから間髪いれず始まるECHOES。新メンバーとして2人のキーボードを従え、重厚なサウンドが展開する。往年のナンバーには新たなアレンジが施され、76年よりお馴染みとなったツインフルートによるSNOW GOOSEのナンバーなど聴き所満載。アルバム「I CAN SEE YOUR HOUSE FROM HERE」発表時のライヴだけあって、新曲も多く、名曲といわれるICEもコンサート中盤で披露される。アンコールナンバー「NOBODY KNOWS」はアルバム未発表曲(のはず)。ECHOES終了後の「こんばんわ!名古屋の友達!」のMCも聞き逃せません。曲終了後の拍手がマイクを持ちながらの様で、その部分だけ音がこもるのが残念。他は文句なしのパフォーマンスと選曲とクオリティ! |
| CAMEL | NAGOYA 1997 | 2CDR | AYAMANI-217 | \4,800(税込\5,040) |
| 1997年3月19日、名古屋、ボトムライン公演を超高音質で収録。「HARBOUR OF TEARS」リリースに伴うジャパンツアー。AYANAMIよりリリースの同年東京公演「TWILIGHT」に匹敵する素晴らしい音質で、このシンフォニック・ロックの極みとも言える見事なバンド・アンサンブルを再現します。感動的なオープニング・ナンバーとしてキャメル・クラッシックスからセレクトされた、"LUNAR SEA","SNOW GOOSE",「NUDE」アルバムからの組曲も圧巻の盛り上がり。130分を超える熱演が封じ込まれた2CDR。残念ながらアンコールは未収ですが、本編だけでも絶対に聴く価値のあるお薦めタイトルです。 |
| CAMEL | RAJAZ IN OSAKA | 2CDR | AYANAMI-214 | \4,800(税込\5,040) |
| 2000年9月4日の大阪は梅田ハートビート公演を極上の超高音質で完全収録。キャメル・クラッシクスと90年代のラティマーズ・キャメルの名曲を絶妙に絡ませたセット・リストです。 |
| CAMEL | LIVE FROM THE BOTTOM LINE '03 | 2CDR | SIRENE-013 | \4,800(税込\5,040) |
| 28年振りのアメリカ公演となった2003年6月28日、ニューヨークはボトムラインより、昼と夜に行われた夜の部のライブを、ライン録音に匹敵する極上の超高音質にて収録。翌日にはプログレバンド大集合のNEARFESTにトリとして登場することもあって、セットリストもそんなイベントを意識してか、通常ライブでは、アンコールナンバーとしてお馴染みのキャメルクラシック「LADY FANTASY」からスタート!代表曲連発の前半部の盛り上がりは凄まじいものがあり、それこそベスト・オブ・キャメル的な選曲は、これだけでもファン大満足でしょう!。後半に比較的新しい曲を持ってきているあたりに懐古的にならないANDY LATIMERの意気込みが感じられ、これらの曲で展開されるドラマチックな演奏振りも見事!プログレ・ファン必聴の、言うこと無しの最高のライブ盤の登場です。 |
| CAMEL | LAST FANTASY IN USA 2003 | 2CDR | SIRENE-029 | \4,800(税込\5,040) |
| 2003年開催のプログレ・フェス「Near Fest」でその勇姿をアメリカのファンの前で、30年ぶりに見せつけたCAMEL。本コンサートはその翌日となる6月30日、ワシントンはBirchmere Music Hall公演をサウンドボード・レベルの最高音質で完全収録。新旧の代表曲をバランスよく詰め込んだ理想的なセットは全編、聴き所満載です。後半、フリーなジャムセッションから入る「Mother Road」はそのジャム部分が削られ、カウントと共に一気にクライマックスになだれ込みます。このあともアメリカツアーは用意され、その後メキシコへとツアーをするはずだったのですが、ドラマーの DENIS CLEMENTのプライベートな事情によりキャンセルになったため、この音源が2003年のアメリカでのラストツアーとなっています。ディスク2の最終曲 Never Let Goの5:15〜5:20にマスターに起因する音の問題があるのが残念ですが、そのパートを除けば、前述のとおりCamelライブ盤史上最高とも言えるオフィシャル級のスーパーサウンドで収録されており、ファンは必聴です! |
| CARAVAN | LIVE AT RECORD PLANT FIRST AMERICAN TOUR | 1CDR | AYANAMI-165 | \3,500(税込\3,675) |
| 1974年、アメリカ・ツアーより、10月17日のニューヨークはレコード・プラントでのライヴを、このままオフィシャルでリリースしても全く問題ないウルトラ・レベルの超高音質ステレオ・サウンドボード収録。 |
| CARAVAN | GIMMIE THAT STUFF ENOUGH ENOUGH | 2CD-R | | \5,400(税込\5,670) |
| 1年ぶりとなる来日より03年5/12東京初日の渋谷・ON AIR WESTでのライヴを高音質完全収録。 |
| CARAVAN | GIMME THAT STUFF ENOUGH ENOUGH | 2CDR | SYLPH SY-0481 | \5,400(税込\5,670) |
| シルフ・レーベルより、カンタベリー系アイテムの登場!。ジャズとロックを融合させたオリジナリティ溢れるサウンドでデビューから30年近く経た今でも多くブリティッシュ・ロック・ファンを魅了し続けるキャラヴァン。カンタベリー・ロック・シーンの重鎮にして、英国生粋の頭脳集団として知られる彼等が約1年ぶりに再来日。その2003年ジャパン・ツアーより5月12日の東京公演(初日)を超高音質にて完全収録。今ツアーではキーボードがヤン・シェルハースに変わっていますが、逆にバンドとしてのまとまりがアップ。近年において最高レベルのパフォーマンスを披露。"NINE FEET UNDERGROUND","FOR RICHAERD","NOGHTMARE","THE DOG THE DOG-" 等の名曲や、新曲"THE UNAUTHRISED BREAKFAST TIME"など聴き所満載!。特に"FOR RICHARD"は70年代のアレンジで演奏されており、サイケな感じがたまりません。約2時間、キャラヴァンならではの暖かい牧歌的プログレッシヴ・ロック・サウンドをインプロヴィゼーション満載に聴かせてくれます。 |
| CURVED AIR | AIR BLOWING | 1CDR | BLUE CAFE-53 | \3,400(税込\3,570) |
| 1971年3月13日,UKでのライブ。LIVE AT DE MONTFORT HALL,LEOCHESTER,UK 1971. |
| DAVE GREENSLADE | CAVTUS CHOIR | 1CDR | | \3,400(税込\3,570) |
| 1976年作品。コレクターズにて登場。元コラシアムのデイヴ・グリーンスレイド+トニー・リーヴス。ドラムはサイモン・フィリップス。 |
| E.L.&P. | ROCK EXPLOSION AT KORAKUEN -LIVE IN JAPAN 1972- | 2CD | PRIVATE MASTER | \5,800(税込\6,090) |
| 1972年7月22日、後楽園球場公演。 |
| E.L.&P. | GANTON 9 | 2CD | HIGHLOAD | \5,800(税込\6,090) |
| LUDWIGSHAVEN, GERMANY APRIL 10,1973。代表傑作アルバム「恐怖の頭脳改革」直後の73年4月10日のドイツ公演を高音質オーディエンスでコンプリート収録。「奈落のボレロ」のオープニングは超レアです。 |
| EL&P | SUFFERING IN SILENCE | 1CDR | PEACE FROG PF-312S | \3,500(税込\3,675) |
| 1973年4月18日、スウェーデン、オーディエンス録音。(SCANDINAVIUM, GOTHENBURG)傑作「BRAIN SALAD SURGERY」をリリースして数々の素晴らしいライヴ・パフォーマンスを行った1973年、その春に行われたヨーロッパ・ツアーより4月18日のエーテボリ公演を収録。モノラルながらも奥行きのある、各楽器間のバランスのとれた良好な録音となっています。 |
| EMERSON LAKE & PALMER | SHIBUKO 1992 DAY2 | 2CDR | AYANAMI-149 | \4,800(税込\5,040) |
| 1992年ジャパン・ツアーから9月19日の東京・渋谷公会堂(2日目)が超高音質・完全収録。既発盤を一蹴する最強のDATマスターよりダイレクト収録。ベースのチューニング・トラブルで「タルカス」を再演する模様も克明に収録。 |
| EMERSON LAKE & PALMER / FREE | COMPLETE PERFPRMANCE IN THE STADIUM | 3CD | KILLING FLOOR KF 98025/26 | \6,500(税込\6,825) |
| 1972年7月22日、後楽園スタジアム公演。 |
| EMERSON LAKE & POWELL | SPACE GOSPEL | 1CD | AYAMANI -185 | \3,800(税込\3,990) |
| コージー・パウエルが所蔵していたカセットをマスターに、1985年にエマーソンのスタジオで録音されていた未発表スタジオ・トラックが完璧なステレオ・サウンドボード・テイクで登場。スタジオにトラクターが突っ込み機材を破壊するという最悪の事故の結果、この世から消え失せたはずのスタジオ・レコーディング・テイクが今、完璧な形で17年の時を経て登場。同時期のコージーのテープを使用したもので、テイクにより音質に差があるものも有りましたが、今回は全て極上のスタジオ・ライン収録で、しかもボーカル入りを含む完全な未発表曲3曲含む正に、歴史的発見ともいえるウルトラ・タイトルの登場です。プレスCDでリリース! |
| EMERSON, LAKE & PALMER | THE GREAT GATES OF NURNBERG | 2CD | HIGHLAND | \5,800(税込\6,090) |
| 初期E、L.&P.の貴重な71年6月11日ドイツ・ニュールンベルグ公演を完全収録した激レアアイテム初登場! |
| EMERSON, LAKE & PALMER | GOD! | 2CD | AYANAMI | \4,800(税込\5,040) |
| 1973年3月31日、ドイツ、デュッセルドルフ公演を極上の音質でほぼ完全収録。オープニングはタルカスの伝説の咆吼から始まります。 |
| EMERSON, LAKE & PALMER | MSG 1977 DAY1 | 2CD | AYANAMI | \4,800(税込\5,040) |
| 1977年7月7日からオーケストラを同行して行われた、連続3日間マジソンスクエアガーデンで行われたWORKS TOURの決定版。1日目、2日目を完全収録したもののこれは1日目。 |
| EMERSON, LAKE & PALMER | MSG 1977 DAY2 | 2CD | AYANAMI | \4,800(税込\5,040) |
| 1977年7月7日からオーケストラを同行して行われた、連続3日間マジソンスクエアガーデンで行われたWORKS TOURの決定版。1日目、2日目を完全収録したもののこれは2日目。 |
| EMERSON, LAKE & PALMER | 進め!パイレーツ | 2CDR | | \4,800(税込\5,040) |
| SOLD OUT1978年2月10日、NASSAU COLISEUM,LONG ISLAND, NY |
| EMERSON, LAKE & PALMER | SHIBUKO 1992 DAY 1 | 2CDR | AYANAMI-148 | \4,800(税込\5,040) |
| 1992年ジャパンツアーから、9月18日、東京・渋谷公会堂公演一日目。 |
| EMERSON, LAKE & PALMER | RUBICON | 1CDR | BLUE CAFE | \3,400(税込\3,570) |
| 復活EL&Pのグレイテスト・ライヴとも言うべき98年ワールド・ツアーよりカナダ、トロント公演を完全収録。70年代の代表曲で固められたセット・リストはファン感激感涙のライヴ。クリムゾン・クラッシックもメドレーで登場。 |
| EMERSON, LAKE & PALMER | PRAYING FOR SURVIVAL | 2CDR | WINDMILL-010 | \4,800(税込\5,040) |
| 「恐怖の頭脳改革」に伴うUSツアーより、1974年8月24日、ジャージー・シティはルーズベルト・スタジアム公演を高音質でほぼ完全収録。お馴染みのop(こんなに速くて良いのかの)"HOEDOWN"から(壮絶アレンジの)アンコール「展覧会の絵」まで一気に収録。堂々たる"JERUSALEM", 怒濤と狂乱の"TOCCATA"オープニングのつまづきが珍しいものの30分近い"TARKUS"。ピアノインプロで短いカットが入るものの聴き応え満点の"TAKE A PEBBLE"disc2ではお馴染みの「悪の教典」とアンコール「展覧会の絵」途中カットが入る部分もありますが、非常にオンな音で収録されており「展覧会の絵」はスゴイ迫力です! |
| EMERSON, LAKE & PALMERE | ERUPTION IN SAITAMA | 2CDR | AYANAMI-170 | \4,800(税込\5,040) |
| 1996年3度目にして最後のJAPAN TOURより10月19日は埼玉は浦和文化センター公演が高音質・完全収録で登場。90年代最強とも言える驚愕の迫力で終始飛ばしまくる絶好調ELPのぶっとびの演奏はファン必聴!! |
| EMERSON, LAKE & POWEL | BACK ON THE ROAD | 2CDR | AYANAMI | \4,800(税込\5,040) |
| コージー・パウエルが所有していた85年、エマーソンのハウス・スタジオでのリハーサル・テープをダイレクト収録。80分に及ぶバンドのデモ演奏とその作成途中の生々しいまでのセッションをフル収録。 |
| EMERSON, LAKE & POWELL | BACK ON THE ROAD | 2CDR | AYANAMI | \4,800(税込\5,040) |
| コージー・パウエルが所有していた85年、エマーソンのハウス・スタジオでのリハーサル・テープをダイレクト収録。80分に及ぶ、バンドのデモ演奏とその作成途中の生々しいまでのセッションをフル収録。 |
| EMERSON, LAKE & POWELL | LIVE SPECTACULAR | 2CDR | AYAMANI - 035 | \4,800(税込\5,040) |
| 廃盤SOLD OUT1986年10月04日、LAKELAND ARENA(CUVIC CENTER) |
| EMERSON, LAKE & POWELL | POWER & GLORY | 2CDR | AYANAMI-178 | \5,400(税込\5,670) |
| LIVE AT MANN MUSIC CENTER,PHILADELPHIA,USA 9/12/1986 |
| EMERSON,LAKE & PALMER | CARNEGIE HALL 1971 | 1CDR | AYANAMI-248 | \3,500(税込\3,675) |
| 初のアメリカン・ツアーより、1971年5月26日伝統有るニューヨークはカーネギー・ホールでのショウを高音質で完全収録。強烈なムーグの炸裂音から一転、暴力的なインスト・ナンバー"BARBARIAN"に突入する所はいつもながらの強烈な一瞬を体験できます。「次のアルバムに入れる曲・・」とアナウンスされる"TARKUS"、いつも以上にスピーディで気合いの入った演奏です。音質は当時としては十分に良好でバランスも良好。初期EL&Pを語るには外せない強力な一枚。 |
| EMERSON,LAKE & PALMER | RIDE THE TIDES OF FATE | 1CDR | AYAMANI-235 | \3,500(税込\3,675) |
| 1971年6月1日、ドイツ、KARLSRUHEのSCHWARTZ HALLE公演を高音質で、78分のロングタイムで収録。この日は71年ドイツ・ツアーの序盤にあたり、彼等の凄まじいライヴ・パフォーマンスが世界的に有名になり始めた時期でもあり、71年のオーディエンス録音としてはまさに最上級といえる十分な音質、そして分離感を持って彼等の華麗かつ暴力的なショウを堪能できます。残念ながら「展覧会の絵」の冒頭プロムナードだ未収録ですが、2曲目の"GNOME"以降は「展覧会の絵」は勿論、後半の"KNIFE EDGE","RONDO",そしてアンコールの"NUTROCKER"まで完璧に収録。 |
| EMERSON,LAKE & PALMER | A TIME AND A PLACE | 1CDR | AYANAMI-253 | \3,500(税込\3,675) |
| 最近「CARNEGIE HALL 1971」「FUGUE IN VIENNA」と素晴らしいELPライヴ盤を連発し、マニアを喜ばせてくれたAYAMANIレーベルが、またまた自信を持って送る1971年の優良音源です。71年8月12日、カナダはトロント、スタンリー・パーク公演が高音質で約70分の収録。当時の録音としては十分に高音質、また、トレーダー間で出回っている同テイクと比較しても十分にハイレベルなマスター・クオリティを約束します。ちょうど名盤「TARKUS」を発表した時期で、最も創造力に富んでいたこの時期のステージが悪いはずはなく、やはりELPはライヴ!と実感させられる一枚です。ラストでは珍しく"TIME AND A PLACE"を演奏。この曲の高音質ライヴテイクは非常に珍しく、ファン必聴間違いなし!。 |
| EMERSON,LAKE & PALMER | WISDOM DECAY BOLOGNA | 1CDR | SIRENE-077 | \3,500(税込\3,675) |
| 1972年6月25日、新作「Trilogy」に伴うイタリアツアーよりボローニャ公演を高音質オーディエンス録音で80分に渡って収録。間違いなくマスター・クオリティと思わせる鮮度の高い高音質は、当時の平均的なオーディエンス録音でありながら全くストレス無く聴き入ることができます。圧巻の28分に及ぶTarkusも完全収録。Stone of Yearsのエマーソンのオルガンソロの切れは凄まじいの一言です。モノシンセの斬新な使用が凄まじいAquatarkusも完璧に収録。このパートは全編の中でも最高の聴き所になっています。カールの多彩なドラミングの一打一打がはっきり聴き取れる良好な録音、加えて音のパンチも分離感も十分で、ELPの強烈なパフォーマンスをじっくりと堪能することができます。お決まりの機材トラブルはEndless Enigma Part2で、味付けのブラスシンセに入れず(設定忘れ?)、なんとか盛り上げて、場内大拍手というパートもなかなか面白いです。テープチェンジはTake A Pebbleのイントロにありますが、深刻なカットになっていません。観客はハードチューンでは比較的静かですが、Take A Pepple前半での大声でのお喋りは「この人たち何をしにきたの?」と思ってしまいます(客席でトラブルでもあったのかもしれませんが)。ちなみに11分に及ぶPiano Improvisationは初期とも「Ladies and Gentlemen」期とも違う魅力に溢れており、ジャージーで最高に楽しくこちらもAquatarkus同様に最高の聴き所になっています。しかし、このカルト・バンド然とした音像とパフォーマンスをもって、一ヵ月後、日本でスタジアム公演というのもちょっと無理があったな、と思ってしまう1枚です。良い意味で雑で未整理、ゆえに痛快極まりない唯一無二のアグレッシブな音空間をリアルに演出できた、この時期のELPの魅力をダイレクトに堪能できる80分。 |
| EMERSON,LAKE & PALMER | FUGUE IN VIENNA | 2CDR | AYANAMI-249 | \4,800(税込\5,040) |
| 1972年ユーロ・ツアーより6月27日オーストリアはウィーン公演を実に素晴らしい高音質で完全収録した決定版タイトル。トレーダー間で出回っている同日を収録したテイクとは比較にならない超優良マスターを使用。圧倒的な音質とクリエイティヴィティに溢れたこの時期ならではのステージは全プログレッシヴ・ロック・ファン必聴。 |
| EMERSON,LAKE & PALMER | THE ENDLESS TRILOGY | 2CDR | BLUE CAFE-35 A/B | \5,800(税込\6,090) |
| ELP全盛時代の72年ロンドン、ハマースミス公演が過去最高のマスター・クオリティで登場。過去に出回っている音源ではありますが、この最高音質クオリティは聴き応えあり。 |
| EMERSON,LAKE & PALMER | LADDER TO EVIL WAYS -LIVE IN MILAN ILALY 1973 | 2CDR | BLUE CAFE-70AB | \5,400(税込\5,670) |
| 1978年4月28日、イタリア、ミラノ公演。LIVE AT VELODROMO VIGORELLI,MILANO,ITALY APRIL 28TH 1973. |
| EMERSON,LAKE & POWELL | PASSION & WARFARE | 2CDR | AYAMANI-236 | \4,800(税込\5,040) |
| 短命ながら、数々の名作ライブ・ブートを通し、そのステージでの凄まじさが伝説化されている、稀代のロックユニット、EMERSON,LAKE & POWELL。アメリカン・ツアー開始一ヶ月後にあたる1986年9月16日、マンスフィールドのGREAT WOODS PERF. ARTS CENTER公演を音質&完全収録。冒頭の"SCORE"のイントロで若干の音欠けがありますが、それ以降は圧巻のフルセットは勿論、アンコールのKARN EVIL 91ST IMP PT2 / AMERICA / RONDOに続くエンディング・テーマに至るまで素晴らしい音質と、パワフルでダイナミックなパフォーマンスはファン必聴アイテム。勿論、強力なコージーのドラムソロをフューチャーした"MARS"も後半に収録。兎に角パウエル時代の「海賊」は凄い。 |
| FOCUS | AT THE KOSEINENKIN | 2CD | PRIVATE MASTER | \5,800(税込\6,090) |
| 1974年6月30日、東京。厚生年金会館。 |
| FOCUS | OUT OF FOCUS | 2CD | REEL MASTERS-012 | \5,400(税込\5,670) |
| 1972年の英国における超高音質ライブ盤が登場。「FOCUS 3」を発表、Hocus Pocus、Sylviaと順調にシングルヒットを飛ばし、イギリスとヨーロッパで、一躍大成功を収めたこの時期のライブを驚異的な高音質で収録したフォーカス史上最強とも言える決定版ライブ盤。ディスク1には1972年12月に収録されたBBCライブを、お馴染みの放送用原盤「POP SPECTACULAR」よりダイレクトに収録。針音ひとつない完璧な状態のオリジナル・ディスクから出力される驚異の超高音質で蘇る伝説のパフォーマンス。ディスク2では、伝説の1972年8月8日のレディング・フェスティバル公演を、超高音質オーディエンス録音にて完全収録!プレス関係者席で、マイクを立てて録音されたそうですが、周囲の歓声もあまり聴こえず、信じ難い安定感で収録されています。300枚限定プレスCD。 |
| FOCUS | CAMBRIDGE JUNCTION LIVE 2004 | 2CDR | BLUE CAFE-51AB | \6,200(税込\6,510) |
| 根強いファンの期待に応えて復活したタイス・ヴァン・レアー率いる新生フォーカスの2004年9月28日、UK,CAMBRIDGE公演、最新ライブが到着!メンバーは違えど往年のフォーカスに迫るスリリングな演奏を繰り広げており昔ながらのフォーカス・ファンには溜まらない感涙もののライブです。 |
| FOREIGNER | LONG WAY FROM TOKYO | 1CD | PRIVATE MASTER | \3,100(税込\3,255) |
| 1978年4月4日、武道館公演。 |
| FOREIGNER | DIRTY TOKYO BOYS | 2CD | PRIVATE MASTER | \5,800(税込\6,090) |
| 1980年2月26日、武道館公演。 |
| FOREIGNER | HOT AS ASIA -30TH ANNIVERSARY JAPAN TOUR 2007- | 3CDR | STARGAZER-016/017/018 | \4,800(税込\5,040) |
| 2007年3月12&13日、東京、厚生年金会館公演。約12年ぶりの来日となった日本公演。オリジナルはギターのミック・ジョーンズただ独りになってしまったがバンドの屋台骨を支えるリズム隊、ベースに元ドッケンのジェフ・ピルソン、ドラムにはジェイソン・ボーナムらが新生フォリナーに熱い血を流し込んでいる。往年のビックヒットを随所に並べたベストヒットライヴとなったセットリストは圧巻の一言。ZEPの"MISTYMOUNTAIN HOP"も飛び出した圧巻のショウが極上クリティサウンドで2日間完全収録。 |
| FOREIGNER | PUSH IT TO THE LIMIT -TOKYO 2007- | 2CDR | SYLPH SY-0848 | \3,400(税込\3,570) |
| Live At Koseinenkin Kaikan, Tokyo 3/12/20071977年のデビューから30周年を迎えるフォリナーが、これを記念しての14年ぶりに来日!!その日本公演初日となった2007年3月12日東京での パフォーマンスを超高音質にて完全収録!!現在のメンバーはミック・ジョーンズを中心に、元ハリケーンの実力派ヴォーカリストであるケリー・ハンセン、 ジェフ・ヤコブ(キーボード)、ベースは元DOKKENのジェフ・ピルソン、ドラムにはジョン・ボーナムの息子のジェイソン・ボーナムなど、強者揃いの ラインナップ!!アンコールではゼップの「Misty Mountain Hop」も披露しています!! 80年代に大ヒットした「ガール・ライク・ユー」「アイ・ウォナ・ノウ」や「アージェント」「ジュークボックス・ヒーロー」他、往年の名曲の数々をエネ ルギッシュなパフォーマンスで楽しませてくれております!!強者揃いだけにライヴ・パフォーマンスも文句無しに最高で、正にベスト・ヒット・ライヴ!! これは必聴間違いなし!! |
| GARY MOORE/SCARS | MOORE ON FIRE | 2CDR | LANGLEY-213 | \4,800(税込\5,040) |
| ゲイリー・ムーアが黒人ベーシストCLASS LEWIS らと結成したパワートリオ、SCARSが10月末より一ヶ月かけて行った全英ツアーより、11月23日のグロスター公演をまさにサウンド・ボードレベルの高音質で完全収録。82年"CRRIDORS OF POWER"の時、メインで使用していたピンク・サーモンのフェンダー・ストラトキャスターのギターを再び携え我らがゲイリーの最高のギター・プレイを。基本的にはブルース時代のナンバーがメインですが、攻撃的、官能的に弾きまくる彼のギターはまさに圧巻の一言。 |
| GENESIS | ROYAL CINEMA SHOW | 2CD | HIGHLAND | \5,800(税込\6,090) |
| 84年「THE MAMA TOUR」の最終日、2月24日バーミンガム公演を高音質完全収録! |
| GENESIS | THE SKY WE FLY | 2CD | PRIVATE MASTER | \5,800(税込\6,090) |
| 1987年3月13日TOKYO 武道館公演。 |
| GENESIS | DOUBLE WATCHERS | 2CD | HIGHLAND HL636/637 | \5,700(税込\5,985) |
| 初期ジェネシスの注目のレア・ライヴ登場。72年8月22日、イタリア・ジェノヴァ公演。過去にアナログ・ブートとして出回っていたもののマスターから初登場曲”トワイライト・エールハウス”やアンコール”ナイフ”を含む、初のコンプリート収録。そして、73年1月22日、ローマ公演をフェイド・アウトしないエンディングを迎える”サパース・レディ”が聴ける注目すべきレア・ライヴ。 |
| GENESIS | DRURY LANE 1974 | 2CDR | AYANAMI-207 | \4,800(税込\5,040) |
| 1974年初頭の「SELLING ENGLAND BY THE POUND」英国ツアーより衝撃の高音質音源が登場。1974年1月13日、ブリストル公演のあと、ロンドンはDRURY LANEのTHEATER ROYALで1月15日から20日まで伝説の5日間連続公演を行いますが、最終日の1月20日テイクはマニア間でも出回っていますが、このテイクはその日とは別のものです。"WATCHER"のイントロで音がよれる箇所がありますが、それ以降は殆ど完璧と言える安定した高音質で楽しめます。 |
| GENESIS | THE OVAL '72 | 1CDR | AYANAMI-232 | \3,500(税込\3,675) |
| 1972年9月30日、ロンドンはケニントンのTHE OVALにて行われた英音楽新聞MELODY MAKER主催のPoll Awards Concert。この日のメインアクトはELPで、他にWISHBONE ASH,FOCUS,と、プログレ&英ロックマニアには垂涎のラインナップ。ちょうそ、「FOXTROT」を発表したGENESISもBRIGHTEST HOPEの第6位にランクされたとのことで、同ステージに立っています。この日は珍しいことに、一曲目でいきなり"THE KNIFE"をプレイ!約一時間の出演タイムに持てる全てをぶちこんだセットと白熱の演奏は圧巻です。音質も当時のレベルでは十分に良好と言えるでしょう。 |
| GENESIS | BRITANIAN RHAPSODY | 2CDR | BLUE CAFE-55AB | \5,800(税込\6,090) |
| 1973年11月8日、トロント公演を完全収録。ガブリエル在籍時のプログレッシヴな初期ジェネシスを良質オーディエンス録音で。”ウォッチャー・オブ・ザ・スカイズ”から”月影の騎士”など初期を代表するナンバー、ガブリエルの芝居がかった語り部ぶりを披露する曲間のトークも含めて鬼気迫るジェネシスのライヴの様子を捉えた記録音源です。 |
| GENESIS | THE ACADEMY OF MUSIC | 2CDR | AYANAMI-237 | \4,800(税込\5,040) |
| 1974年「月影の戦士」ツアーの最高傑作ライブ盤の登場です。一体全体この素晴らしいサウンドはどのようにして録音されたのでしょう?オーディエンス録音とは思えないクオリティ。74年5月4日、ニューヨークはTHE ACADEMY OF MUSIC公演を極上サウンドでほぼ完全収録!!。この公演を収録した既発盤より音も格段にすぐれている上、20分近く長く収録されています。(既発に未収の"HORIZONS","THE BATTLE OF EPPING FOREST"を収録。)成功を収めた’74アメリカン・ツアー最後の時期ということで、バンド全体が気合いの入った演奏を聴かせてくれます。 |
| GENESIS | FROMBROADWAY TO BOSTON | 2CDR | JUPITOR JR001AB | \5,400(税込\5,670) |
| ピーター・ガブリエル在籍時の1974年ジェネススのアメリカン・ツアーより12月9日、ボストン公演がオリジナル・マスター・クオリティで登場。この「幻惑のブロードウェイ」ツアー音原中でも最良オーディエンス録音として知られてきたこの日のライヴ音源を遂に決定版といえるベスト・クオリティでお届けします。内容的には勿論「ブロードウェイ」完全披露、そしてアンコールで「ミュージカル。ボックス」を披露。 |
| GENESIS | THE LAMB SHOT! | 2CDR | AYANAMI-218 | \4,800(税込\5,040) |
| 1975年イギリスはマンチェスターのPALACE THEATREを当時としては驚くべきクリアーさをもった極上オーディエンス録音で収録!。1年以上のツアー("THE LAMB LIES DPWN ON BROADWAY TOUR")の終盤のせいか、ピーター・ガブリエルのボーカルが若干荒れぎみですが、逆にそれが凄い迫力で伝わってきます。 |
| GENESIS | REAL IS COUNTING OUT TIME '75 | 2CDR | AYANAMI-219 | \4,800(税込\5,040) |
| 一年以上に渡って各所で伝説の公演を繰り広げた"THE LAMB LIES DPWN ON BROADWAY"ツアー終盤にあたる、1975年5月21日、フランスはCAMBRAI公演を高音質収録。数カ所のテープの反転箇所を除けば、ほぼこの歴史的なコンサートの全貌をリアルに捉えた必携アイテム!。ボーナス・トラックに貴重なドイユ盤シングルよりイントロがアルバム・バージョンと違う"COUNTING OUT TO TIME"と"RIDING THE SCREE"の俗に言う、nocross fade versionを収録。 |
| GENESIS | HUNTER ENTERS THE FOREST | 2CDR | SIRENE-036 | \4,800(税込\5,040) |
| ビル・ブラッフォードをドラマーに迎え、大規模なスケールで行われた1976年「A Trick Of The Tale」ツアーの初頭、このラインアップでは2回目のライブとなる3月27日、カナダはキッチュナー公演が極上オーディエンス録音で初登場!フィル・コリンズがリードボーカルをとっているライブとしては2度目のライブです。とにかく驚くほど素晴らしいサウンドで録音されており、ビルの個性的なドラムワークの一音一音をはっきりと聞き取ることができる優れもの録音テイクです!パーカッシブなアレンジを施したLos Endosのイントロのアレンジもこの時期ならでは。アンコールの「It-Watcher」のメドレーもバッチリ収録。久々のライブでまだ本調子でないのかThe Lamb Lies On Broadwayではフィルが間違えて3番から歌いはじめていたり、白熱のツインドラムによるThe Cinema Showでは、Tonyのフレーズにつられ全員が回数を間違えるなど、鉄壁のアンサンブルの乱れもあったりするのも逆に聴き所になっています。全編、感動の嵐に浸れる超高音質大推薦盤です。 |
| GENESIS | ULTIMATE PITTSBURGH | 2CDR | AYANAMI-250 | \4,800(税込\5,040) |
| ビル・ブラッフォード在籍時の1976年ジェネシスの定番・超優良音源である4月13日のピッツバーグ公演が史上初めてラストの"WATCHER OF THE SKIES"を収録した「完全収録盤」が極上ステレオ・サウンドボードで登場。完全収録の証拠にディスク2の最後にはラジオMCまで入っています。ビル&フィル・コリンズのツイン・ドラムが炸裂する"FLY ON A WINDSHIELD, CINEMA SHOW(後半の後半),FIRTH OF FIFTH, SUPPER'S READY (9拍子の所),LOS ENDSはやはり何度聴いても「圧巻」の一言。 |
| GENESIS | A TRICK OF THE BAND | 2CDR | AYANAMI-241 | \4,800(税込\5,040) |
| 1976年4月15日のクリーブランド公演を過去最高の完璧なステレオ・サウンドボードで収録。本テイクには既発盤も存在しますが、音質は間違いなく過去最高のオフィシャル・レベル、またピッチも正確です。ドラムは、ビル・ブラッフォードが参加しておりファンにはとても嬉しい一枚です。この時期ならではの"ROBBERY ASSAULT AND BATTERY","EHITE MOUNTAIN"は中盤で演奏されます。圧巻は23分にも及ぶ"SUPPER'S READY!"また、放送時にカットされたと思われる曲も、別公演から追加収録。 |
| GENESIS | CLEVELAND UPGRADE | 2CD | SIRENE-064 | \5,400(税込\5,670) |
| ビル・ブラッフォード在籍時の最高音質ステレオ・サウンドボード音源ということでファンにはお馴染みの1976年4月15日クリーブランド公演。アナログブートの時代からCD時代になっても有名なこの公演、ついにここに来て更なるアップグレード盤が登場です。既発のCDとはマスターが根本的に違うようで、既発盤の方が派手なリマスタリングをされている分、露骨にラウドに聴こえる箇所もありますが、今回のヴァージョンはあきらかにマスターダイレクトと思われる鮮度の高さを随所に感じさせてくれます。(今回は、ピッチのアジャスト以外は一切のリマスタリングを行っていません。)また、今まではディスク1の最後にあったFirth Of Fifth がディスク2の頭に配されているということで、初めて「Firth Of Fifth〜MC〜Supper's Ready」と連続して聞くことができます。しかしながら、この音源の最大の失点箇所であるSupper's Readyの14分台後半からのホワイトノイズのような問題は全くそのままです。また大曲Supper's Readyの途中の、子供達の歌声S.E.パートで全く関係ない曲(開演前のBGM?)がかかってしまい、あわててオフにする失笑パートもあります。フィル・コリンズ、スティーブ・ハケット、マイク・ラザフォード、トニー・バンクス全員がキャリア史上でも最高とも言える切れのあるプレイを聴かせてくれます。好評Sireneより、300枚限定のプレスCDにてリリースです。 |
| GENESIS | AT STARLIGHT BOWL | 2CDR | AYANAMI-251 | \4,800(税込\5,040) |
| 「A TRICK OF THE TALE」に伴う1976年アメリカン・ツアー終盤にあたる5月1日はカリフォルニアのバーバンクでのスターライト・ボウル公演がサウンドボード収録で初登場です。ビル・ブラッフォードを擁した76年の貴重な時期のライヴのライン音源がまだ存在したのは驚きです。聴いてお解りのとおり、高音質の安定したサウンドボード音源で長時間に渡って収録されています。オープニングの"DANCE ON A VOLCANO" の前半部、"SUPPER'S READY"の途中などにあるカット部分はオーディエンス・テイクで補っていますが、同時発売のピッツバーグ公演(AYANAMI-250)ほどではないにせよ、十分に高音質なライン・テイクです。 |
| GENESIS | THE LAMB STEW IN TEXAS | 2CDR | AYAMANI-222 | \4,800(税込\5,040) |
| 名盤「A TRICK OF THE WALL」アルバム・リリースに伴うUS TOURより、ビル。ブラッフォードが参加した 1976年5月7日、テキサスのフォートワース公演が極上のオーディエンス録音で完全収録。この日はUS TOUR最終日にあたり、全編に渡って極上のパフォーマンスを披露。 |
| GENESIS | RAINBOW 1977 | 1CDR | AYANAMI-196 | \3,500(税込\3,675) |
| 1977年の「静寂の嵐」プロモーション・ツアーより、1月2日のロンドン、レインボー・シアター公演が当時の放送用音源を使用した完璧なステレオ・サウンド・ボード・テイクで登場。今まで中途半端な収録のアナログないし、その復刻でしか本音源を聴くことは不可能でした。放送された7曲全部、しかもアナログ落としではない、完璧な音質です。大曲が殆どなので7曲でも約50分の素晴らしい演奏をたっぷりと楽しむことができます。 |
| GENESIS | ALL IN A MOUSE'S NIGHT | 2CDR | AYANAMI-200 | \4,800(税込\5,040) |
| 1977年「WIND & WUTHERING」アルバムに伴う英国ツアーより、1月20日イギリスはサウスハンプトンのGAUMONT THEATRE公演を最高のサウンド・ボード録音で完全収録。勿論ギターはスティーヴ・ハケットが担当。後にセット・リストから外れてしまう"YOUR OWN SPECIAL","ALL IN A MOUSE'S NIGHT"も収録!AYANAMI200番台を記念しての緊急リリース!! |
| GENESIS | LONGEST CHICAGO | 2CDR | AYAMANI-209 | \4,800(税込\5,040) |
| 定番音源である、77年のシカゴ公演の放送用サウンドボーデ・テイックが史上最長バージョンでAYANAMIから登場!。なんとWKQX FM音源による「コンサート完全収録盤」の登場です。勿論ライン録音なので音質は文句ナシ!しかも既発盤には未収録の"SUPPER'S READY"後半、"DANCE ON A VOLCANO - DRUM DUET - LOS ENDS,BROADWAY,MUSICAL BOX"というおいしいところが完全な形で聴けるのです。 |
| GENESIS | HAPPY 'THE CRIMINAL' | 2CDR | SIRENE-033 | \4,800(税込\5,040) |
| 1977年5月15日、ブラジルはリオ公演を現地のFM放送音源より、サウンドボード音源ですが、その5日後のサン・パウロ公演("BRAZILIAN '77")程ではないにせよ、十分な高音質でライン録音されており、マニアは無視できないタイトルでしょう。驚くべきことにオープニングでイエスでお馴染みの「火の鳥」がS.E.で使用されており、そこからお馴染みのSQUONKに入るところはなかなか面白いです。ブラジルでのラジオ放送用音源なので、随所にリアルなラジオアナウンスが被さるが、逆にローカルライブの迫力が出ていてなかなか良かったりします。セットリストは、この時期のお馴染みのものですが、5月にシングルで発売された『SPOT THE PIGEON』からINSIDE AND OUTがプレイされています。ディスク1前半(Squonk後半/One For The Vine)にサウンドが受信不良のようになる箇所もありますが、基本的には音は安定しており、遠めに聞こえる大観衆の熱狂振りもリアルです。マニアは絶対に押さえるべき音源と確信します。 |
| GENESIS | THE BRAZILIAN '77 | 2CD | SIRENE-016 | \5,200(税込\5,460) |
| 1977年5月21日、ブラジルはサンパウロでのIbirapueraスタジアム公演を超高音質ステレオ・サウンドボードで完全収録。近年、局関係者からの流出したと推測される、放送用に録音されたマスターのデジタル・コピーをダイレクトに使用しています。Wind & The Wutheringツアーの後半にあたり、勿論、ギターはスティーブ・ハケット!珍しいINSIDE & OUTも収録されており、まさに内容は名ライブ盤「SECONDS OUT」の完全版と言えるでしょう!が、1曲目のSQUONKの頭で、バンド全体が入り損ねるアクシデントや、FIRTH OF FIFTHの後半のキーボードのキメのパートの弾き間違い(4:25)などもありますが、全体の演奏は円熟の極みといった感じで、終始、安定した最強のアンサンブルを、サウンドボード・サウンドでたっぷりと楽しめます。例によって300枚限定ナンバリング入りプレスCDでリリースです! |
| GENESIS | EARLS COURT 1977 | 2CD | SIRENE-070 | \5,400(税込\5,670) |
| 1977年6月24日、アールズコート公演を放送マスターを使用してのステレオ・サウンドボード録音で超高音質・完全収録。3日間行われたアールズ・コート公演の中日にあたり、スティーブ・ハケットのジェネシスにおける最終章のプレイと円熟の極みとも言うべき最高のバンドアンサンブルを素晴らしいサウンドでたっぷりと堪能することができます。既発に比べて、低音域がより豊かに出力されているマスターを使用しているため、分厚く、力強いパフォーマンスを楽しめます。このツアーからは優秀なサウンドボード音源が複数ありますが、ファンは必携・必聴は間違いありません。ホームタウンとも言うべきロンドン公演だけに、バンドも終始、熱のこもった素晴らしいプレイを聴かせてくれます。代表曲の数々を含むセットはこれ以上はないほど素晴らしく、オフィシャルライブ「SECONDS OUT」の完全版とも言え、Inside & Out の収録も嬉しいですが、何と言ってもアンコールラストで久々にプレイされた初期の名曲The Knifeはポイント高いです。イントロこそフェイド・インでスタートするもののその歯切れの良い演奏は一番の聴き所とも言えるでしょう。バランスも申し分なく、ジェネシス・ライブ音源の中でも有数のクオリティを誇る代表的タイトルの決定版。300枚限定のプレスCDにてリリースです。 |
| GENESIS | LAST SUPER LIVE | 2CD | SIRENE-040 | \5,200(税込\5,460) |
| 「Wind & Wuthering」に伴うワールドツアーの終着点、1977年7月2日チューリッヒ公演を完璧・超高音質サウンドボード音源で収録。マニアもびっくりの世界初登場音源です!この翌日のミュンヘン公演がスティーブ・ハケットにとって最後のショウとなるわけで、ツアー最後期の円熟のパフォーマンスを完璧なサウンドでたっぷりと楽しめます。(Firth Of Fifth の前ではスティーブ・ハケットの曲紹介MCも収録されています。)The Carpet Crawlersの冒頭のカットが残念ですが、それ以外は「SECONDS OUT: 眩惑のスーパー・ライヴ」の完全版とも言うべき完璧な内容です。珍しいINSIDE & OUTも収録された、1977年タイトルとしては間違いなくベストの大々推薦タイトル。スイス公演ということで、「ドイツとフランス語とどちらがいいの?」と、結局3ヶ国語を楽しく使い分けての軽快な喋りでで楽しませてくれるフィル・コリンズのMCもばっちり収録。前述の通り、信じ難いレベルの超高音質・完全初登場。限定プレスCD。 |
| GENESIS | DEEP IN THE MOTHERLODE | 2CDR | AYAMANI-210 | \4,800(税込\5,040) |
| 衝撃の78年高音質、サウンドボード・テイクが本邦初登場。1978年4月9日、ブルーミングトン公演。DARYL STUERMERが参加した78年アメリカン・ツアーの初頭の公演で、当時の新作「AND THEN THEY WERE THREE」から6曲も選曲されていることに改めて驚かされます。音質・演奏内容・価値、全てが3拍子揃ったファン大必聴盤!。*ちなみにイギリスで出回っている本公演の音源よりもより音質アップ!。 |
| GENESIS | BIG JIM MUST BE MAD! 1978 | 2CD | SIRENE-027 | \5,200(税込\5,460) |
| 1978年「そして3人が残った」のツアーの中盤のヨーロッパツアーより、6月3日フランスはディジョン公演が、収録時間2時間17分の超高音質ステレオ・サウンドボード完全収録で初登場!同年11月の日本公演でセットリストからはずれる「サルマシスの泉(The Fountain Of Salmacis)」や「ビッグジムのバラード(Ballad Of Big)」がこの音質で聴けるのは驚きです。圧巻はやはり「シネマショウ」から「アフターグロウ」のメドレー、Chester ThompsonのパーカッションアプローチはBill Brufordのものとは異なり、同じ曲でもかなり違う印象を受けます。もう少し観客の声が入っていれば、臨場感が出て良いのにね、などと贅沢な言葉も出てしまう、高音質ながら思いっきりライン録音なサウンドです。いずれにせよ78年ライブの定番タイトルのひとつになることは間違いなし。バランスは素晴らしく、音質・内容共に大満足の1枚。マニアは間違いなく必携の1枚です。300枚限定ナンバリング入りプレスCDにてリリースです! |
| GENESIS | MILWAUKEE MASTER | 2CDR | SIRENE-223 | \3,800(税込\3,990) |
| Live at Summerfest Grounds, Milwaukee, USA 19th July 1978 1978年「...And Then They Were Three」に伴うUSツアーより、7月19日ミルウォーキー公演がどう聴いても、極上サウンドボード音源にしか聴こえない超高音質オーディエンス録音で登場です。同公演には一枚モノの既発が存在しますが、本盤は比較にならない程、音質が優れており、(「本当に同じ音源か?」と思って違うほどの違いがあります。)しかも、既発未収だったEleventh Earl Of Mar(エンディングのみ)、In The Cage、Burning Rope、Ripples、Deep In The Motherlode、Fountain Of Salmacisが収録され、カットされていた曲間のMCも聴くことができます。このツアーならではの、緻密で豪快、カラフルな色彩感に満ちたグルーブ感いっぱいの演奏は最高のひとことです。とにかく音質がとんでもない優れているので、間違いなくファンは必聴の一枚です。 |
| GENESIS | DRUNKEN JOE IN TOKYO'78 | 2CDR | SIRENE-011 | \4,800(税込\5,040) |
| 初来日公演初日となる1978年11月27日東京厚生年金会館公演を、当時のレコード会社スタッフが録音したマスターカセットよりダイレクトにCD化!その安定した音質は、Ayanami既発盤「G Men '78」を軽く上回る高品質なもので、おまけに既発に数箇所あったカットポイントは今回、一切なし!。この時期を代表する圧巻のセットリストと信じ難いスーパー・アンサンブルで観客を圧倒するGENESIS 1978の壮絶なドキュメント!また嬉しいボーナストラックとしてアメリカでリリースされたFOLLOW YOU FOLLOW MEの別ヴァージョンと日本で発売されタイトルまで変わってしまったGO WEST YOUN MAN(Deep In The Motherlode - こちらはシングル用に中間部分をEDITしてあります。)を追加収録! |
| GENESIS | ...AND THEN THEY WERE HERE... | 2CDR | SIRENE-141 | \4,800(税込\5,040) |
| 1978年初の日本ツアーより、ツアー3日目の11月29日中野サンプラザ公演をクリアーでパンチのある理想的な高音質で完全収録。トレーダー間でも一切出回っていないマスターカセットをダイレクトに使用したマニア必聴盤の登場です。既発「G Men '78」収録テイクを完全に上回る優れた音質で収録されており、なおかつ既発でカットのあったThe Lady Liesも完璧に収録された決定版です。おそらく全てのGENESIS初来日公演タイトルの中で最も優れた音質で収録されており、特にマイクのベースが力強く収録されており、その特異なグルーブ感をたっぷりと堪能することができます。遂に日本で実現したジェネシスのスーパー・ライブを力強い理想的な音質で収録した決定版タイトル。勿論、フィルの楽しい日本語MCも余すことなく収録。噂以上に緻密で強烈なライブで日本のファンを魅了したジェネシスの圧巻のパフォーマンス。今までリリースされた幾多の日本公演ライブ盤全てを凌駕する圧巻の内容をお楽しみ下さい。 |
| GENESIS | DUKE'S MISUNDERSTANDING | 2CD | SIRENE-041 | \5,200(税込\5,460) |
| DUKE TOURの最終章となる1980年6月の北米&カナダツアーより、6月19日、2日連続で行われたモントリオール公演の初日を、完璧なステレオ・サウンドボードで完全収録。先の「Albert Back In N.Y.C.」で初めて音盤化されたDancing With The Moonlit Knight〜Squonk のメドレー演奏が今度はサウンドボードで楽しめます。またABACABツアーが初演かと思われていたMisunderstandingの収録にも注目。セットリスト的にも当時のおいしいところがズラリで、往年のGENESISクラシックも含め、全体的にテンションの高い、非常に躍動感溢れる演奏が楽しめます。「何故、こんな音源が存在するの?」とマニアは考え込んでしまう、珍しい時期の最高音質ライン録音登場。ボーナスに、当日、モントリオールで収録されたトニー・バンクスのラジオ・インタビューも追加収録と至れり尽くせりの大推薦盤。プレスCD |
| GENESIS | ALBERT BACK IN N.Y.C. | 2CDR | SIRENE-034 | \4,800(税込\5,040) |
| DUKE TOURのクライマックスを最高のサウンドで!セットリストも大幅に変更された1980年6月29日、ニューヨークはマジソンスクエアガーデン公演を高音質オーディエンス録音で完全収録!マニアには衝撃の2曲目に演奏されるDancing With The Moonlit Knight〜Squonk のメドレー(!)、そしてBack In N.Y.C.とI Know What I Like アンコールのメドレーなどはライブCDでは完全初登場です!特にタイトルにもあるBACK IN N.Y.C.のPhil Collinsバージョンは後半の激しいギターソロも含め、聴き所満載です!音の切れ目が全く無く、加えてライン録音に迫る最高のオーディエンス録音!。ボーナスに Turn It On AgainのUSシングルヴァージョンを追加収録! |
| GENESIS | MAN ON THE CORNER | 2CD | HIGHLAND | \5,800(税込\6,090) |
| HAMMERSMITH ODEON, LONDON OCT.28,1980。82年アルバム「ABACAB」ツアーより、82年10月28日ロンドン・ハマースミス公演が初登場。ツアー序盤のためか、このときならではのレアなセット・リストに注目。 |
| GENESIS | OLD SONGS AND NEW SONGS | 2CDR | AYAMANI-223 | \4,800(税込\5,040) |
| 1984年のTHE MAMAM TOURより、1月9日のカナダ、バンクーバー公演を高音質・完全収録。同時発売の「LA-SOUNDBORD」はサウンドボードですが、完全収録にはほど遠い収録のため、全曲を聴きたいファンには憂いしいソースです。本盤の聴き所は前半に展開される、OLD MEDLEYで、"1th EARL OF WAR - SQUONK - FIRTH OF FILTH"の84年型メドレーはGENESISファン必聴。またこの時のみ演奏された"ILLEGAL ALIEN"なども聴き所の一つ。圧巻はやはり後半の、"IN THE CAGE - THE CHINA SHOW - IN THAT QUIET EEAEARTH - SLIPPERMAN"と続く大曲のメドレー。 |
| GENESIS | LA-SOUNDBOARD | 2CDR | AYAMANI-224 | \4,800(税込\5,040) |
| 1984年のTHE MAMAM TOURより、1月14日のLAフォーラム公演を極上のステレオ・サウンドボードで収録。既発盤がABACABからだったのに対し、本盤はオープニングの"DODO-LURKER"が完全に収録されており、これだけでもファンは狂喜でしょう。勿論、音質、ピッチも完璧。言うことナシの決定版。「GENESIS」アルバムからのナンバーも聴き所。DISC:2の冒頭を飾るクラッシック・メドレーは圧巻。 |
| GENESIS | FABULOUS BUDOKAN | 2CDR | SIRENE-143 | \4,800(税込\5,040) |
| 1987年、大ヒットアルバム「Invisible Touch」に伴う日本ツアーより4日間連続で行われた武道館公演の初日3月13日、武道館公演を理想的な超高音質オーディエンス録音で完全収録。録音者によると、Hブロック最前列(右側PA目の前)で録音されたとのことですが、ワイドでダイレクトなだけでなく、同日の既発盤「The Sky We Fly」に比べても、より自然で聴きやすい音質で収録されています。複雑でスケールの大きなバリ・ライトのシステムが大きな話題を呼んだ87年ジャパン・ツアー。力強いバンド・アンサンブルとともに当時人気絶頂のフィル・コリンズのボーカルがノリの良いパフォーマンスで観衆を沸かせる様子を生々しい音像から楽しむことができます。3日目以降、セットからは落されてしまうTonight, Tonight, Tonightも収録した87年日本ツアーの決定版タイトル。お薦めです!! |
| GENESIS | INVISIBLE IN LEEDS | 2CDR | AYANAMI-197 | \4,800(税込\5,040) |
| 1987年6月28日、イギリスはリーズのROUNDHAY PARK公演をサウンド・ボードレベルの高音質で収録。当時のテレビ・インタビューから始まり、コンサート前のビデオ・スクリーンから完全に収録!! |
| GENESIS | INVISIBLE AT WEMBLEY | 2CDR | AYANAMI-198 | \4,800(税込\5,040) |
| INVISIBLE TOUCH WORLD TOUR最終日である1987年7月4日、ロンドン、ウェンブリー・スタジアム公演をオフィシャル並のクオリティのステレオ・サウンド・ボードで収録。母国、しかもロンドンの公演とあってフィル・コリンズのトーク&パフォーマンスの熱演振りもリアルに伝わってきます。 |
| GENESIS | THE DANCE OF THE GIANT HOGWEED | 1CDR | AYANAMI-252 | \3,000(税込\3,150) |
| 1972年「NUSERY CRIME」発表時の素晴らしい音源をカップリングしたマニア必聴タイトルが登場。まずは1972年3月2日に録音されたBBC IN CONCERTを抜群のサウンドボードで収録。3曲のみの放送テイクですが、これだけで30分近く収録されています。圧巻の演奏を高音質で楽しめますが、オープニングのラストの7:36に音の問題があります。予めご了承下さい。後半は完全初登場の非常に貴重なテイク。あの伝説の1972年8月11日、英国レディング・フェスの初日の中盤に登場した彼等の野外ステージを、プレス席で捉えた高音質音源。(残念なことに冒頭2曲は収録されていません。)後半の3曲分、約30分の収録ですが、当時の野外録音ということを考えると完璧ともいえる凄い録音レベルで収録されています。完全初登場音源。 |
| GENTLE GIANT | PLAYING THE CLEVELAND | 1CD | HIGHLAND | \3,100(税込\3,255) |
| 未発表音源!「THE POWER & THE GLORY」リリース後の75年1月27日のオハイオ州クリーブランド公演をS・B収録! |
| GENTLE GIANT | THE MISSING FACE | 1CD | HIGHLAND | \3,100(税込\3,255) |
| 70年代を代表するブリティッシュ・プログレ・バンド!絶頂期の77年クリーブランドにおけるライヴをS・B録音で初CD化! |
| GONG | READING '76 FEAT.ALLAN HOLDSWORTH | 1CDR | AYANAMI-216 | \3,500(税込\3,675) |
| 1976年。3日連続で行われた英国レディング・フェスティバルの初日、8月27日のトリをつとめた伝説のGONGのライヴがサウンドボード・レベルの高音質で登場。アルバム「GAZEUSE!」の制作時のライヴを完全収録。そしてなんと超絶速ギタリスト、アラン・ホールズワースも参加!。この時期のGONGといえば、それまでのサイケデリック・スペース・サウンドから一変し、ドラムのピエール・モエランと唯一のオリジナルメンバー、テディエ・マラエブを中心にパーカッションを主体としたジャズ・ロック・バンドへと変化した頃です。さらにセット・リストはアラン・ホールズワースのソロ、「VELVET DARKNESS」からも選曲されています。とどめにベーシストはあの、MAGMAにも在籍していたフレットレス・ベースのフランシズ・モーズ。豪華過ぎ・・・。 |
| GONG WOTH BILL BRUFORD | HYPER SPACE | 1CDR | MINDWARP MWCD-022 | \2,700(税込\2,835) |
| 1974年12月15日にノルウェーで行われたGONGのライヴを完璧すぎるステレオ・サウンドボードで収録した極上アイテムがMINDWARPレーベルより登場。74年と言えばラジオノーム3部作の最終作であり彼等の最高傑作でもある「YOU」が発表された時期だけに。アシッドとかジャズ・ロックだとかいうジャンルでは到底括れないオリジナリティ溢れる文字通りプログレッシヴなライヴが、キングクリムゾン崩壊後その動向が注目されていたビル・ブラフォードを加えて繰り広げられています。 |
| HATFIELD AND THE NORTH | PART OF THE DANCE | 2CD | HIGHLAND HL/667/668 | \5,800(税込\6,090) |
| カンタベリー・ミュージックの最高峰である彼等の1975年2月7日、フランス公演が最高音質で登場。プログレッシヴ・ロック/カンタベリー・ミュージックの金字塔ともいえるセカンド・アルバム「THE ROTTER'S CLIB」リリース一ヶ月前という事もありセット・リストはセカンド中心に繰り広げられています。ライヴ冒頭ではP.ミラーのお遊び的なインプロから始まって、マッチング・モールの"GOD SONG"へと流れる珍しい構成。同じくマッチング・モールの"PART OF THE DANCE","NAN TRUE'S HOLE"もカバー。そして"FITTAR STIKE HAS A BATH"ではR.シンクレアが冒頭の歌詞を忘れて、途中から歌い出しています。 |
| HEATHER NOVA | WATER | 1CDR | HYMN RECORDS HYMN1035 | \3,100(税込\3,255) |
| 2002年5月20日、オランダ、ランドグラーフ公演。サウンドボード収録。昨年10月に発売された"SOUTH"からは5曲を披露。"WELCOME"はアメリカとカナダ盤のみに収録されたDIDOとの共作の新曲。またボーナス・トラックとしてスタジオでのアコースティック演奏を3曲追加収録。好みに合わせて変えられる4面フロント・ジャケ。 |
| JAZZ EXPLOSION SUPERBAND feat. ALLAN HOIDSWORTH | GOODBYE PORK PIE HAT | 2CD | | \4,800(税込\5,040) |
| 88年2月5日ニューヨークでのライヴをS・B収録!豪華メンバー! |
| JETHRO TULL | THICK AS A STAGE -LIVE IN JAPAN 1973 | 2CD | PRIVATE MASTER | \5,800(税込\6,090) |
| ロック・エクスプロージョン ’74 サマー スペシャル。なのでLIVE IN JAPAN 1974のハズですが・・。8月28日NHKホール。 |
| JETHRO TULL | MONTREUX JAZZ FEATIVAL 2003 | 2CD | MASTERPORT-210 | \5,200(税込\5,460) |
| MASTERPORTレーベルから初のジェスロ・タルのCDタイトルはなんとプレスCDで登場。2003年7月4日のモントルー・ジャズ・フェスティバルにおけるステージを、オフィシャル級の超高音質で完全収録。メジャー・デビュー35年目を迎えた彼等ですが、”衰えを知らない”とはまるで彼等のためにあるような言葉で、文字通りエネルギッシュで刺激に満ちた圧巻のステージ・パフォーマンスを聴かせてくれます。選曲は彼等のまさにグレイテスト・ヒッツそのもの。ファンは勿論のこと、初期の代表的ナンバーしか馴染みのない一般ロック・ファンでも楽しめます。 |
| JETHRO TULL | A BLUES FOR GOD | 1CDR | BLUE CAFE-46 | \3,400(税込\3,570) |
| 1972年1月27日、人気絶頂期のドイツでのライヴ。「アクアラング」発表後のツアーに関わらず、次回作「シック・アズ・ア・ブリック」もライヴで披露。ライヴ後半未収録ですが、マニアの間では知られていた優良ライヴ音源です。 |
| JETHRO TULL | A=LIVE | 1CD | HIGHLAND HL640 | \3,200(税込\3,360) |
| メンバー・チェンジで心機一転した1980年全米ツアーより、10月26日のセント・ルイス公演を”キング・ビスケット”でハイライト放送したオリジナル・ラジオ・ショウからのCD化で、勿論オフィシャル級クオリティのステレオ・ライン録音です。なんといっても注目は、ロキシー・ミュージック、UKで活躍したエディ・ジョブソンの参加です。あの縦横無尽に切り込んでくる、エレクトリック・ヴァイオリンの超絶プレイは健在でジェスロ・タルに見事に溶け込んでおり、長いジェスロ・タルの歴史の中でファンでなくとも必聴です。 |
| JETHRO TULL | TOO YOUNG TO QUIT -LIVE IN JAPAN 2005- | 2CDR | HYMN RECORDS HYMN 1052 | \5,400(税込\5,670) |
| 2005年5月11日、渋谷公会堂初日公演。当初「東京のみ一夜限り」「ベスト・オブ・ジェスロ・タル・デイ」とされたこの日は筋金入りのタル・ファンが全国から集結、熱気をはらんだ緊張感の中、コンサートはスタートしました。前半では"Stand Up","This Was","Benefit"とIan Andersonの近年のソロからの曲が披露され、予想外に渋い選曲にやや戸惑いながらも、一番の盛り上がりを見せた"Song from the woods","Too Old to Rock 'n' Roll Too Yung To Die","Heavy Horses"の3曲のメドレーの他、「Christmas Album」から3曲、「Aqualung」から5曲等々と、結果的にディープなファンを大満足させる素晴らしいコンサートになりました。Ian AndersonのMCと一本足で吹くフルートのパフォーマンス、そして何よりも演奏の充実ぶりはさすがで、アルバムにおけるJethro 独特の雰囲気を見事に再現して往年のJethroファンを大いに喜ばせてくれました。ボーナスで1984年9月9日のロンドン、ハマースミス公演(8曲)を追加収録。 |
| JETHRO TULL | TOO YOUNG TO QUIT(PREMIUM EDITION) -LIVE IN JAPAN 2005- | 2CDR+1DVDR | HYMN RECORDS HYMN5-2002 | \7,200(税込\7,560) |
| 2005年5月11日、渋谷公会堂初日公演。同タイトルのDVD付きバージョン。ボーナスの1984年9月9日のロンドン、ハマースミス公演(8曲)を追加収録。に加え更に1982年7月21日のモントレー・ジャズ・フェスティヴァルでの映像収録のDVD-Rが付いています!!。 |
| JETHRO TULL | FOR A THOUSAND MOTHERS | 2CDR | TRIAL-053 | \4,800(税込\5,040) |
| 2005年5月11日、渋谷公会堂初日公演を超高音質・完全収録。オリジナルDATマスターをダイレクトに使用、安定した理想的な高音質でコンサートの全貌を再現します。前回の来日から早12年、その間、ソロ・アルバムやツアー中心の活動で、日本での話題はほとんどない状態だったJethro Tullでしたが、当初「東京のみ一夜限り」「ベスト・オブ・ジェスロ・タル・デイ」とされたこの日は筋金入りのタル・ファンが全国から集結、熱気をはらんだ緊張感の中、コンサートはスタートしました。前半では"Stand Up","This Was","Benefit"とIan Andersonの近年のソロからの曲が披露され、予想外に渋い選曲にやや戸惑いながらも、一番の盛り上がりを見せた"Song from the woods","Too Old to Rock 'n' Roll Too Yung To Die","Heavy Horses"の3曲のメドレーの他、「Christmas Album」から3曲、「Aqualung」から5曲等々と、結果的にディープなファンを大満足させる素晴らしいコンサートになりました。Ian AndersonのMCと一本足で吹くフルートのパフォーマンス、そして何よりも演奏の充実ぶりはさすがで、アルバムにおけるJethro 独特の雰囲気を見事に再現して往年のJethroファンを大いに喜ばせてくれました。 |
| JETHRO TULL | CHEAP DAY RETURN | 2CDR | TRIAL-054 | \4,800(税込\5,040) |
| 渋谷公会堂1回のみの予定だったJethro Tull 2005年来日公演が即日ソールドアウト状態だったため、急遽決定した12日追加公演のリリースです。11日同様に、同一機材の同一ポジションで収録された理想的な超高音質でこの素晴らしいコンサートの全貌を再現します。この日は、「Aqualung」全曲演奏と予告されており、実際11曲全曲が演奏されましたが、その他の曲も前日とはあまりだぶらず特に、前日に演奏されてなかった"Living in the Past","Thick as a Brick"にファンは大喜びで、また"Jack-in-the-Green"など意外な曲も披露してくれました。今回の来日にあたり「12年ぶりに日本食が食べられるかと思うとうれしい。」と話すIan Andersonも、前日以上の声とパフォーマンスを見せてくれました。前日同様Martin Barreのギターは全開状態で炸裂し、へヴィでメタルチックな音で圧倒してくれました。バンド全体の演奏もより充実して完璧といっても過言ではないこの日のコンサートは、全てのブリティッシュ・ファン必聴とも言うべき凄いステージです。 |
| JOHN WETTON | PATHETIQUE | 2CDR | AYANAMI-259 | \4,800(税込\5,040) |
| 廃盤SOLD OUTプログレ界きっての大物シンガー、ジョン・ウェットンの2003年日本ツアーより、9月20日、大阪は心斎橋クラブ・クアトロ公演を超高音質で完全収録。選曲はお馴染みのASIA,UK,KING CRIMSONナンバー、そしてソロの代表曲を効果的に並べたセット・リストです。 |
| JOHN WETTON | 921 | 2CDR | CBCD 501/2 | \4,800(税込\5,040) |
| 2003年9月21日、名古屋クラブ・クアトロ公演。 |
| JOHN WETTON | ROCK OF FAITH TOUR #21 | 2CDR | BLACK KNIGHT BKCD1381/82 | \5,400(税込\5,670) |
| SOLD OUT2003年9月21日、名古屋クアトロ公演。 |
| JOHN WETTON featuring IAN McDONALD | I KNOW IT WAS WORTH ALL THE WAITING2001 | 2CD | SYLPH | \5,400(税込\5,670) |
| LIVE IN TOKYO SHIBUYA ON AIR EAST JUNE 6th 2001 |
| JOHN WETTON featuring IAN McDONALD | LIKE A SILENT WITNESS | 2CD | SYLPH | \5,400(税込\5,670) |
| LIVE AT TOKYO SHIBUYA ON AIR EAST. JUNE 7th 2001 |
| JON WETTON + ROBIN GEORGE + CARL PALMER + DON AIREY | WET DREAMZ | 1CDR | AYANAMI-177 | \3,500(税込\3,675) |
| LIVE AT MARQUEE CLUB,LONDON 5TH JUNE,1986 |
| JOUENEY | OPEN UP CHARLOTTE | 1CD | U.N.C.L.E. USF051 | \3,400(税込\3,570) |
| RECORDED LIVE IN CHARLOTTE,NORTH CAROLINA,USA.26TH APRIL 1983. SOUNDBORD. |
| JOURNEY | CHARGE OF THE LIGHT BRIGADE - THE UNFINISHED FUSION | 1CD | | \2,700(税込\2,835) |
| デビュー当時の未発表となったフュージョン・アルバム。フュージョン色の濃い未発表曲13曲収録。さらにボーナストラックにジャーニーの前身バンドBIRTHDAYの73年11月のライヴも収録。初期のマスト・アイテム。限定入荷。 |
| JOURNEY | LOOK INTO THE FUTURE | 1CD | GYPSY EYES | \3,100(税込\3,255) |
| スティーヴ・ペリーを迎えたばかりの1978年9月2日、サンフランシスコでのスタジオライヴがサウンドボードで登場。名曲「未来への招待状」がこの時期のサウンドボードで聴ける他、後には聴けない初期ナンバーをスティーヴ・ペリーが歌うファン狂喜のレア・ライヴ音源! |
| JOURNEY | PINE FOR NEW JERSEY | 2CDR | S.D.R.RECORDS | \5,500(税込\5,775) |
| 1979年7月9日、サウンドボード、デジタルリマスター。LIVE AT THE CAPITOL THEATRE,PASSAIC,NJ.USA. |
| JOURNEY | THE INDUSTRIAL EVOLUTION | 2CDR | S.D.R. RECORDS | \5,500(税込\5,775) |
| 1979年8月9日、シカゴ公演。以前、この公演は1CDに収められリリースされていましたが、今回はロングヴァージョンのマスター・テープを発掘し、2枚組完全収録。さらに正確なピッチ&音質UPでファン待望の一枚です。 |
| JOURNEY | ESCAPE VELOCITY | 2CD | U.N.C.L.E.SOUND FACTORY | \6,200(税込\6,510) |
| 1981年7月31日、東京、厚生年金会館。ステレオサウンドボード。 |
| JOURNEY | MAJESTIC NIGHT | 2CD | ZION-013 | \5,400(税込\5,670) |
| 1979年、アルバム「INFINITY」と「EVOLUTION」を成功させたジャーニーの初のジャパンツアーより、3日連続で行われた渋谷公会堂公演の3日目、4月18日公演が、トレーダー間でも一切出回っていない驚愕の高音質収録で初登場です。「ESCAPE」以降の幾分かっちりしたアレンジのライブとは違う、ワイルドでプログレッシブな展開に満ちた、この時期ならではのセットと生々しいパフォーマンスをたっぷりと堪能することが出来ます。4月15日公演はサウンドボード音源も存在しますが、熱気に満ちたこの音質の素晴らしさは驚愕以外なにものでもなく、世界中のジャーニー・ファンの興奮を誘うでしょう。120分カセットテープをマスターにしていますが、60分目で録音者がカセットの反転のタイミングを逃し、Of A Lifetimeの後半、Can Doの前半、そしてその真ん中でプレイされたLady Luckが未収なのが残念です。しかしながら、それ以外は前述の通り、見事なまでの高音質で収録されています。エンディングS.E.や終演後の会場アナウンス(公演予定アーチストの大袈裟極まりないバンド紹介は爆笑モノです。)まで完璧に収録。好評ZIONレーベルより300枚限定プレスCDにて登場です。 |
| JOURNEY | CITY OF BRONCOS | 1CD | U.N.C.L.E.SOUND FACTORY USF 056 | \3,400(税込\3,570) |
| 2度目のメンバー・チェンジの後、発表された5THアルバム「エヴォリューション」を携えての北米ツアーより、1979年5月9日デンバー公演がオフィシャル・クオリティの放送用音源にて登場!過去にもこの日の公演モノがありましたが("EVOLUTION NIGHT")このアイテムの登場により、別の日であったことが判明(MCでそのことは確認出来ます)。勿論MCや演奏も全く異なり"EVOLUTION NIGHT"で見られたヒス・ノイズ等も一切無い正真正銘の完全初登場のデンバー公演です。残念な事にこちらも完全収録ではありませんが、オープニングからラストまで、ステージの全容を概ね収録しており、十分に楽しめます。アルバム・リリース直後ということもあって、同年のツアーでも恐らくこの時期のみ演奏された"CITY OF ANGESL"等を始めとする「エヴォリューション」収録曲を中心に構成されたセット・リストとなっています。この時期にはフロント・マンとしての役割は殆どスティーヴ・ペリーということでニール・ショーンのギターの掛け合いなども加入直後のライヴと違い軽快にこなしています。 |
| JOURNEY | IN THE WINDY CITY | 2CD | SHOUT TO THE TOP | \4,500(税込\4,725) |
| サード・アルバム「INFINITY」からの"WHEEL IN THE SKY"がラジオを通して火が付き、その後「EVOLUTION」をリリース。一つの時代を築きあげた1979年8月9日シカゴ、COMIAKY PARKでのライヴ。完成度の高い演奏を聴かせてくれます。ラジオ・ショーだけに完璧なサウンドボード録音です。正に初期ジャーニーの決定盤。 |
| JOURNEY | ALIVING AND DEPARTURE | 2CDR | BREAKDOWN-43AB | \6,200(税込\6,510) |
| 1980年8月23日、メリーランド、キャピトル・センター公演をステレオ・サウンドボード収録。時期的にもまだ初期ナンバーや各メンバーのソロ・パートを含むセット・リストはこの時期ならでは。 |
| JOURNEY | THE GREAT ESCAPE | 2CD+1DVDR | ZION-008 | \5,800(税込\6,090) |
| 1981年「ESCAPE」リリースに伴う3度目のジャパン・ツアーより、7月31日新宿厚生年金会館公演を、極上ステレオ・サウンドボード録音で完全収録した決定版が好評ZIONよりプレスCDで登場です。ステージでの色彩感溢れるバンド・アンサンブルの素晴らしさはまさにこの時代のジャーニーならでは。スティーブ・ペリーの伸びやかな歌唱、ニール・ショーンの変幻自在のテクニカルなギタープレイはどの曲でも聴き応え十分です。選曲的にも申し分なく、次から次へと繰り出される名曲の数々を最高のサウンドでたっぷりと楽しむことができます。初回150枚のみのボーナス・ディスクとして、当日のプロショット・ライブ60分を最高画質で収録したDVDRが付きます。これは、ESCAPEを発表し、極東からツアーを始めたジャーニーが、レコード会社に「ぜひ日本でプロモーション用のライブフィルムを録りたい」と申し出たことで実現した企画とのことです。(関係者談)この60分ビデオは関係者所有の業務用のベータをダイレクト・コピーしたもので、画質は信じられないほどに素晴らしいのですが、音質はあまり良いクオリティではありません。しかしながら、民放での放送テイクとは別の業務用マスターからのコピーは大変珍しく、ファンには間違いなく宝物になるアイテムであると思います。 |
| JOURNEY | DON'T STOP ESCAPE | 1CDR | BREAKDOWN-29 | \3,400(税込\3,570) |
| ジャーニー全盛期1981年、テキサス、ヒューストンで行われたライブが登場。この日のライブはビデオ映像が出回っており、ファンにはお馴染みのものですが、こちらは映像用とは別の放送用サウンドボード音源収録で、一部編集と収録に違いがあります。音良し、内容良しの必聴ライヴ!。 |
| JOURNEY | LEGEND -FRONTIERS JAPAN TOUR 1983- | 2CD | ZION-002 | \5,400(税込\5,670) |
| アルバム「FRONTIERS」発売に伴う1983年日本ツアーより、2月25日大阪府立体育館公演が、オーディエンス録音ながら極上サウンドボードに迫る超高音質録音・完全収録盤にて、新レーベルZIONから登場です。既発で問題のあった音のボリューム不足も解消され、さらに高かったピッチも正確に補正され、しかもプレス仕様ということで、この名録音が最高の形で蘇りました。スティーブ・ペリーの確かな歌唱、高い技術と表現力で観客を魅了するニール・ショーンのギタープレイはどの曲でも、本当に最高のものを聴かせてくれ、全ての音楽を愛するリスナーに最大級の満足感を与えてくれます。さらに卓越した技術力で素晴らしいドラマを創り出すジョナサン・ケイン、ロス・ヴァロリー、スティーブ・スミスのプレイのプレイも大変クリアーに収録されています。「Frontiers」アルバムからは、実に9曲がセットインしており、バンドの新作への自信が伺えます。当時の関係者が、最前列付近でマイクスタンドを立てて録音したというカセットという説明が非常にリアルに感じられる、この時期の最高のジャーニーのショウをタップリと堪能することができます。 |
| JOURNEY | WHEWE WERE YOU 2003 | 2CDR | 2000GFRR 246 | \6,800(税込\7,140) |
| LIVE AT MEADOWS MUSIC THEATRE,HARTFORD,CT.JULY 13,2003. |
| JOURNEY | STANDING IN THE LIGHT | 2CDR | ANACONDA 200/201 | \5,400(税込\5,670) |
| 2004年ジャパンツアーより、10月13日、札幌公演を超高音質で完全収録。ヒット曲満載のステージは正に感動の嵐。各メンバーのソロもあります。更に"RUBICON","MOTHER,FATHER","ESCAPE"などの懐かしのナンバーも登場。(東京、大阪は同セット。広島、札幌は微妙に違います。ラストは"DON'T STOP BELIEVIN","SEPARATE WAYS","ANYWAY YOU WANT"三連発で盛り上がる! |
| JOURNEY | HEART BEAT WITH MIND | 2CDR | SYLPH SY-0640 | \5,400(税込\5,670) |
| 2004年ジャパンツアーより、10月16日、東京公演(初日)を超高音質で完全収録。ヒット曲満載のステージは正に感動の嵐。各メンバーのソロもあります。更に"RUBICON","MOTHER,FATHER","ESCAPE"などの懐かしのナンバーも登 |